昨日もヒュンネネヌンマルでしたが、今日も自分的にいまいち

情景が思い浮かばない擬態語を並べてみました。


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おしりなどを「フリフリ」するさま

흔들흔들(フンドゥルフンドゥル) 

한들한들(ハンドゥルハンドゥル)
불쑥불쑥(ブルスkブルスk) 
씰룩씰룩 실룩실룩(シLルKシLルK) 

「ハンドゥルハンドゥル」なんて、
まさに運転の時の手の動きぽくて
とても尻ふりの表現とはつながりませんが。


子供などが「にこにこ」「くすくす」笑うさま
방글방글(バングルバングル) 
히죽히죽(ヒッチュッヒッチュk)
방긋방긋(バングッバングッ)

「ヒッチュ」とか、初めはしゃっくりかと思ったのは私だけですかねぇ。


首をたてに振るさま。「こくこく」「こっくり」など
끄덕끄덕(クドックドッk) 
까닥까닥(カダッカダッk)
갸우뚱갸우뚱(キャウトゥンキャウトゥン)


肩を上下に上げ下げするさま
으쓱으쓱(ウッスkウッスk)

あら?「ウッスkウッスk」は日本語だとなんて言うんでしょうね?


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やはり自国で幼いころに学んだ擬声語・擬態語がすっかりしみついているので
母親である私の脳ではいまいちイメージしがたいです。

「幼少期からこういう表現にいっぱい触れさせてください」と言っている
幼稚園の先生の言葉、わかる気がしました。






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