こんばんは~☆
んー!アイスがおいしい~(*´∀`*)
さて、突如やってきたエイリニャン。
その目的は・・・
あ、ちなみに今回も写真暗いです!!
まとめて撮影したからさ、へへwww
工場長「人類を奴隷にするってどういうこと!?(;゚Д゚)」
久留里「そのままの意味です!」
工場長「いや、もうちょっとわかりやすく最初から!!」
久留里「我らエイリニャンはやりたいことしかやりたくない、
自由がモットーの種族なのです~。
代わりにお風呂掃除なんかをしてくれる
チュウチュウネズミ星人さんたちを雇って
なんでもしてもらっていたのです・・・が。」
久留里「最近「仕事内容が増えていくのに給料が増えないのはおかしいでチュウ!」と言って全員が辞めてしまったです(´・ω・`)」
工場長「いや、まぁそりゃそうだろうとしかwww」
久留里「確かにエイリニャンたちは
時間外の夜中でも背中が痒ければ呼び出してかいてもらったり、
契約外の食器下げるのもやってもらったりしてたけど
反乱はひどいと思うです(´・ω・`)」
工場長「それ訴えられたら負けるやつっ!!
何もしないでやめてくれただけありがたく思わなくちゃ(;゚Д゚)」
久留里「そこで双子の女王は新たな政策を考えたです!!」
久留里「奴隷を捕まえて連れ帰れば人件費タダなのです~(=゚ω゚)ノ」
椿「あくまでも自分たちでやるって考えにはならないんですねぇ♪」
久留里「しかもちゃんと調べて人類にターゲットを絞ったです!!」
工場長「え・・・やっぱ人類って宇宙最弱とかそんな感じなのかな」
久留里「人類は自ら進んで猫の奴隷になるとの
調査結果があるです~!
理想的な「喜んで働く奴隷」になるですよ(*´∀`*)」
工場長「合ってるけど大きく間違ってるっ!!Σ(゚Д゚)」
椿「あれ、でも工場長ってわらびさんの奴隷ですよね☆」
工場長「か、家族だもん!!」
椿「まぁ、人類を拉致したいだけなら敵にはなりませんね♪
我々の目的はこの地球そのものなので☆」
久留里「はい、エイリニャンは自分の星から動く気はないので
そこは安心するです!
征服者の先輩として色々教えてくれです(*´∀`*)」
工場長「そこ、仲良くしないで!!」
どうやらエイリニャンに捕まるとブラックな仕事が待っているらしい・・・。






