お金はそこまでなくてもワーホリに行けそう!!と思った根拠。
1.語学学校に行く必要はない
2.エージェントを通す必要はない
3.カナダ政府がワーホリに来る人に求めている貯金額は約20万
えっ20万?!って感じじゃないですか?![]()
これがカナダ政府のHP!
カナダドルは現在87円くらいだから、CAN$2,500=217,500円!!
カナダ、ワーホリで検索すると、
ワーホリ協会とかその他いろんなエージェントのサイトが出てきて、
体験者の話とかが書いてあって、
費用は200万~300万必要ですとか、ザラに書いてあるんですよね。。
軽い気持ちでワーホリ行きたいな~♡って思っていたころには、
こういうエージェンシーのサイトしか見てなくて、
2回も大学に行った私にはそんな大金ない。。
ってあきらめてたんです。
でもでもでも、20万くらいなら私にもあるよ~~
!!!
エージェントの人たちがなんでそんなに費用を高くふっかけてくるかと言うと、
・語学学校と契約していて、生徒を入れることで利益を得ている
・語学学校に通っている間は働く時間なんてそんなに取れないから、無職の期間の費用が含まれている
から、みたいです。。。![]()
語学学校必要な人もいると思うし、
自分で調べる時間とかもったいないから、代わりにやってほしいんだっていう人は
エージェントを使えばいいと思います。
ただ、最初に費用を見てあきらめちゃう人が(私みたいに)たくさんいるとしたら、
自分でも申請できるっていう選択肢がもっと知られていけばいいのにと
思わずにはいられません。。。![]()
その他にもいろんな方法で費用カットできるんだよ!!!(今後ブログにします)
私つねづね不思議だったんですよね。
英語練習のために通ってたEnglishCafeとか、
Language Exchangeで使っていたApp Hello Talkとか、
シェアハウスで出会ったたくさんの外人とか、
なんでそんなに若いのに、みんなこんなに外国に来れるの?
なんでそんなにお金持ちなの~~??!!
って。笑
だってみんな、高校卒業してすぐとか、
大学卒業したてとかで日本来てるんだもん![]()
シェアハウスで一番仲がいいMael(男性、フランス人、30歳)なんて、
フィンランドとかロシアを旅して、
カナダにワーホリで行って(まあ7年カナダにそのまま住んでたけど)、
日本一周の旅したあとに、中野のシェアハウスで個室の部屋借りてて、
私と同じ金額の家賃払ってて(いろいろ込み込みで約8万5千円/月)、
そのあとまた東北を旅して・・・って。
まず日本一周の時点でいくらかかってるんだよって感じなんですけど、
日本に来たときには30万しか持ってなかったってらしく![]()
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うそでしょ?と思いましたが、色々駆使すればきっと可能なんだと思いました。
情弱は損するね![]()
Maelが言っていたのが、
日本人は判断の根拠にしてるソースが時々おかしいらしい。笑
カナダにワーホリに行きたいのに、
なんで日本人が作ったHPの情報を信じて、カナダ政府の情報を見ようとしないのかって。
おっしゃる通りです。。![]()
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いままでの自分が情弱すぎて長々と書き連ねてしまいましたが、
そんなこんなで自分で申請を出せば
20万ちょっと口座にある状態でカナダに行けると気付きました![]()
申請は自分でもとっても簡単にできるよ!
私が参考にしたのは以下のサイトの以下のページ![]()
サイト: THE RYUGAKU
ページ:
2018年カナダ・ワーキングホリデービザの申請方法を解説!Poolエントリー(IEC申請)とは?【記入例つき】
2018年カナダのワーホリビザはPoolエントリー後が重要!招待レターとWork Permit申請【記入例つき】
このサイトじゃなくても、「カナダ ワーホリ 申請方法」とかで出てくると思いますが、
個人的には【記入例つき】が神すぎる![]()
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そんな感じで、サイトの指示通りにすすめていったら無事に
Correspondent LetterをGetしました![]()
(カナダ入国の際にこのレターと引き換えにワーキングホリデービザがもらえる仕組みです
)
