ニューギンの人気機種、「花の慶次 」のファン感謝イベントが開催されたようです。


やっぱり稼働率が高い機種だけあって、気合が入ってます。


かなり華々しいイベントがあったようです。




パチンコのこういうイベントを見ると、昔の血が騒ぐというか、打ちたくなる。




パチンコを始めたきっかけは、ありがちだが、友人に連れていかれたのが最初。


昔はパチンコは、あまり良いイメージはありませんでした。



ただ打ち始めると、多彩なリーチアクションと、大当たりまでのドキドキで・・・ハマってしまった。


やっぱりビギナーズラックとは存在するもので、初めてのときは連チャン、大勝ち。


もう訳もわからず、打ち出しのハンドルを握ってるだけでしたけどね。



それからというもの、もう学生時代は、パチンコに明け暮れてました。


生計を立てる、というのは言いすぎでしたが、小遣い程度は稼げてた・・・はずだし。


期待の新台が入る!と聞くと、朝から並んでましたねぇ。



あと、ホールのあの鉄火場な雰囲気が少し好きでした。


音楽ガンガンだし、うるさいし、タバコで煙ってるし、嫌な人はトコトン嫌な場所だと思います。


でも、いい大人が、ビックリするぐらい集中して、熱くなっている場所って、そうそう無いです。


ちょっとピリピリした、張り詰めた空気が心地よかった。




まー、負けが込んでくると、こっちの方が、もっとピリピリしてましたが・・・(;´▽`A``




ニューギンのCR「花の慶次 」は、ホールで稼動中の大人気機種。


最近、全然打ってない私でも名前は聞いたことあります。


たとえば、ホールのファン感謝イベントとかあれば、ちょっと打ちにいってみたい。



あの、鉄火場の雰囲気も久々に感じてみたいですしね。