田園都市線なう。最近すごく忙しいけど、充実してる感やばいです(*^^*)適度に遊んでるし、不安なこともたくさんあるけどすごく幸せ。
田園都市線、私が一番利用する線です。小学生のころからずっと使いまくってます。地元の地下鉄よりも利用してるかも(笑)

小学生、中学生のころ毎週表参道に通ってたし、高校は学校通学のために渋谷まで使ったし。(まだギリギリ高校生ですが)これからの大学までも田園都市線だな、多分。東横にしようか迷ってるけど…田園都市線に愛着わいちゃった。東横も好きな駅多いけど…東横は横浜に繋がってるのがいいよね!そろそろ横浜遊びに行きたいな~。横浜すごい好き。地元愛がすごいです。港っていい。東京も好きなところは多いけど、横浜に勝ったことはない。東京はやっぱりちょっと自然が少ないなって思います…開けた感じがないというか…ちょいと窮屈?

まーあんま語っても仕方ないからいいや。
そいや、今日はフランス語のレッスンの帰りなんです(*^^*)朝から昼にかけて学校にも行ってたから、つかれたよ~。リポD飲んでから受けたから、寝なかったし眠くなかった!いまは眠い!

カフェイン入ってるドリンクで一番効くのってなんなんだろー?レッドブル?リポ?モンスター?

まーそれもどーでもいいや!とりあえずはやく着かないかなあ。おうち帰りたい。
いま、アニメKを見ています!11日から12日にかけて友達の家に一泊するときに最終話だけみるのでその時のための準備です。お泊まりすごく楽しみ。

見た感想、ネタバレしない程度にのべますがとにかくこのアニメ、中二病すぎる(笑)いい意味でも悪い意味でもね!あと、すごく狙った腐向け描写があります。正直、燃えないかも…。あまりツボを得てないというか。ただ抱き締めたり顔がちかけりゃ萌えると思ってるでしょ!腐の萌えというものを心から理解してる人が描いてるとは思えませんな…。タイバニとかセカコイ(←最早BLアニメ)はもえた!
さて、中二病という点についてなんですがわたしにとっては恥ずかしくなるくらい中二でした…。とくにさるひこさんの声の出し方、あんなのビー玉、こまごまとした台詞…などなど。そしてなによりも笑ったのは、\抜刀/抜刀\抜刀/抜刀\抜刀/
近未来的な町の描写はとても気に入った!すごくみてて心地がいい。BGMもかっこよくてスタイリッシュなのでおされアニメです。

好きなキャラはくろかなあ~(*´︶`*)安定の小野D、きもちわるい。誉め言葉です。
みなみけ、帰ってきましたね!
みなみけが今期で4期をやっていることをしらずに年明けてからもくもくと1期から3期までみていました。もう過去のアニメなのかなーとおもいつつみなみけで検索をかけているといま放映してる…?もしかして再放送かな…?あれ、4期じゃん!!!となりとびあがりました。

$Journal d'uriyu
内田かわいいよ内田。

2期の作画があーだ3期の作画がこーだといわれていますが、みなみけ、基本的に作画安定してます。個人的に作画崩壊という言葉は咎狗の血くらいのレベルまで達してから使っていただきたい。

$Journal d'uriyu
作画崩壊。

みなみけ、これは平凡な日常と毎回毎回アニメの最初にアナウンスが入るのだけど、全然平凡じゃないです。まず舞台は親のいない、三姉妹だけで暮らす南家。このアニメにはほとんど、というかほぼ大人がでてきません。従妹のたけるおじさんくらいかなあ。
あと、時間がとまっています。サザエさんみたいな感じ。1期から4期まで何度も夏がすぎてるけどだれも年を食いません。何回水着回があっただろうか…。

あとキャラがそれぞれたっていて飽きないです。それも、みなみけにしかいないキャラだと思う。小学生なのに大人びててどこか悟ってる千秋、毎回騒動の発端となる夏奈、一家のまとめ役、女神のような春香。2期では春香がちょっと別人でしたが、まあそれは原作と違うのでなかったことにしよう。

