中国リーグ第二節、

松江シティ対富士ゼロックス広島の試合を観戦する。

会場は庄原市上野運動公園陸上競技場。

ツツジの花がお出迎え。

 

 

ここのスタジアムは三度目か。

 

 

屋根もあり、座席から俯瞰で見れるので結構お気に入り。

 

 

ウォーミングアップする富士ゼロックス広島のメンバー。

 

 

松江シティの横断幕。

 

 

ウォーミングアップする松江シティのメンバーとサポーター。

 

 

先発メンバーをハイタッチで迎える。

 

 

整列。

 

 

キックオフ。

 

 

ゼロックスは、基本4-1-4-1で守るものの、

松江シティのサイドDFがボールを持つとインサイドMFがチェックに出てきて、

アンカーがそのインサイドMFの穴を埋めるような形で4-4-2で守るシステムでした。

 

 

両サイドから攻める松江シティだが、相手を崩せたのが数回ほど。

しかし、打つシュートがことごとくゴールネットを揺らし、前半を3-0で折り返す。

 

 

後半開始。

 

 

後半も攻める松江シティだが、疲れからラストパスやシュートが雑になり無得点。

ピリッとしない内容。

 

 

結局、松江シティ 3-0 富士ゼロックス広島という結果に終わりました。

 

松江シティは攻撃のシステムが今一つ噛み合ってない印象。

ボールをさばけシュートが上手い宮内が中、推進力がある西村を左サイドと

宮内と西村の位置を逆にしたほうがいいかもしれないと思いました。

 

 

帰りは、蕎麦の量が多いというくれ竹という店に入る。

入るやいなや、横柄な店員の対応にショックを受ける。

 

 

店員の対応ばかり気になり味も分からず、すこすこと退散。

 

 

その後、波多温泉満壽の湯に入り、帰りました。