最近とある家庭の日常発信を見ている


お父さんの目線も

お母さんの目線も


健やかに子供たちを見守っていて


子供たちの豊かな表情に癒されている



絶対的な安心感の元


無いたり笑ったり


自由にのびのびとしていて


お父さんとのやり取りに


父性の愛を知り感動していたのだけど


母性の愛の視点に


泣いた



あの子たちをみていて


こんな幸せが 平和が あるのだと。



家庭を形成したいと思うには


その要素を少しでも


体感出来ていたら


子どもを持ちたいと思っていただろうな



傷む胸を手に乗せながら


このこころが治るわけでも無いと言うのに


たしかにある、健やかなる愛を見続けている