この三人の中では夏奈が一番好きかなあ~。たまにいらっとくるほどお調子者だけど、ほんとかわいいしいい子だと思います。あと全力で藤岡くんを応援しています。

作品全体では保坂が大好き、かなw
保坂はメインキャラといっていいほどみなみけにかかせないキャラクターです。数多くの伝説のネタを生み出してると思う。声優は安定の小野D。


カレーの歌。

保坂、よく脱ぎます。
なんで小野Dって脱ぐ役ばっかりなんだろう…。

とにかく、みなみけ4期まで続いていて本当にうれしい。永遠に続いてほしいです。
同級生の間で泣けると話題のレミゼラブルを見に行きました。

結果的には、私は泣きました。不本意です。あまり泣く気はなかったし、私が泣くような内容でもなかったのに回りのすすり泣きにつられて泣いてしまいました。(意地をはる。)

どんな内容かというと、まず舞台は19世紀フランス。パンを盗んで19年投獄されていたジャン・バルジャンが脱獄するがまた盗みをしようとする。捕まりそうになったところを神父に庇われ改心する。そして8年後心優しい市長となった彼は酷い状況のフランスで人を救うことを繰り返し、娼婦に落ちぶれたフォンテーヌに出会う。彼女の死に目に彼女の娘、コゼットを里親から取り返すという約束を取り付け、里親から取り返すことには成功したが彼の過去をしる刑事に見つかり彼はコゼットと共に逃亡することになる…。みたいな話です。

非常にキリスト教な話です。そしてフランスの歴史の背景をすごく学べると思います。

ただすごくフランスな感じなのに、言語が英語だったから少し違和感がありました。どうせ字幕付けるならフランス語で歌えばいいのに…。まあ、イギリスのミュージカルだから、仕方ないですね。でもフランス語版つくってほしい~!

あ、そうです、この映画はミュージカル映画なんです!だから始終歌ってますね。ガブリローシュという小さな少年が歌うシーンがあるのですが物凄くかわいいですよー!個人的に一番の見所です。

さてさてみんなが号泣といったラストはどんなかんじなのかというと、ハッピーエンドです。号泣の意味を取り間違えた私はみんなが死ぬ、というエンドを覚悟していたのですが、そんな辛いエンドではありませんでした。でも感動できます。

ぜひ見に行って見てください!わたしの回りにはリピーターが多いです\(^o^)/
ひさびさにブログを書きます。

最近になってまた映画を立て続けに見るようになりました。暇人だな、とか思われそうですが暇人ではありません。睡眠時間を削っているのです。
昨日フランス人の教授のレッスンがあり、フランス語で受けてきました。レッスンが終わった後少しお話ができたのですが、フランス語の単語が全然出てこなくてテンパってしまいました…。

レッスンが終わった夜から今日にかけて「ずっとあなたを愛してる」という映画を見ました。
邦題はIl y a longtemps que je t'aime.英語に直訳するとThere is a long time that I love you.
やっぱ英語とフランス語って似てますね。

全体的にすごく静かな映画でした。音楽もちょっとしたギターがたまに入る程度。それがすごく心地よかったです。それもそのはず、この映画は殺した罪で15年刑務所にいた女性を描いている物語。あまりうるさく描かれても困ります。彼女が息子を殺した理由に向かって物語は進みます。その過程で彼女の妹や妹の夫、職場の人などが絡んでいきます。
主演女優はクリスティン・スコット・トーマスです。演技は物凄くうまかったです。かなり難役だと思うのですが適役でした。顔から何まで"ジュリエット"にしか見えません。(主役の名前)すごい美貌なのになんでこんな役を、という人もいるようですが私は彼女がこの役を受け持ったことによってさらに彼女の魅力がましているような気がします。

静かな映画だからなのか、ひとつひとつの台詞が重いです。痴呆症の母親に会ったり、彼女の妹の養子のベトナム人の娘とピアノを弾いたりというささいなシーンもいろいろ考えさせられる素になります。すごく丁寧につくりこんであるようです。映画の監督は小説家だそうです。なるほど…。

