こんにちは~☆
さっき宗教の勧誘や駅近くのマンションの販売員さんが訪ねてきました。
・・・あんたらも大変だな(´・ω・`)
さて、復讐を果たすべくゴジータさんにかめはめ波(溜め)を借りた工場長。
しかし「落としたら地球ボン!」の事実にビビり動けなくなっていた。。。
工場長「いやいやいやいや!!!どうすんのコレ!?
よく考えたら一般人の私がこれをブロリーさんに放っても普通に避けられちゃうよね!?
避けた先が地面だったら・・・ひゃぁあああああああああΣ(゚Д゚)」
ちなみにゴジータさんは時間がきたので帰っちゃいました。
???「工場長サン」
工場長「ばぁぁああああああああ(゚Д゚;)」
工場長「ってビックリしたぁ、なんだネギチャンじゃん」
ネギチャン「フフフ、ビックリサセテゴメンナサイ。
サッキカラ何ヲモタモタシテイルノデスカ?」
工場長「いやー、それが・・・
かくかくしかじかで困ってるのよね~(´・ω・`)」
ネギチャン「ソレハ一大事デスネ。
超ブロリーサン(フルパワー)ニ消シテクレルヨウ
頼ンデミテハドウデスカ?
黒髪ノゴジータサンヨリフルパワーブロリーサンノ方ガ強イカラデキルノデハ」
工場長「工エエェェ(´д`)ェェエエ工それはなるべく避けたいんだよぉ~・・・
超ブロリーさんに私が不意打ち狙う卑怯者だと思われたくないんだよね~」
ネギチャン「事実ダカラ問題ナイデショーwww」
工場長「事実だからこそ好きな人には知られたくないのっ!」
ネギチャン「ソンナドヤ顔デイワレテモネ」
ネギチャン「仕方アリマセンネ、ワタシノステキナ歌声デ
ソノエネルギーヲケシテアゲマショウ」
工場長「そんな事出来るの!?」
ネギチャン「タブン?
デハ、イキマスヨー・・・・」
工場長「ご、(;゚д゚)ゴクリ…
そういえばネギチャンの歌ってきくのはじめてかも」
ネギチャン「あああああるぅううううううはれたぁああああああ
ひぃいいいいぃいるぅぅううううさがりぃいいいいいいい」
工場長「何でよりによってドナドナ!?・・・ってアレ」
工場長は耳に異変を感じた。
そして何故かネギチャンと出会った日の事を思い出していた。
工場長「うちに来てくれてとても嬉しいけど・・・
音楽のセンスがない我が家では初音ミクとして活躍させてあげれないんだよ、ごめんね」
ネギチャン「大丈夫デスヨ、ワタシヲ使イコナセルニンゲンナンテイマセンカラ」
揺れる視界
エネルギー球が消えた。
そして工場長の意識も消えたwww
ネギチャン「ヤッター成功シマシタネ☆
アレ?工場長ッタラ歌声ガ心地ヨスギテ寝チャイマシタカ?www」
「地獄の歌声って感じだった」と後に工場長は語っている。










