ん
一階

(この時点では・自分に余裕が無くて、全く意味を把握出来ていなかった。
も気になるし)兎に角、開演時間
に間に合って本当に良かった
良かった
(心の中)ホッとしたくて、喫煙所
を探し→
向かう(風邪ひいてるクセに)
喫煙所のドア
を開けた瞬間うわっ
…圧倒
お洒落な方々が沢山いすぎるっ

(上から下まで完璧

ファッションセンスが凄く良すぎda
)表現するなら…
オジサン、オジ様じゃなくて⇒格好良い男


お洒落だから、業界人
一般のファンの方
…よく解らないが、普通の人に全く見えない方々
→ちょい悪♂
って外見&オーラdawa…
(失敗したwa

手抜きしないで自分、ちゃんとお洒落
してくるべきだったwa~
…自分自身にショック大
)→心の中
凹み中(ファン層を、全く知らない不安から→自分・服で浮きたくない→控え目の服→だいぶ
後悔)自分の服に後悔しながら、急いで喫煙

周りの方々に衝撃&刺激
を受けた
後…
今、熱、何度だろ


腕の関節が痛くて、かったるいな…


あーアタシの風邪も、いつになったら完治するんだろ


自分・凹み

頭の中、そんな事を考えながら、ホール
に入り…何処だろ
と、自分の座席
探し始めた
(横浜BLITZ、初めての自分は…席、詳しく解らない。取り敢えず一階の一番後ろの席に行き座席番号を確認した

)
ん


え


もう少し前方に
…移動
…座席確認


えっ


何だか段々
自分

不安になっていった

どうしよっ



前方へ歩きながらも…
心の中は

だいぶ焦っていた

(続く)