野草の花から盆栽などの花、野鳥などを撮っています。ブログの説明を入力します。
2926年09月04日(金) おはようございます。 雨の朝となって、秋の涼しさも感じまが、 大雨の情報もありちょっと心配です。 山や野原でよくみられるアオツヅラフジの実が 色づいてきました。 アオツヅラフジはブドウに似ていますが、 有毒植物で食べることはできません。 アオツヅラフジ アレチヌスビトハギ 胞子を付け始めています。 家の垣根のマキの実、濃ゆい紫色になると、 食べれます。甘くてねっとりした食感です。
2026年09月03日(木) おはようございます。 峰に雨雲がかかり、曇天の朝となっています。 お隣の花壇に、色鮮やかな葉に、オレンジ色の花が 対照的に映えている 斑入りのベンガルタィガーの 葉と花が、花壇で際立っています。 斑入りカンナ 四季バラ
2026年09月02日(水) おはようございます。 浮雲は心なし高く見えますが、 湿度が高い朝となっています。 里山の草花は、秋の装いとなってきました。 空き地や荒れ地に生える 北アメリカ原産のダンドボロギクが、 風と共に胞子を飛ばしはじめました。ダンドボロギク セセリチョウ キツネノマゴに止まる シジミチョウ
2026年09月01日(火) おはようございます。 立春から数えて210日となります。 これは農作物の台風関係を表しています。 注意喚起を表すのは、日本独特の呼称です。 我が家の鉢植えで育てている、チェッカーベリーに、 5~6個果実をつけてくれました。 初冬には、果実が赤く染まるのを楽しみにしています。 チェッカーベリー 姫柑子 花壇のカクトラノオ 家のクチナシの古木付く 蜘蛛蘭の花は、小さくて目立ちません 蜘蛛蘭、の胞子
2026年08月31日(月) おはようございます。 葉月も今日で終わり、 明日からは長月となります。 道端や野原に生える、キツネノマゴ、枝先に、 長さ8mmの小さな花を付けます。 淡紅紫色の唇形花を付けます。 此方では、白花も観れます。 名前の由来、 狐の孫、諸説あるそうですが、語源は不明とあります。キツネノマゴ ノウゼンカズラに アゲハ蝶 ハツユキカズラ
2026年08月30日(日) おはようございます。 天候不順で蒸し暑い朝となっています。 栽培品のシオンの花が咲きだしてきました。 高さが2mm近くあり、頭花を多数つけ 舌状花は淡青紫色で中心花は黄色です。 シオン ツユクサ マルバツユクサ 露草