お早うございます☆
寒い日はチョコパイ食べてテンションあげなきゃやってられない瓜丸です>w<
「ブルルルルルル~~~!!(エンジン音だよ☆)」
「どうだ、バイクにまたがる工場長格好良いでしょ(`・ω・´)」
「手を放してもいいか、格好良い工場長ー(棒)」
「出てくるの早いよ!せっかくのかっこよさが台無しじゃん!!」
「自分でブルルル言ってる時点で十分ダサいから安心してヽ(´Д`;)ノ」
「それよりもう少しで初音さん来るんでしょ??」
「は、初音さんってwww」
「そこで私から提案がるんだけど・・・」
「我が家の初音さんはボクっ娘キャラで行くぞっ!!!」
「・・・三成さん」
「君には可愛い嫁様がいるのに、
自分好みの女の子なんて作ってどうするの!?
そんないやらしい浮気者だとは思わなかった!恥をしれーーー。゚(゚´Д`゚)゚。」
ゴッ。
「ふざけるなっ!!」
「イタタタタタ!!頭ミシミシ言ってるぅ~~!」
「私は皎月しか見えないの!嫁一筋なの!!
我が家に居る(またはやって来る)残念女子は
ジャガイモやカボチャみたいなもんなのっヽ(`Д´)ノ」
「それ絶対甲斐様の前で言うなよ!?バラバラにされるぞっ(((゜Д゜;)))」
「何が言いたいかっていうと・・・
これ以上自分の事「私」って言うキャラ増えたら
誰が誰だかわからなくなるってことなわけ」
「あ、そういうことね!それは確かにそうだ(*´∀`*)」
「あと名前ね」
「え?ミクさんじゃダメなの??」
「我が家は皆元の名前じゃないし、漢字で統一されてるじゃん」
「そ、そうでしたヽ(´Д`;)ノ」
「あとね」
「そのバイク足ついてなくて危ないから、こっちにしなさい」
「・・・こっちも結局足つかなけどっヽ(`Д´)ノ」
「モフモフだから安心感が違う!!」
という事で、お迎えに気を取られて名前を考えていなかった><
何がいいかな~☆
DD初音ミクさんお迎えまであと2日ヾ(*´∀`*)ノ








