こんばんは~☆
新たなる物語、地球防衛記はじまりはじまり~。
昔から漫画家になりたかった俺だが、もう今年で28歳。
親の心配が煩わしいので今日から地球防衛軍の倉庫管理の仕事をはじめた。
先輩「おう、新入り!!今日からよろしくな(*´∀`*)」
???「よろしくお願いしゃーす」
先輩「おいおい、なんだそのやる気のない返事はwww
まずは名前を名乗るもんだろ?」
ナパーム「ワラチョニック・ナパームです」
先輩「この国で横文字の名前とは珍しいな、意味とかあんのか?」
ナパーム「直訳すると『飼い猫のう●こ』」
先輩「ファーwwww」
ナパーム「え、じゃあ先輩の名前はなんて言うんですか?
人の名前馬鹿にできるほどさぞ立派な名前なんでしょうね」
先輩「・・・・山田太郎だ」
ナパーム「わー、すごいかっこいいなまえだぁ」
山田先輩「もういいから行くぞ!まずはこの施設の案内をしてやる」
山田先輩「ああいうでっかい機会もうろちょろしてるから気をつけろよ」
ナパーム「足首は意外と細いっすね」
山田先輩「お前はどこ見てんだよ」
警報警報!!
今この施設に敵がうじゃうじゃ入り込みました!!
警報警報!!
今この施設に敵がうじゃうじゃ入り込みました!!
山田先輩「おいおいマジかよ?お前とろくさそうだから気を」
山田先輩「うぎゃぁああああ!!!助けてくれナパーム!!!」
ナパーム「俺の名を笑った奴は天に還るがいい
ありんこさんぐっじょぶ!!」
~数時間後~
先輩2「入社そうそう災難だったな、
目の前で自分の先輩があんなふうになったんじゃさぞ辛いだろう・・・
しかし今は緊急事態で人手不足!!
民間人とは言えお前にも戦ってもらうぞ。
名前はなんていうんだ?」
ナパーム「ワラチョニック・ナパーム」
ナパーム「意味は『先輩を見捨てるもの』」
先輩2「お、おぅ、そうか・・・行くぞ(´・ω・`)」
こうしてナパーム君の過酷な戦いが始まった!!
ゲームが進み次第つづくー☆






