去年1月「最近ちょっと気になってる若手俳優3人」っていう記事を書いて、「来年、この3人がどうなってるか、答え合わせな記事書けたらいいな」なんてことを書いてたので、書いてみます。

 

まず一人目。

 

小林虎之介

 

「宙かける教室」のあと、あちこちのバラエティにも出たりして注目度じわじわあがりーの、「ひだまりが聴こえる」が第62回ギャラクシー賞の「マイベストTV賞グランプリ」を受賞、などちらほら露出アリ。

そして

 

 

おお~朝ドラ~。楽しみすぎる~。役名が「虎太郎」。

これは当て書きなのか、たまたまなのか…?

 

そして、

 

 

日テレの大型ドラマ、「俺たちの箱根駅伝」に陸上部キャプテン役で出演。

楽しみ楽しみ。

 

ほかにもWOWWOWドラマ「ながたんと青と」にも出演。

 

 

それぞれ違う役柄なのが虎之介っぽい。

 

「宙かける教室」といえば、

 

「宙かける教室」のスタッフの手がけるNHKのドラマ。1話のみの出演でしたが、すっごいよかったです。

2026年、小林虎之介の年になるのか…?楽しみです。

 

 

2人目

 

本田響矢

 

まさかまさかの瀧昌さまブレイク。

 

 

このブレイクをきっかけに、 ブランチのレギュラーとかアフラックのCMとか、年末のFNS音楽祭ではBE:FIRSTと一緒に出演したりとか…

 

そして、「めおと日和」より先に出演が決まっていたであろう音楽劇「エノケン」。

「生の響矢が見たい‼」という理由だけで見に行こうとしたけど、チケット、無理だったよね←

 

 

こう見ると昭和のイケメン顔なんだよね~。

まあ、瀧昌さまも、虎つばの光三郎も昭和の男だったね。

 

今のところドラマや映画の情報がないのがさみしいけど。

こういうイケメンって、役者として先が難しいところもあるかもなあ…

「国宝」でも言ってたけど。

 

 

3人目

 

松本怜生

 

「シンデレラクロゼット」の美しい女装も冷めやらぬある日のおしらせ。

 

 

おおおお~!大河!石田三成!

ってことで、まだ登場してないけど、大河に出演。

 

他にも「新東京水上警察」「人間標本」「プロパガンダゲーム」など、さまざまな作品に出演。

 

もともとオシャレ男子(ってもう死語かw)系だったけど、「シンデレラクロゼット」が好評だったせいもあるのか、以前よりも中性的な感じが強めになった感じがします。

 

去年から今年にかけては、石田三成関連のイベントにいっぱい出てるし、↑のようにカレンダーも久しぶりの発売など、注目が集まってきているのは実感。

 

それにしても「あきない世傳金と銀」の智ぼんさんが大好きだったのに、すぐに退場してしまったのが今でも悲しい←

 

以上が2025年個人的注目の俳優でした。

みんなご活躍でうれしい(じゃなきゃこんな記事かかない)。