昨年10月から、今年6月上旬までの期間が、自分の中での感覚では、二年半の歳月が経過したように感じる。
その感覚は、今現在も変わらないし、
自分自身がこの先、(未来)いつ他界するかは解らないけども、
いつか自分他界する時も、この歳月の感覚は残ったまま、感覚が薄らぐ事も、変わる事も無い。
やっぱり長かった。
先が見えない事が怖くて怖くて不安で仕方なかった。
だからね、今だから、もう本当に辛かった時期が過ぎたから、
もう過去の自分に起きた出来事だから、
自分の中では、とっても長く感じた歳月が経過したから、
今後、ここで全て載こそうと思う。
生死に関わる状態の時(時期)に、よくもまああれだけ沢山私を痛めつけてくれたわ

あの数ヵ月間の出来事の、減ることのない、ドンドン増えてくばかりの罵倒暴言。
随分と調子乗りやがったな

罵倒暴言だけじゃなく行動も

私が昨年10月の入院時、
息子が持ってた合鍵を奪い取り、
私の自宅に私の許可なく不法侵入したモラ夫。
銀行通帳、銀行印、無断で持って行きやがった

(私は昨年11月上旬退院当日、帰宅後直ぐ気付いた時点で、某所色々と報告済み。その後日も色々と私は実際に行動を起こしている。)
あと、私が入院中、私自身が生命保険の契約者なのに、
私に許可なく無断で、勝手に保険金を引き出した。
(自分の生命保険の契約者は、私本人だ。)
モラ夫は強引に、病院から診断書を
「自分は夫で家族だから
」と言い、奪い盗る。奪い盗った。私に一言もなく無断でね。
(続く)