ザ・ベストハス123でやってた、感動の実話本。
また、見てしまいました。
最初に見たときは、かなり涙をガマンしないと、やばかった。
今回もきましたが、前回ほどではなくて、ギリギリでした。
その中でも一番キタのは・・・
「がんばれば、幸せになれるよ。」
母親にかける言葉のひとつひとつが、思いやりの気持ち出来ていて、
素直な言葉と、母親が大好きであることが、すごく判ります。
こんな言葉を病床で母親に言える子が、何で・・・って思わずにはいられません。
この本、実はまだ、読んでません(^-^;)
たぶん、電車の中とかじゃ、読めないなー。
いつかひとりで、こっそりと読もうと思います。
- がんばれば、幸せになれるよ―小児がんと闘った9歳の息子が遺した言葉 (小学館文庫 や 6-1)/山崎 敏子
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