週末にCSで3時間、町田樹スペシャルありましたね~
内容としては、以下のグランプリシリーズからのたっぷりインタビューも含めた
ものでした!
2012年 アメリカ大会 SP/F・U・Y・A FS/火の鳥
2012年 中国杯 SP/F・U・Y・A FS/火の鳥
エキシビジョン/ロシュフォールの恋人
2012年 グランプリファイナル SP/F・U・Y・A FS/火の鳥
2013年 アメリカ大会 SP/エデンの東 FS/火の鳥
エキシビジョン/白夜行
2013年 ロシア大会 SP/エデンの東 FS/火の鳥
グランプリファイナル SP/エデンの東 FS/火の鳥
2014年 アメリカ大会 SP/ヴァイオリンと管弦楽のための幻想曲 FS/交響曲第九番
エキシビジョン/エデンの東〜セレブレイション〜
2014年 エリックポンパドール杯 SP/ヴァイオリンと管弦楽のための幻想曲 FS/交響曲第九番
グランプリファイナル SP/ヴァイオリンと管弦楽のための幻想曲 FS/交響曲第九番
2シーズン火の鳥使っているので、演技が6回みれます。
友達とも、マニア向けだよね(笑)といっておりました。
けど、火の鳥は素晴らしいプログラムだ!と再確認。ミルズ先生素晴らしい!
(衣装もいろいろ変化しているのも楽しかった)
町田くんの歴史をずっとみていると、ターニングポイントがみえてきますね〜
まずは、ステファンランビエルとの出会い。
2012年のF・U・Y・A は手先までの動きが美しくなっている、そして、曲間のタメが上手くなって、動きが歌をうたっているように。
トリプルアクセルの高さと安定感も。
翌年、2013年のアメリカ大会。
堂々とした演技!!! そして、生き生きとしたインタビュー!
町田語録といわれた頃ですね。むっちゃいい笑顔で可愛いです^^
その年のグランプリファイナルは、成績は残念でしたが、演技がしなやかなのが印象的。
そして、ソチオリンピックと世界選手権2位とった後の2014年
もうアーティストの表情。
可愛いかった前年とのふり幅が大きすぎる^^;
しかし、これも素晴らしいプログラム。
グランプルファイナルの第九の観客の歓声がすべてを物語っているように感じました。
町田さんを語るには、全日本も含めてみたかったけど、局が違うんでしたよね^^;
フジでも町田樹特集してくれーと思いました。
PIWの春まで、これを糧に頑張ります~