ハリウッド映画とはまた全然違う魅力にあふれた映画でした。エンターテイメントではなく芸術ですね…。
ミュージカル風の映画でした。始終音楽が流れてて、全部歌です。主役の女の子役をカトリーヌ・ドヴーヌがやっています。すっごくかわいい。

カトリーヌ・ドヴーヌはかわいいのだけれど、内容はあまり好きじゃなかったです。泣けもしないし笑えもしない。納得がいかないわけじゃないけど、なんの感動もなくあ、そうなったのねで終わっちゃうような結末。理不尽…とまではいかないけど愛がないミュージカルです。

ただ音楽はすごくよかったです。すごくメロディーが美しい!特にギイが戦争にいくまえにでてきた短調のメロディーはその後何回かにわたってでてきますが、泣けます。内容ではなけないけどメロディーで泣かされる。

なんだろうとても愛の儚さを感じました。
人間時間がたてば愛なんて薄れてくのでしょうか。

ハッピーエンドでもバッドエンドでもなくなんの感慨もなくスッと終わる、フランスらしいっちゃらしいですねw




禁じられた遊びという題名はよく聞いていたのですが、どんな遊びなんだろう・・・?てずっと思ってました。

映画を見ていて子供たちのお墓遊びが禁じられた遊びなのだと理解したけれど、あとになってみんなの意見をみてみると戦争自体が禁じられた遊びなのだという考え方もあるらしい。戦争の描写は冒頭だけだけれど反戦映画なのだといわれたら納得できる内容でした。







子供にとって人が死ぬということはどういうことなんだろう?って考えてしまいました。あまり悲しくはないのかもしれない。ポレットの両親が死んだときも、ミシェルの兄が死んだときも、あまりにあっさりしていてびっくり。

ミシェルもポレットもすごくかわいいのだけれども、やっていることが大人には残酷にしか見えない。


子供にとっては真面目なことなんだろうな。というか、子供には戦争の意味が理解できないし。戦争の意味も死の意味も理解できない。本当に純粋。これがほんとの純粋なのかな。十字架の意味は大人が考えたことだしね。ミシェルが十字架をどんどん川に投げ捨てるシーンは本当に印象深かった。











というかすごくかわいいです二人とも。ミシェルのような少年、好きです。

小説版ではミシェルは亡くなってしまうそうですが、映画ではなくならなかったのでよかったです。死んだら泣く。小説版ではどのようにして亡くなってしまうのかな?・・・なんて思って今「禁じられた遊び 小説」でぐぐったら官能小説がでてきました感動が台無しですふざけんな。

ミシェルとポレットが仲良くなってくのは微笑ましかったのに、離されてしまって悲しい。十字架を隠した場所を白状したらポレットは孤児院へは連れて行かない、という約束を破った大人が憎たらしいです。この映画をみると大人が憎たらしくなります。










あと、この映画のBGMは全部ギター一本だけで通しています。愛のロマンスという有名な曲。センスが良すぎ。この曲、私がセミナーにいったときにすごくよく聞きました。今後この曲聴く態度が変わりそうです・・・。





次は何見ようかな・・・。


こんにちは。


今日は弾き合い会がありました。いままで弾いてきた中で一番つかれた気がします。1時から4時半くらいまでぶっ通しでしたもの。
私が弾いたのは

ベートーヴェン
ソナタ no4 mov1
ソナタ no15 mov1
バッハ 平均律 二巻より no2
ショパン エチュード op10no1
ドビュッシー エチュード no7 “半音階のための”
ラヴェル 夜のガスパールより “スカルボ”
モーツァルト ソナタ Kv330
シューマン 謝肉祭 op9

へとへと。こんなに弾いたのははじめてです。
モーツァルトまでで充分息切れてるのに極めつけに謝肉祭30分と か _| ̄|○

でもすごく勉強になったし、先生にケーキおごってもらったし、いい日だった(*゚-゚*)LUSHよって帰ろうかな どうしようかな♪