さて、金曜日に控えたパダスギテスト。
引っ越ししてもパダスギはやみません。
そろそろ気を取り直してオンマも勉強です。
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小学2年生 パダスギ(9)
1. 메마른 날씨에 살아남으려고
(やせて乾いた気候で生き抜こうと)
2. 책을 찾아보아야겠네.
(本を探してみないとね)
3. 알고 있던 것이 맞구나.
(知ってたことで合ってたんだな)
4. 진흙으로 만든 그릇
(真土<まつち>で作った食器)
5. 옹기그릇을 파는 곳이야.
(オンギ食器を売ってるところさ)
6. 밥그릇, 국그릇 반찬 그릇, 찻잔
(ご飯茶碗、汁椀、おかず皿、湯のみ)
7. 은식물을 담아 놓으면
(食べ物を入れておくと)
8. 맛도 더 좋아진단다.
(味ももっとよくなるんだ)
9. 커다란 배불뚝이 항아리
(大きな太鼓腹の壺)
10. 전통 공예 체험 행사
(伝統工芸体験イベント)
11. 옛 물건 만들기
(昔のもの作り)
今週は言葉が難しいというより、
띄어쓰기(分かち書き)がなかなか悩ましいところです。
살아남다
これひと続きで「生き抜く・生き延びる」という意味なので
ティオスギはしません。
찾아보다
こちらも、普通「~してみる」という意味での보다は
ほとんどがティオスギです。
앉아 보다(座ってみる)
먹어 보다(食べてみる)
ですが、この場合「さがしてみる」でひと続き。
붙어쓰기(くっつけて書く)です。
밥그릇, 국그릇 반찬 그릇
「お茶碗」「汁椀」まではブトスギ。
「おかず皿」はティオスギです。
전통 공예
これも「伝統工芸」 とくっつけたいところなんですが、
必ず離して書きます。
옹기
オンギは漢字で甕器と書きます。
ちょっと無理のある形だなぁとは思いますが、
今日の話題はお役に立ちましたか?


