
「あ
鳥さんだっ
」

最初ね、
二羽

しかいなかったの…。
だけど、遠くの方から
凄い勢いで
ぴゅーーーーーだか

ビューーーーーだか

バタバタバターーーだか

そんな感じで
(
画像2の
水面
参照)
鴨
で、あってるのかしら


鳥さん
がイッパイ来たの

一番好きな鳥はね、白文鳥なんだ


(昔、長年飼っていたペット
の御話)
学生の頃(小2~高3)は、手乗り白文鳥12羽
飼ってたの。※最初

2羽飼い始める⇒ヒナが孵化⇒数年後、計12羽になったの。
(2羽の親鳥、10羽の兄弟鳥達は)顔も性格も体格も、一羽一羽みんな違うの。
飼い主の自分は勿論











見分けがついてたよ。
(家族の中で、文鳥の見分けがつくのは自分だけだったの。)
うちの文鳥は、小松菜
やキャベツ
以外に、ハコベ
が好きだったよ。
水浴び
用の容器はね、セトモノの水入れより、
マーガリン(大)のプラスチック空き容器の方が広いからお気に入りだったの。

ブランコはね、
鈴付きのブランコの方が好きだったよ。

うちの文鳥はね、
爪が伸びたら爪切りで切ってたけど、
羽は伸びてもペットショップ行って切らなかったよ。飛べなくなるのが可哀想だから。
文鳥達の遊びの時間はね、
家の中飛んだり、オス鳥がメス鳥にダンスしたり歌歌ったり、
喧嘩したり、
お菓子ねだってきたり、
アタシの手、腕、肩、頭の上乗ってきたり、
兎に角、慣れてて可愛いんだ。

文鳥同士離れたれた所(
部屋)で遊んでいても、口笛吹くと(口笛で呼ぶと)、
数羽は翔んできて
アタシの腕とか肩とか頭の上に乗るんだ。

一番なついていたのは、母親鳥だったよ。

※白文鳥
の飼育(御話)に関しては、語ると長くなるんだ⇒キリがない自分
白文鳥の御話は、また今度する
ね

で、
そうそう、話戻すわ。
でね、
餌くれると思ったみたい。

(餌あげて良いのか悪いのか解らない
けど、どっちにしても今、スナック菓子とかパン
とか持ってないってばぁ…。
)お尻ぷくーって
可愛いなー



ペンギン
みたい…
鴨ペンギン可愛いわぁ





