練習ではいいのに試合では緊張してしまう | 『no sports no life!』sports mental coach mitsubachi

こんにちは。

mitsubachi🐝です〜。

 

 

 

私は、主にアスリートやアスリートを支える指導者、保護者の方を対象にコーチングしています。  

 

 

 

今日は

 

『練習では良いのに試合では緊張してしまう』

 

について書きたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「練習では良いのに、

試合では緊張してしまう。。。」

 

 

というような

経験ありませんか??

 

 

 

私自身も

 

バスケットボールで

大事な大会や

 

 

仕事で

プレゼンなどあった時に

 

めちゃ経験ありありです。

 

 

同じような経験ある人

 

 

よかったら一緒に

振り返ってみてくださいね。

 

 

 

試合で

緊張してしまうとき

 

 

 

「緊張しないように」

 

「うわあー、緊張してしまっているえーん

 

 

などなど

 

自分の中で

緊張を排除しようと

していませんか??

 

緊張していたら

普段のパフォーマンスが

できないと思っていませんか??

 

 

 

緊張=悪いもの

 

 

このような式が

 

自分の中で

出来上がっていませんか??

 

 

 

 

私自身、

出来上がっていたんですね笑い泣き

 

 

 

こうやって

 

 

“緊張はダメ”

 

と戦えば戦うほど、

 

 

私たちの意識は

 

“緊張”にフォーカス虫めがね

 

しているんですよね〜。

 

 

 

そうなると

 

 

余計

“緊張”してしまうんですよね〜笑い泣き

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

じゃあ、

どうすればいいんでしょうか??

 

 

それは、、、

 

 

『緊張していても、オッケーグッド!

 

 

 

と、

 

緊張している状況も

 

まるごと

受け入れること

許してしまうこと

 

 

がとても大切になりますウインク

 

 

 

この

受け入れること

許すこと

 

によって

 

 

いつの間にか

緊張がほぐれ

 

練習通りのプレーが

できている自分に

気づくことができますよウインク

 

 

 

自分のプレーが

出来ている人は

 

 

試合で

緊張しないのではなく

 

 

たとえ

緊張しても

 

どんな自分でも

受け入れることが

出来る人

 

そんな自分を

楽しむことが

できる人なんですニコニコ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あと、

 

普段の練習から

 

いかに本番を

 

リアルに

イメージして

 

プレーできているか

 

も、とても大切になります。

 

 

 

脳は

 

現実とイメージの区別が

 

できないんです!!

 

 

 

 

 

image

 

 

 

 

 

どうでしょうか??

 

練習でも

五感を感じながら

 

本番をイメージして

プレーできていますか??ニコニコ

 

 

練習を

単に消化する

時間・場になっていませんか?

 

 

 

・本番の試合会場

 

・観客人数

 

・会場の空気感

 

・天候

 

・聞こえてくる声、拍手の音

 

・試合展開

 

・1点差の重み

 

 

などなど

 

本当に

リアルに試合を想定して

 

本番さながら

やってみてくださいウインク

 

 

 

 

今日はここまで〜。

 

最後までありがとうございました星

 

 

 

 

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お待ちしています♪

 

 

 

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