(続き)
なんだかしんないが、


(夫)送る送る送る
しつこい。(…ヤだな
ー。なんか話しでもあるのかな
何だろ…
)
一服後、
店を出る自分。外は小雨
が止んでいた。


決算で、取引先の

某事務所
だか(一応
)
会社
だかの

帰り道らしい。「ふぅん、そうなんだ。」

と、(夫の)仕事


の話を普通に聞いていた
自分だったが内心、自分、
(
省略)…○○君(当時の元彼
)の顏が (脳裏に)浮かんでた。

○○君、今 (この世に)生きているのかな



(当時・付き合ってた時期

も、この子はもう先が長くないかも(短命かも)知れないわ…
。と、感じてた自分。)(もしも今、○○君
生きてたら、37歳だわ。⇒もう(性格とか)落ち着いたかな
)根っからの、(性格)超~イケイケの♂
だったけど(

惚れたら駄目
惚れちゃったら絶対に駄目
な男♂
だと、自分
頭では解っているけど、凄い解っていたけど)当時はアノ○○君の勢い

に(男気に)グイグイ惹かれていった




自分だったっけ。

付き合ってる時は、毎日(日常)が刺激的
過ぎて
まるで 「龍が如く」のような

某Vシネマの世界
だったんだ。(
仕事の話
聞いてるだけでも、御腹いっぱい状態


…みたいな感じ。)だけど(付き合いから)数ヵ月後
には(当時、
ラブラブ

だったけども)逆に
刺激
好き
な自分
がその、(色々と)刺激的
過ぎる日常(毎日)
に何だか
疲れちゃって

…
ふっとした時に、(新鮮な刺激&癒し(欲しくなって)
♂
……と、デート




しちゃった自分。


なんかしんないけど、
(その後)○○君
にバレちゃってね…

(結末)⇒○○君とは別れた
わ。
(自業自得だけど…ね。
)あの頃も(20代後半の頃の自分も)
何だか懐かしいわ。


~想い出(プチ・自叙伝)~


夫の話しは、特に何でもなかった。(笑)



仕事の話しとか、
息子の話しとか…普通の話しだった。
(続く)
