娘2が間もなく幼稚園に入園します。
幼稚園に入ると擬声語擬態語のたくさん入った童話を読むように勧められます。
小学校に入ると、それに関連した国語の問題がいくつか出されるからです。
ああ、そういえば娘1(現在小2)の時も言われた記憶が。
でも、韓国の擬声語や擬態語を聞いても、どうも日本のそれとリンクしないので、
ほとんど丸暗記のような状態です。
一方娘の方は、あまり疑問に思わずすんなり受け入れているようです。
今日は擬声語(動物)をいくつか。
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犬(ワンワン)→멍멍(モンモン)
猫(ニャン)→야옹(ヤオン)
牛(モー)→음무(ウンムー)
ヤギ(メー)→음매(ウンメー)
トラやライオン(ガオー)→어흥(オフン)
ひよこ(ピヨピヨ)→
삐악삐악・삐약삐약(ピアッピアッ・ピヤッピヤッ)
すずめ(チュンチュン)→짹짹(チェッチェ)
ブタ(ブーブー)→꿀꿀(クルクル)
ニワトリ(コケコッコー)→꼬꼬댁(コッコデッ)
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日本語でもそうですが、必ずこの通りではありません。
語る人や状況によって、多少発音が違う場合もあります。
在韓9年目でも、いまだにトラが「オフン」とかブタが「クルクル」とか
全然納得いっていません。
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