イエ~イ!め~っちゃホーリデイ♬♬♬
只今、地元の市民病院に居ます。
6日あたりから腰というか右の太ももの裏がすごく痛くて
8日に救急車で搬送してもらいました。
少しでも動くと気が狂いそうなほど痛くて(T_T)
本当は別件で7日に違う病院に入院していて8日に手術、という予定があったけども
7日はまだマシだったけど8日は朝から激痛地獄(T_T)
2007年1月からつい最近の2013年5月1日までエビリファイという抗精神病薬を飲んでたことを先生は知ってたから
気違いのように痛い痛いと叫ぶ私を見て怖くなったんだろうね。
「この状態はうちでは手術できません。命に関わります。精神科医のいる所で手術を受けてください」
精神はまともじゃ!
神経内科か整形外科的な痛みなのに何故気が狂ってると思われねばならんのじゃ!
って感じでしたがその先生が言うことも、その通りだよなぁという感じです(*_*)
結局、それの手術をしてもらう所は一から探さねばなりませんorz
もう時間がない…早くどこか…
昨夜8日、21時頃に救急車で市民病院に到着。
1時間ぐらい処置室で待ったかな。
担架で運んでもらったりベッドに乗り移る時はやっぱり体を強制的に動かさなきゃいけない。
その度にわーわーぎゃーぎゃー叫んでました(´;ω;`)
本当、これ以上の痛みなんてあるの?!ぐらいに痛かった(´;ω;`)
痛んだところでその先に何か良いことあるわけでもないし(´・ω・`)出産みたいに
CT撮って採血してX線撮影して、肛門に綿棒突っ込まれてw
CTを見ると膀胱にえらい量の尿が溜まっていたらしい。
8日の朝に一度だけトイレに行ったきりだからきっとすごく溜まってたと思ふ。
でも本人には全く尿意ナシ!
痛みで感覚が麻痺してたらしい。
肛門の運動は大丈夫でした。(笑)
整形外科の当直の先生の判断だと、
「腰椎椎間板ヘルニア(重度)」とのことでした。
去年の3月にぎっくり腰をやった時、整形外科に行ったら「椎間板ヘルニアの一歩手前って感じですね~」と言われてたのに、
一年で完全に椎間板ヘルニアになってしまったらしい!
しかもここまで酷い患者はなかなか珍しいらしい(ニヤリ
いやこんなところで一番になってもしょうがない(笑)
処置として、お尻から脊髄(脊椎?)にかけて神経のブロック注射をしてもらいました。
手根管症候群の母も神経ブロックの注射をしてもらったことがあるんだけど
神経に薬を入れるからバカみたいに痛いと言っていたのでかなり構えていたら
ぜーんぜん痛くなかったんです。
確かに薬が広がって染み込んでいくような気持ちの悪さはあったけど
注射の痛みより右の太ももの痛みの方が何千倍も痛くてどーってことなかった(笑)
薬が効き始めて落ち着いた頃、病室に運んでもらいました。
久しぶりに脚を真っ直ぐに投げて仰向けで眠れてすごく幸せでした(T_T)
翌朝も身が軽くて!今までの痛みが嘘みたい!って感じでした(T_T)♡
まあ、完全に痛みが消えたわけではなく、やはりちょっと姿勢を変えるときは若干痛かったですが。
朝御飯を食べて、救急病棟から普通の病棟に移動しました。
窓側のベッドが運良く空いていました。
窓からは母校の中学・高校が見えます(^-^)
こうやって見ると、あの学校はほんとに山上にあるんだなあ(笑)
晩御飯の時間(18時半頃?)まで爆睡していました。
でも段々昨日の注射の効果が切れてきたのか痛みだして、ご飯が来る直前に目を覚まして悶えてました。
ご飯をテーブルに置くためにカーテンを開けた男性看護師さん、
私が脚を曲げてヒーフー言ってる姿を目にして何故か「すみません!!」と謝ってきましたw
ビックリして咄嗟にその言葉が出たんだろうね(笑)
晩御飯を食べた後、7日ぶりに髪を洗うことができました(T_T)
もう、皮脂がすごくてギットギトw
今はすっきり爽やかです!
自分の髪から漂う良いかほりをクンカクンカしてますw
いつまで入院かは分かりません…
どうやらなるべく早いとこ、手術をした方が良さそうです…
もう一件の手術こそ早めにしないといけないんですが…
前にこの病院に「この手術できますか?!」と聞いたら「うちではそういうのはやってません」との回答だったので…
んもー、どうしよう状態です(*_*)
学校には5月半ばからぽつぽつ休んでて行ってないし、
もう受験停止の科目も出てるので留年は確定です\(^o^)/
体の変化が一気に来てしまって学校なんて行ってられませんでしたorz
退学も考えましたが、両親にあと半年の猶予をもらって休学させてもらって、
来年の春にまた同じ2年生をスタートさせたいなと考えています(*_*)
せっかくここまで来たし、勉強がすごく楽しいからここで辞めちゃうのは勿体無い気がして。
休学の間は自分のメンタルを少しでも鍛えるために社会と触れ合いながら健康的な生活をしようと思っています(*_*)
健康の土台がなければ何をやっても中途半端に終わっちゃう。
やっぱり、歯科衛生士になる夢は絶ちきれないや。
臨床実習とか不安だらけだけど、それはみんなも一緒だし。
メンタルも体もしっかり健康にすれば、絶対絶対、できる!!
