さあ、今週末のパダスギテストに向けて勉強開始です。
(私が、ですよ)
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小学2年生 パダスギテスト3
1 동물들은 어떻게 잘까요?
(動物はどうやって寝るでしょうか?)
2 깃털 사이에 파묻고
(羽の間に埋めて)
3 꾸벅꾸벅 조는 듯이 잡니다.
(うつらうつらと寝ます)
4 여러 이름과 지어진 까닭
(いくつかの名前がついた理由)
5 높고 낮은 세 게 개의 봉우리
(高低3つの峰)
6 온통 돌로 이루어진 섬
(すべてが岩でできている島)
7 길을 잃지 않도록
(道に迷わないように)
8 냄새를 묻히며 기어갑니다.
(においをつけながら這っていきます)
9 다른 길로 가지 얺는 까닭
(別の道に行かない理由)
10 여럿이 힘을 합하여 나릅니다.
(みなで力を合わせて運びます)
11 진딧물을 보호해 주고
(アブラムシを守り)
12 엷은 갈색 점이 많습니다.
(薄茶色の点がたくさんあります)
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「꾸벅꾸벅」(クボックボッ)=こっくりこっくり
「끄덕끄덕」(クドックドッ)もよく使われます。
「꾸덕꾸덕」(クドックドッ)と間違いやすいですが、こちらは
「表面が少し乾いている様子」と意味が変わってくるので、
発音するときや書くときには注意です。
「봉우리」(ボンウリ)=峰
この単語は幼児の絵本などにも頻出しています。
その割には今更辞書を引いたわけですが![]()
「나르다」(ナルダ)=運ぶ
恥ずかしながら初めて知りました。
今まではすべて「옮기다」(オンギダ・運ぶ)で済ませていました。
ふたつともほとんど意味は同じですが、「옮기다」は移動させる、
場所を変えるの意味合いが強いそうです。
「엷다」(ヨルタ)=薄い
これも初めて見る単語です。
「薄い」と言えば「얇다」(ヤルタ)しか知りませんでしたが、
「엷다」は非物質的なもの(色など)が薄いさまを言うそうです。
ですが、会話中では엷다より연하다(ヨナダ)と言う方が多いです。
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毎週毎週パダスギの前にはオンマが予習です。とほほ。
昨年までは知ろうともしませんでしたが、勉強ってはじめてみると
なかなか楽しいものです。まあ、自分的には30分が限度ですが。
よーし、これで週末のパダスギは完璧!
・・・って娘が受けるんでした。
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