No Laugh No Life -20ページ目

No Laugh No Life

同じ1日を過ごすなら、楽しく生きたい!

ネガティブよりポジティブの方がいい。

人生一度きりなんだから、後悔しないようにしないとね☆

1日1度は笑いましょっ!

信じられない。
チェスターがこの世にいないなんて。

16歳の時、アメリカに留学して現地で仲良くなったドイツの女の子から聞いたバンド、Linkin Park。

私もアルバムを買ってみて、歌詞も印刷して歌えるように練習したり。そのおかげで英語の発音の仕方や単語の繋げ方を学べた。
シャウトの声がこんなに耳に入りやすいなんて初めてで、歌声にも魅了されて。
「チェスターと結婚したーい」なんてバカみたいなこと言ってたこともあったけど。
まだライブ行ったことなくて、11月に来ることを知った数日後に訃報をニュースで見た。
ただただ信じられなかった。
知り合いでもないけど、魅了された声の持ち主が突然いなくなるなんて。もう聞くことができなくなるなんて。

4月にZEROで歌ってるのを偶然見つけて「あ❤️」って聞いて。
"holding on. why is everything so heavy?" あのときの歌詞は、もしかして心の辛さを歌ってたのかな。親友の死を受け止めきれなかったのだろうか。

311 の震災にチャリティーをしてくれたことや、実際に現地を訪問したこと。
ワンオクのタカとの会談で見えたチェスターの優しさ。

ただただ残念。やっぱり信じられない。

きっと残された家族は、もっと信じられないんだろうな。

R.I.P. Chester Bennington. 
Linkin Park 4ever. 

3日間乗り切りました。

pre fastingの時から数えると4.5キロ減りました。それだけ太ってたってことねガーン
終わって翌日は、午前中に胃の検診があったからどちみちご飯食べれず、初の胃カメラを体験。
口からは怖かったから鼻からにしてもらいました。
最初に胃の泡とかを除去する液体を飲み、その後、鼻の出血を抑えるスプレーをされ、鼻からジェル状の麻酔を入れて飲み込み、チューブイン。
鼻に刺すのは、蓄膿の時に消毒棒を刺されるから慣れてるぜニヤニヤ
そしてドクターに「最初が怖かったら今後胃の検査をするときに億劫になるから」ってことで緊張をほぐすためだと思うんだけど、ずっと喋り続けてた滝汗
返事すると逆に胃とか喉がキュッとなってカメラ通りにくくなるから返事しなくていいよって言ってて。
案の定私超緊張したけど、鼻から声帯、食道を通って胃に入っていくとこも全部カメラで見ながら説明を受けつつ診てもらい・・・。
オエっとはならなかったけど、胃の中にチューブが入っていくのがわかってお腹いっぱいみたいな感覚。胃に水がたまると機械で吸い取るんだけど、それが気持ちよかった(笑)胃の皺を伸ばすために空気吹き込んだり。
とにかく、終わっての感想は2つ。
1.すっげー鼻が痛い。
2.自分の内臓が愛おしくなった。
 
1に関しては、鼻血だよもう。チューブ動かしまくるから、胃じゃなくて私の鼻がついていけてなかったよ。
しばらくティッシュで鼻押さえてた。
2は、一生懸命動いてくれてる胃とか食道が愛おしく思えたのよね。負担かけないようにしないとなって思ったのです。
 
とりあえず、胃カメラでの検診としてはピロリ菌はいない、と。でもちょっと食道が荒れてた?そのせいでゲップが出やすいって言ってた気がする。
まぁ問題なしってことで。
今度は来週、胆のうのエコー。以前親戚に鍼やってもらったときも胆のうがよくないって言われたからこっち問題あるかも。診てみなきゃわからんね。
 
そのあとはゲーセンのUFOキャッチャーで1人、チョコボールに奮闘してたのであります。
ご飯食べていい時間になっても、重湯とかから始めないと胃がびっくりするからって、結局夜まで何も食べずお茶だけで動いてました。
とりあえず、空腹に大分慣れたな。
夕方はいとこの接骨院で腰の治療と、2人で筋トレしてました。医院長と2人で腹筋とかスクワットするって・・・想像したらウケる(笑)
 
とりあえずこのまま食べるもの、食べ方に気を付けて体重を維持し、筋肉をつけていけたらなーって思うデレデレ