というわけで(笑)
退屈な夜を何して過ごそうか考えているヘルニアまきしむの近況報告でした(笑)
これから健康オタクになろう。少女時代のユリちゃんのように。
あんな色っぽいスタイルになるかな///(無理)
追記
救急外来の看護師さん、
男性の方だったんだけど(結構若い)
もうおパンツ一丁姿やおっぱいぽろりん姿など、
普通は恥じらうべき姿を見せつけてしまいましたw
付き添っていた母は「あんたお尻丸見え」って言ってタオルケットかけてくれたけど
もうそんなことはどーーーーーーでもよかった!w
早くこの失神しそうなほどの痛み、どうにかして!!って感じでしたw
心電図検査の時には何の躊躇いもなくおっぱい丸出しw
相手をちゃんと医療者だと解っているから気にならなかったんでしょうね(笑)
でもただただそのお兄さんがかっこよく見えた…
優しいしハッキリしっかりしてるし、
他にも患者さんいっぱいいるのに殆ど私についててくれて声かけしてくれた。
すべての検査が終わって病棟に移動するとき、
お兄さんも病室までついてきてくれようとしていた。
しかしエレベーターに乗りかけたその時っ!!!
女性看護師「あとは私たちがやるから来なくていいよ」
「あ、ハイ…」と言ってエレベーターから降りるお兄さん(笑)
くそう、ついてきてほしかったぜと心の中で呟きながら病室に辿り着いてすぐに眠ったとさ。めでたしめでたし?
夜中の2時半頃でしたね。色々終わったの。
母はそれから帰宅しました。
お兄さんの名前はしっかり把握してますw
ただ顔をよく思い出せない…
いかんせんコンタクトも眼鏡もしてなかったから(*_*)
お兄さんありがとうございました。
救急隊員のお兄さん方もありがとうございました(T_T)
お礼言う前に帰っていっちゃった。
私がヒーフー暴れてたからだろうね。(笑)
只今、地元の市民病院に居ます。
6日あたりから腰というか右の太ももの裏がすごく痛くて
8日に救急車で搬送してもらいました。
少しでも動くと気が狂いそうなほど痛くて(T_T)
本当は別件で7日に違う病院に入院していて8日に手術、という予定があったけども
7日はまだマシだったけど8日は朝から激痛地獄(T_T)
2007年1月からつい最近の2013年5月1日までエビリファイという抗精神病薬を飲んでたことを先生は知ってたから
気違いのように痛い痛いと叫ぶ私を見て怖くなったんだろうね。
「この状態はうちでは手術できません。命に関わります。精神科医のいる所で手術を受けてください」
精神はまともじゃ!
神経内科か整形外科的な痛みなのに何故気が狂ってると思われねばならんのじゃ!
って感じでしたがその先生が言うことも、その通りだよなぁという感じです(*_*)
結局、それの手術をしてもらう所は一から探さねばなりませんorz
もう時間がない…早くどこか…
昨夜8日、21時頃に救急車で市民病院に到着。
1時間ぐらい処置室で待ったかな。
担架で運んでもらったりベッドに乗り移る時はやっぱり体を強制的に動かさなきゃいけない。
その度にわーわーぎゃーぎゃー叫んでました(´;ω;`)
本当、これ以上の痛みなんてあるの?!ぐらいに痛かった(´;ω;`)
痛んだところでその先に何か良いことあるわけでもないし(´・ω・`)出産みたいに
CT撮って採血してX線撮影して、肛門に綿棒突っ込まれてw
CTを見ると膀胱にえらい量の尿が溜まっていたらしい。
8日の朝に一度だけトイレに行ったきりだからきっとすごく溜まってたと思ふ。
でも本人には全く尿意ナシ!
痛みで感覚が麻痺してたらしい。
肛門の運動は大丈夫でした。(笑)
整形外科の当直の先生の判断だと、
「腰椎椎間板ヘルニア(重度)」とのことでした。
去年の3月にぎっくり腰をやった時、整形外科に行ったら「椎間板ヘルニアの一歩手前って感じですね~」と言われてたのに、
一年で完全に椎間板ヘルニアになってしまったらしい!
