少しだけ情けないことを書きます。

見たくない方は、ここで引き返してください。

 

 

 

今の私は心も体もボロボロです。

思い残すことも、息子のこと以外在りません。

 

 

主人には関心も持たれず、病気になろうが体調が悪かろうが、

言葉をかけてももらえず、昔の優しかった主人はどこへ行ったのか。。

いや、人って変わるんですよね。

 

今は服一枚買ってくれるわけでもなく、専業主婦時代にお小遣いを止められました。

これはモラハラに値するのでしょうけど、当時の私は働くと言うことが怖く、それでもハルくんと一緒にいたいがために働き始めました。

ゴミ捨てと洗濯は主人がしてくれましたが、自分が必要な洗濯は自分でしていました。

 

 

膠原病となり数々の検査をしても無関心。

体の関節が痛み始め、医者に仕事は控えるように言われても無関心。

あまりに痛みに仕事を辞めようかと思ったら酷い言葉と逆ギレをされてしまいました。

私にはもうお金を渡したくはないのでしょう。

そんな存在になってしまったのでしょう。

2度ほど「家の金を食い潰すつもりか」と責められました。

別にお金の無心をしたわけではありません。

 

ただ、今まで使わせてしまっていたのだと(無理矢理使ってもらったことはありません)買ってもらったアクセサリー・婚約指輪・ドールは主人に返しました。

少しは満足してもらえたでしょうか?

 

私にはもう何もありません。

生きる気力も厳しい職場で使い切りました。

 

悲しくはもうありません。

無気力と無欲と絶望だけが私にはあります。

これからどうするのか??

 

私のお給料が入るカードは、息子への手紙に託しました。

あとは思いつくままやっていこうと思います。

 

 

明日生きていれば生きているでしょう。

もう疲れました。

さて、やり残したことをやりましょう。