杏に夢中☆ -25ページ目

杏に夢中☆

SD・DDが好きです。
でもカエルはも~っと好きです(`・ω・´)b

こんばんは~☆

お腹すきました、炊飯器頑張れ!!

 

お話の最中だけど今日は新たな決意をしたのでそっちを書きます(*´∀`*)

 

やっぱり通常通り仕事してると言っても休日は家にこもってるわけですよ。

これ、健康的じゃないよね?

前まで休みの日は自転車で往復1時間くらいかけて散歩にいったりしてたからね(´・ω・`)

 

健康は大事よ!!

健康あってこその人生(゚∀゚)

 

そ・こ・で

 

 

今日から野菜ジュース生活を始めることにしました~www

 

やっぱりね、健康には野菜が不可欠だよ、うんうん。

 

 

こうして商品に貼ってあったよくわからんシールを集めることで

どれだけ健康のために野菜ジュースを摂取したかわかる仕組みだ!!

健康力が一目でわかるね(゚∀゚)bスバラシイ‼

 

 

朝昼晩に1本ずつ飲んで、あと旦那に金握らせ・・・

じゃなくて健康資金を提供してお昼ご飯時に摂取してもらうことにより

「家」自体の健康力を上げるのも大事だよね、うんうん(´ω`*)

 

あくまでも健康のためだしっ!!

 

~おまけ~

 

ゼノバース2の∞の歴史編、バーダックさん(悟空の父ちゃん)と行ってきました。

エンディングのかくれんぼ・・・

 

 

ブロリーさんよりひどい。

こんにちは~☆

蒸し暑くて嫌になっちゃいますねー。

 

我が家にやってきたエイリニャンの支配者ズ。

しかし何だかちょっとへん??

 

 

工場長「あの~・・・エイリニャンなのに猫耳ないんですか?

確か久留里にはついてたと思うんですけど」

 

那由他「!?!?」

 

一二三「ふぅ~ん?」

 

 

ごそごそごそごそ

 

 

那由他「何を言っているんだ!?猫耳なら最初から」

 

 

一二三「那由他、ごめんなさい。私忘れてきちゃったわ」

 

那由他「・・・」

 

 

那由他「猫耳が何だっ!!

猫耳ついてなきゃエイリニャンじゃないなんて誰が言った、言ってみろ!!」

 

一二三「ブフォwww」

 

 

工場長「あ、いえΣ(゚Д゚)

無い方もいらっしゃるとは思わず・・・なんかすいません」

 

一二三「無い方、ねぇwww」

 

工場長「・・・あの、久留里はちょっと出かけてて戻るまで時間かかると思うんですけど(;'∀')」

 

那由他「本人に直接会うと連れて帰りたくなるからな、会うつもりはない・・・が。

元気な姿を確認したいからここで待たせてもらうぞ」

 

工場長「えー・・・ハイ」

 

・・・・。

・・・・・・・・・。

・・・・・・・・・・・・・・。

 

工場長(間が持たん(;'∀'))

 

工場長「あ、あのぅ・・・お二人とも凄く美人さんなんですねぇ(*´∀`*)

まるで作り物のような・・・あ、悪い意味ではなくですよ、えへへwww」

 

一二三&那由他「・・・・」

 

 

那由他「ガーガーガガガガーーーーガー」

 

一二三「キュルルルルルゥウゥウウウウウウウ」

 

工場長「え、ちょ何!?Σ(゚Д゚)」

 

 

一二三「非常に残念ですがあなたにはここで消えてもらわなくてはなりません。

いや、本当に残念ですねぇ」

 

工場長「いや、ちょっと待って!!てかそれ何処から出したの!?

じゃなくて一体どういう事!?

私まだ死ぬわけにはいかないんだよ!

そう、ブロリーさんとチューするまではね!!!(;゚Д゚)」

 

那由他「何だお前、好きなやつと口吸いもしたことないのか?

・・・なんか、可哀そうなやつだな(´・ω・`)」

 

工場長「ぐぬぬwww」

 

一二三「まぁまぁ、そんな本当の事言ったらさらに可哀そうですよ。

こんな可哀そうな人を見たのは初めてです、ここは助けてあげましょう」

 

工場長「何か素直に喜べないんだけど」

 

 

那由他「だがよく見破ったな。

そうだ、我々は機械生命体だ!!!」

 

工場長「いやゴメン、全然見破れてなかった(゚Д゚)

てかせめてアンドロイドと言ってくれ、その体(2B)なら特に!!」

 

そもそも機械生命体とアンドロイドの違いって何だろうね?

 

 

那由「何だ、この体だと機械生命体はまずいのか?」

 

一二三「大人の事情ってやつじゃないですか?

それより、我々の正体をより分かり易く一発で理解してもらえる言葉を私は知っていますよw

・・・ゴホン」

 

 

一二三「我々はターミネ〇ターです!!」

 

彼らの事を8割がた理解できた自信がある。

 

こんにちは~☆

昨日の朝変な夢を見ました。

 

実家の物置から自転車を出そうとするシーンから始まるのですが

何故か庭に本物のトラがいてwww

グルルルルって言いながらこっち見てくるもんだから急いで物置の中に入って扉を閉めたんだけど

物凄い勢いでドアが開いて「こりゃもう駄目だ」と。

しかしドアの前にいたのはトラではなく、今度はリアルなヒグマwww

しかもリアルなのに上半身には警察の制服を着てちゃんと帽子もかぶってた。

で「うちの警察虎が驚かせてすいません。今不審者を探しているのですが心当たりないですか」

 

警察虎て何!?

あんたが一番の不審者じゃーーー!!!Σ(゚Д゚)

 

って所で目が覚めました・・・。

 

 

ピンポーン!!

トントントントントン!!

 

 

工場長「あら、珍しく来客だわ」

 

 

工場長「ちょっと待ってくださいね~」

 

 

工場長「はいはい、何か御用でしょうか?」

 

 

???「ここに久留里というエイリニャンはいるかっ!?」

 

工場長「え、ちょ、どちらさん!?」

 

???「あらあら、ごめんなさいね。ついつい気がせってしまってw

あの子が元気かどうか心配だったのよ」

 

工場長「え・・・あの、もしかしてエイリニャンの双子の女王様って人たちですか?」

 

 

那由他「・・・那由他だ」

 

 

一二三「一二三です~。気楽に「ひふみんとなゆたん」って呼んでくださいねw」

 

工場長「あ・・・はい、どうぞよろしく」

 

 

工場長(耳ないけど・・・ホントにエイリニャンなのかな?)

 

ついに我が家にやってきたエイリニャンの支配者たち!!

やっとドールオーナーらしいブログを再開できるぞぉwww

 

~おまけ~

 

一応大雑把に書いておくと

 


一二三「ふー、暑いですねぇ」

一二三(ひふみ)

金髪の方で目隠しあり。

喋り方丁寧だけど行動は雑。

将棋が得意とかそんなことはない。

 

 

那由他(久留里は元気なんだろうな・・・飯は食えているのか?)

 

那由他(なゆた)

銀髪の方で目隠しなし。

喋り方雑だけど行動は丁寧。

一瞬で畳の目の数を把握出来たりする。

 

名前の由来は単純に

「少ない数字」と「多い数字」からきています(*´∀`*)

 

ちょくちょく登場するのでよろしくお願いします☆