お早うございます☆
涼しくなってきたし、
そろそろどこかに野外撮影行きたいなぁ~(*´∀`*)
ようやくドルポで買ったアイを椿ちゃんにつけました!!
椿ちゃんはDD緒方理奈さんなんですが、
ヘッドがやわフタじゃないからものすごく疲れるヽ(´Д`;)ノ
主に精神的にwww
前のより色が濃くなったからしっかりした印象かな?
「工場長が私の頭を落とした時は殺意が芽生えました♪」
・・・ごめん。
着ている服は前作ったやつ。
柊に着せた時は下にズボンみたいのはかせましたが
椿ちゃんはセクシー系で(/ω\*)
チラリズムがたまらんです、ハイ。
「このボインのねーちゃん誰だ?(*゚∀゚*)」
M胸でも大きく見えるようになってきたwww
「椿ちゃんだよ!カエル帝国のお医者さんなんだ」
「工場長はまた変な仲間増やしたんですね☆」
「そう言えば宇宙帝国軍が地球ちゅどん!の時
カエル帝国はどうしてたの!?
今の友好関係なら助けてくれそうだと思うんだけど(´・ω・`)
てかそもそもカエルもいるのに私が破壊しようと思うはずないし」
「そこに気づくとは最高のバカの1歩手前だったようだな!!
特別に教えてやろう(ΦωΦ)フフフ…」
「別に教えてもらわなくても結構です♪」
「あ、いや聞いてくださいお願いしますヽ(´Д`;)ノ
実はある日突然カエル帝国のカエルも普通のカエルも姿を消したんだ!!
この時代の専門家もいろいろ調べたが真実は不明。
22.5世紀でようやく帝国軍が細工していたことがわかったんだぞ」
「な、なんだって!?」
「カエルが消えたのもお前が爆弾を作ろうと考えた原因の1つだ。
てかそれが引き金だ」
「それは納得だわ(((゜Д゜;)))」
「・・・カエル帝国がどうなっちゃったかは今のところわからない」
(陛下の国がなくなるのは困りますね、
情報を集めこちらから潰しにかかりますか)
椿ちゃん、目が輝いてるよwww
「貴方なかなか賢そうですね♪
助手が欲しいと思っていたんですよ☆」
「ひゃー、何すんだ!?」
ボキッ!バキッ!!メリメリメリメリ~~~!!!
「あわわわわ(((゜Д゜;)))」
「ほら、これで近くにいても目障りじゃないサイズになりました☆」
「ぎゃー!!俺の格好良いボディどこいったのぉ。゚(゚´Д`゚)゚。」
「おー、一緒くらいの身長になったね(*´∀`*)」
「急に馴れ馴れしくするな!!」
「さぁ、私の助手は忙しいですよ☆」
「こっち(現代)で仕事見つかってよかったね!!
働いてるものは食べてOKな我が家だから、
今までどおり寝泊り&ごはんはうちでしなよ(*´∀`*)」
「ふざけんな、天才な俺が助手なんて・・・」
「とりあえず帝国軍について知ってること全部吐けや(ですぼいす)」
「み、未来が大幅に変わろうとしている!?
帝国軍逃げてー!!(((゜Д゜;)))」
椿ちゃんに下僕ができました(*≧∀≦*)b
~おまけ~
「より一層工場長っぽいかな?(*´∀`*)」
最近お腹が減って仕方ない(´・ω・`)











