~自叙伝~





28歳

その(11月もみじ上旬の)現時点での自分のひらめき電球感覚は

フリーだった。












28歳・6月



○つ年上 カラオケ(省略)…、

相変わらずドキドキ大好きドキドキニコニコ











ある日、自分目

星空キラキラ家深夜 爆睡爆弾ぐぅぐぅ





晴れ起床後、

電話家電のランプ ひらめき電球ピカピカ

携帯ケータイ 着歴





家電話家電のメッセージ聞く自分。耳





「…いないの!?





(間が空く。)
耳聞こえてくる…ビルキラキラ音符CDカクテルグラス音。





「…何処にいるのお!?





(間が空く。)
耳聞こえてくる…ビルキラキラ音符CDカクテルグラス音。





「…電話携帯ドンッして……。むかっ





(携帯ガチャ)













星空キラキラビルカクテルグラス
Bar!?…からかな!?





今までに聞いた事が無かった
(機嫌悪そうなダウンダウン)雪冷たい声…。











少し
醒めた自分しょぼんになり、


少し
醒めてしまった自分の感情しょぼんに対して

…寂しく感じた。











無音の家ドアリビング

タバコキスマーク

(時計ボーッと思考中。)












なんだか良く解らないが

(今までの反動かな!?)


パーーーーッと!!
本当の意味で
本当の意味で、自由キラキラキラキラキラキラ
遊びたくなった。サンダルキスマーク口紅











心を
開放カギしたかったのかも知れない。





心を
開放カギしたくなったのかも知れない。





(続く)