昨日は、久々に家族そろってお出かけ。
近くのホールに、マジックショーを見に行きました。
マジックショーと言っても、小学校に上がる前の子供たち対象。
なので実に単純明快なマジックの数々。
それでも、子供たちにはバカウケです。
ただし、その横に光るは、親たちの鋭い視線・・・。
マジックを行うのは、20台前半の若いお兄さん・・・。
お兄さん、だいぶプレッシャーだったと思います(^-^;)
だって、マジックは子供向けなのに、トークが両親向け(苦笑)
大人が「クスッ」と笑えるようなネタをたくさん仕込んでいたようでした。
おにいさん、お疲れ様でした。
なかなか楽しかったです・・・。でも、お名前忘れてしまいました(^-^ヾ
なので、紹介できません。
なかなかカッコ良かったと思うので、非常に残念です。
で、うちの子供も楽しそうに見てましたが、
・・・途中・・・いきなり・・・舞台から顔を背けること数回・・・。
そして、固まってる。
なんだろー、と思っていたら、
どうやら、小道具の拳銃が怖かったらしい(((((T-T)
どんだけ臆病なんだっ!?(笑)
と思ったのですが、そーいえば、
私もテレビに手術室とか、手術シーンが出てきたら、
見てられなくて、逃げてました)))))(T0T)/
あと、スチュワーデス物語で、片平なぎさが、
風間杜夫の前で、白い手袋を、口で引っ張って脱いでいくシーンを見て、
怖くて、その日はなかなか眠れなかった記憶が・・・。
親が親だから仕方ないのでしょうかね(苦笑)