(続き)



某飲食店内
(昭和歌謡曲
)→大音量

パクパク


(食事中の私


)(店内を)キョロキョロ

あ



芳本美代子さん
の 白いバスケットシューズ
(レコード)だわ

(
実家に、白いバスケットシューズのレコード
がある自分。レコード持ってる自分。
)懐かしいわー



白いバスケットシューズの楽曲を耳にするたび

に、(私の中で)思い出す

光景があるの。
(中三の時)修学旅行中、バス車内で

二条城の見学前だか?見学後か?どっちだったか思い出せない
けど、兎に角 バスで(見学先に)移動中の車内

でミッチョンさん(芳本美代子さん)
ファンの○山君が(バス車内)マイク
使って気持ち良さそうに、白いバスケットシューズを歌ったんだ。


○山君の歌声

を聴きながら、
アタシは(6月の)京都の街並みを眺めていたの。


観光バス車内

は冷房
かけてないから、窓全開にした
んだ。
(御天気は)青空
+(6月なのに)横浜と違って夏みたいな陽気


(観光バス・走行中)車内に入ってきた
京都の風

眩しかった(初めて見た
京都の街並み)光景
(大陽
の光キラキラ
で初夏全開。
)走行中

車内→○山君の
歌声 

芳本美代子さんの白いバスケットシューズ
を耳
にすると一瞬(当時に)フラッシュバック

する私。


~
芳本美代子さん
の白いバスケットシューズ
~楽曲の想い出


