フランス映画って不気味ですよね・・・・でもすごくひかれるものがある。
いままでアメリ、ベティの小さな秘密、地下鉄のザジをみたことがあります。
アメリは異常な恋愛映画、ベティのちいさな秘密は精神を病んでいる青年とけなげな少女のほっこりする映画、ザジはルイ・マルが監督のとっても前衛的な映画でした。
これからみていきたいものをメモ(。`・д・)
禁じられた遊び(ルネ・クレマン) 1952年の作品。少女が愛犬を追う。
恐怖の報酬(アンリ=ジョルジュ・クルーゾー) 1953年、これも古い。サスペンス。
沈黙の世界(ジャック=イヴ・クストー) サンゴ礁の調査活動。
死刑台のエレベーター(ルイ・マル) ザジと同じ監督。
勝手にしやがれ(ジャン=リュック・ゴダール) 警察を射殺して逃げる。
かくも長き不在(アンリ・コルピ) カフェと浮浪者。
シベールの日曜日(セルジュ・ブールギニョン) 記憶喪失、少女に出会う。
シェルブールの雨傘(ジャック・ドゥミ) ミュージカル的。
リオの男(フィリップ・ド・ブロカ) 婚約者が誘拐された。
男と女(クロード・ルルーシュ) 夫を亡くした。
冒険者たち(ロベール・アンリコ) 仲のいい三人。
夜霧の恋人たち(フランソワ・トリュフォー) 失恋のショックから・・・。
白い恋人たち/グルノーブルの13日(クロード・ルルーシュ) 第10回冬季オリンピックの記録映画。
野性の少年(フランソワ・トリュフォー) 獣に育てられた少年。
ニューヨーク←→パリ大冒険(ジェラール・ウーリー) 実業家のコメディー。
パピヨン(フランクリン・J・シャフナー) 脱獄に成功。
愛と哀しみのボレロ(クロード・ルルーシュ) 四人の音楽家。
女は女である(ジャン=リュック・ゴダール) 子供を作りたい。
ミナ(マルティーヌ・デュゴウソン) 女の子同士の友情。
バルニーのちょっとした心配事(ジャン=リュック・ゴダール) 男と女と愛人と妻、コメディー。
花咲ける騎士道(ジェラール・クラウジック) ペネロペ・クルスがでてる。
コーラス(クリストフ・バラティエ)孤児と教師。
なんか古いのばっかだな・・・・・・あとで追加していこう(笑)
