競馬とは人馬一対になって行なわれるレースである。

よって、人の勝率とは馬の勝率に限りなく等しくなるはず。

そこで、倍率に騎手勝率をかけ

期待値が一より大きくなったものに

賭ければ競馬は勝てるのではないか、と考えた。



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今回、1より大きくなったものは11頭。

で、妥当なところで7番のショウナンアルバを一点買い。

はたしてどうなる。


中山金杯の結果は、8.3×0.108 = 0.896 でした。

予想してないが、はずれですね。