しかもここまで酷い患者はなかなか珍しいらしい(ニヤリ
いやこんなところで一番になってもしょうがない(笑)
処置として、お尻から脊髄(脊椎?)にかけて神経のブロック注射をしてもらいました。
手根管症候群の母も神経ブロックの注射をしてもらったことがあるんだけど
神経に薬を入れるからバカみたいに痛いと言っていたのでかなり構えていたら
ぜーんぜん痛くなかったんです。
確かに薬が広がって染み込んでいくような気持ちの悪さはあったけど
注射の痛みより右の太ももの痛みの方が何千倍も痛くてどーってことなかった(笑)
薬が効き始めて落ち着いた頃、病室に運んでもらいました。
久しぶりに脚を真っ直ぐに投げて仰向けで眠れてすごく幸せでした(T_T)
翌朝も身が軽くて!今までの痛みが嘘みたい!って感じでした(T_T)♡
まあ、完全に痛みが消えたわけではなく、やはりちょっと姿勢を変えるときは若干痛かったですが。
朝御飯を食べて、救急病棟から普通の病棟に移動しました。
窓側のベッドが運良く空いていました。
窓からは母校の中学・高校が見えます(^-^)
こうやって見ると、あの学校はほんとに山上にあるんだなあ(笑)
晩御飯の時間(18時半頃?)まで爆睡していました。
でも段々昨日の注射の効果が切れてきたのか痛みだして、ご飯が来る直前に目を覚まして悶えてました。
ご飯をテーブルに置くためにカーテンを開けた男性看護師さん、
私が脚を曲げてヒーフー言ってる姿を目にして何故か「すみません!!」と謝ってきましたw
ビックリして咄嗟にその言葉が出たんだろうね(笑)
晩御飯を食べた後、7日ぶりに髪を洗うことができました(T_T)
もう、皮脂がすごくてギットギトw
今はすっきり爽やかです!
自分の髪から漂う良いかほりをクンカクンカしてますw
いつまで入院かは分かりません…
どうやらなるべく早いとこ、手術をした方が良さそうです…
もう一件の手術こそ早めにしないといけないんですが…
前にこの病院に「この手術できますか?!」と聞いたら「うちではそういうのはやってません」との回答だったので…
んもー、どうしよう状態です(*_*)
学校には5月半ばからぽつぽつ休んでて行ってないし、
もう受験停止の科目も出てるので留年は確定です\(^o^)/
体の変化が一気に来てしまって学校なんて行ってられませんでしたorz
退学も考えましたが、両親にあと半年の猶予をもらって休学させてもらって、
来年の春にまた同じ2年生をスタートさせたいなと考えています(*_*)
せっかくここまで来たし、勉強がすごく楽しいからここで辞めちゃうのは勿体無い気がして。
休学の間は自分のメンタルを少しでも鍛えるために社会と触れ合いながら健康的な生活をしようと思っています(*_*)
健康の土台がなければ何をやっても中途半端に終わっちゃう。
やっぱり、歯科衛生士になる夢は絶ちきれないや。
臨床実習とか不安だらけだけど、それはみんなも一緒だし。
メンタルも体もしっかり健康にすれば、絶対絶対、できる!!
というわけで(笑)
退屈な夜を何して過ごそうか考えているヘルニアまきしむの近況報告でした(笑)
これから健康オタクになろう。少女時代のユリちゃんのように。
あんな色っぽいスタイルになるかな///(無理)
追記
救急外来の看護師さん、
男性の方だったんだけど(結構若い)
もうおパンツ一丁姿やおっぱいぽろりん姿など、
普通は恥じらうべき姿を見せつけてしまいましたw
付き添っていた母は「あんたお尻丸見え」って言ってタオルケットかけてくれたけど
もうそんなことはどーーーーーーでもよかった!w
早くこの失神しそうなほどの痛み、どうにかして!!って感じでしたw
心電図検査の時には何の躊躇いもなくおっぱい丸出しw
相手をちゃんと医療者だと解っているから気にならなかったんでしょうね(笑)
でもただただそのお兄さんがかっこよく見えた…
優しいしハッキリしっかりしてるし、
他にも患者さんいっぱいいるのに殆ど私についててくれて声かけしてくれた。
すべての検査が終わって病棟に移動するとき、
お兄さんも病室までついてきてくれようとしていた。
しかしエレベーターに乗りかけたその時っ!!!
女性看護師「あとは私たちがやるから来なくていいよ」
「あ、ハイ…」と言ってエレベーターから降りるお兄さん(笑)
くそう、ついてきてほしかったぜと心の中で呟きながら病室に辿り着いてすぐに眠ったとさ。めでたしめでたし?
夜中の2時半頃でしたね。色々終わったの。
母はそれから帰宅しました。
お兄さんの名前はしっかり把握してますw
ただ顔をよく思い出せない…
いかんせんコンタクトも眼鏡もしてなかったから(*_*)
お兄さんありがとうございました。
救急隊員のお兄さん方もありがとうございました(T_T)
お礼言う前に帰っていっちゃった。
私がヒーフー暴れてたからだろうね。(笑)
