今日は毎年恒例のお餅つきだった。
腰の悪いアラフォーは毎年火の当番である。しかし、それでもなんだかんだと体力を消耗するのがお餅つき。煙で燻し銀になったのでお風呂に入り、ようやく一息ついた。
おかげて立派なお鏡餅ができたので、これで新年を迎えられると思うと、この一年を振り返って、あっと言う間だったようなそうでなかったような複雑な気分である。今はまだ冬休み気分であるが、正月明けからいよいよニート。来年は、もう少し自分にできることをちゃんと探して過ごさなければ、せっかくつぶれかけの御社を退職したのに勿体無い。
そう言うわけで、来年は新たな自分を見つけよう!
今日のうり子お嬢様。


