こんにちは~☆
田んぼに水がはられて蛙の鳴き声が~(*´∀`*)ケロケロケロケロ
そしてツバメも飛んでいる・・・いいね!!
エイリニャンの支配者ズの正体はターミネ〇ター!?

那由他「まぁ、元だがな」
一二三「作り出された星のニンゲンを始末した後は
しばらく宇宙でヒャッハーしていたんですけど、
ある日エイリニャンに出会ってしまったんですよねぇ」

那由他「アイツらは他の星の生き物と違ってな・・・
「侵略者に抵抗すとかめんどいニャン」とかぬかして全然反抗してこなかったんだ。
生き物としてヤバいだろう?」
確かにΣ(゚Д゚)

一二三「もう私たちメロメロになっちゃって~www」
!?!?!?
那由他「それ以来我々はエイリニャン星に留まって彼らが繁栄できるよう尽力しているんだ。
・・・その、我々のせいで数も減ってしまったからな」
工場長「それっていいの!?
久留里が「双子の女王様」って言ってる話聞く限り自分たちが侵略者なの隠してるんだよね!?
エイリニャンに申し訳ないと思わないわけ!?Σ(゚Д゚)」

那由他「本来なら合わす顔もない!!」
一二三「でも可愛いからそばにいたい!!」
あらら(´・ω・`)

一二三「でも申し訳ないと思っているからこそ、
他のターミネ〇ターから守ったり、
自活出来るよう「可愛い子には旅をさせよ」と色々やっているんですよ。
我々機械も永遠の命があるわけじゃないですからね。
いつかは彼らだけでも生きていけるようになってもらわないと」
も、もしかしてその顔もエイリニャンを守るために・・・

一二三「え?いやこれは」

久留里「ひふみん様~(*´∀`*)」

久留里「ミー、ついに奴隷狩りの免許皆伝したです~☆
明後日には地球という星に出発するですよ!!」
一二三「あらあら、その喋り方はなんですか?
まるでアホの子みたいになってますよ??」
久留里「何か語尾に「です」って付けるとエイリニャンだとばれにくいって
なゆたん様にきいたニャン」
一二三「何を言っているやら・・・
まぁ、那由他の喋り方マネするよりは原住民受けがいいかもしれませんね」

パリィィイイイイイン!!!!
工場長「いや、何で!!??」
一二三「かわいい子は目に入れても痛くないと言う言葉を知ったので試したんですよwww
メインカメラ2つやられましたが確かに痛くはなかったですねぇ。
まぁ、入りもしなかったんですけど」
工場長「うわぁ・・・・」
残念な美人ってやつだ。

那由他「バカが相棒だと毎日楽しいぞ(棒)」
ちなみにエイリニャンに奴隷狩りと称してあちこちに行かせてるのはなるべく自活出来るようにであって
本当に奴隷を捕まえてこさせたいわけではないそうです(゚∀゚)
そもそも戦闘力皆無の彼らにそんな事できるわけもなく・・・
~おまけ~

健康野菜ジュース生活も順調!!