やれやれだぜ
どーせ、ブルーレイでもっといい特典がついたのでるんだろ?DVD版の限定品に金使うのはもったいねぇな
(評価:5点中2点 2009-07-01投稿)
2009年07月27日 劇場版「空の境界」
劇場版「空の境界」 忘却録音 【完全生産限定版】 [DVD]


これがユトリか、、
皆さんが指摘しているように、大人としての視点からで、子が親を呼び捨てにしたり(もしかして最近の流行りなんですか?)、ポニョがやや礼儀をわきまえない、宗介が父親の安否に対し少し無関心、等が気になりました。そして肝心な悪役も立てずポニョの勝手で大災害が進行し勝手に決着する破綻なストーリー、、今時小学生ですら「結局何人死んだ(笑)?」とツッコミますよ、、ポニョの前では名悪役ムスカ大佐でさえ霞んで見えます。色々マネされたら嫌なので子供にも見せたく無いですし大人が観てもハァ?な内容でがっかりしました。尚ブルーレイが良い人なら無理に買わずに待てば良いのでは?、まだ再生機の割合の問題もあるんだと思います。
(評価:5点中1点 2009-07-26投稿)

124枚
「ディスク枚数:124枚」。何が入ってるか楽しみだ。
(評価:5点中4点 2009-07-24投稿)

アニメのイメージが強い「ヤッタ-マン」を見事実写化した三池監督はすごい
最初「ヤッターマン」が三池崇史監督で実写映画化されるというニュースを聞いた時は「え、嘘?あの怖い映画ばかり撮っている三池監督がヤッターマンを実写化する?」と正直ビックリしましたが映画館に足を運んで「ヤッターマン」の映像を見ると原作であるアニメに対する尊敬の念も払いつつ三池流の気分爽快なアクション映画に仕上がっていてアニメ「ヤッターマン」ファンの人も楽しめたのではないかと思います。ところでヤッターマンの感想ですがヤッターマン1号(櫻井翔)&ヤッターマン2号(福田沙紀)が力を合わせてドロンジョ(深田恭子)&ボヤッキー(生瀬勝久)&トンズラー(ケンドーコバヤシ)と闘い正義を守るという内容ですがアニメ同様結構面白かったです。映画ではヤッターマン1号(櫻井翔)とヤッターマン2号(福田沙紀)とドロンジョ(深田恭子)のヤッターマン1号を巡っての恋の三角関係が描かれたりドロンボー一味のボヤッキー(生瀬
勝久)が密かにドロンジョに片想いしていたりメカ職人としての一面を発揮したりボヤッキーのインパクトやドロンボー達のインパクトが物凄いです。阿部サダヲ扮する海江田博士のキャラのインパクトも凄いです。...
(評価:5点中3点 2009-07-20投稿)

珍しい。
ユーザーに優しくないあこぎな商売をしているバンダイビジュアルにしては珍しく良心的な価格設定です。
と言うより、これくらいが適正価格だと思うし(自分はF91は未購入だったのでこの機会に購入します)、ガンダムというコンテンツをこれからも維持し、ユーザーの裾野を広げるにはむしろ遅すぎたという気もします。
廉価版発売は素直に歓迎しますが、一年間の期間限定ってところがバンダイビジュアルらしくて笑っちゃいます。
(評価:5点中3点 2009-07-02投稿)

芹沢多摩雄!
山田孝之さん演じる芹沢多摩雄に魅了されて止みません。
前作クローズZEROでの芹沢が完璧な漢だったのに対し、Uでの芹沢の全てを超越してしまった漢の圧倒的な存在感には心奪われてしまいました。
映画公開中には、生まれて初めて19回も映画館に足を運んでしまいました。それほど夢中になれる作品でした。
芹沢の風貌が変わってしまっててUを観る気が進まない…なんて躊躇ってらっしゃる芹沢ファンの方!
先ずは試しに是非観てください。
(評価:5点中5点 2009-07-08投稿)

相棒スピンオフ
DVD になるんですね~。劇場には3回観に行きました。いつもの相棒とは違う感じですが面白かったです。米沢さんの私生活が垣間見えます。面白いシーンもあって良かったです。season7では重い話ばかりだったので…。
右京&薫は本当にちょこっとしか出てきませんが右京さんのヒントがキーに…。ちなみに伊丹役の川原さんもどこかに出てきます。(顔は出てませんが)
エンドロールがじっくり観たかったのでDVD化は嬉しいです~。
(評価:5点中5点 2009-07-26投稿)

??? 小学6年生のサツキと4歳の妹メイが引っ越してきたおんぼろな家の隣には、遠く見上げるほどに大きなクスノキの森があった。やがて2人はその森の主である「へんないきもの」トトロと出会い、胸躍る体験をすることになる…。
???かつてはこんなにも豊かだった日本の自然と、それに畏敬の念をもちながら暮らす生き方のすがすがしさ。そんなテーマを夢あふれる作品に仕立てたのが、この『となりのトトロ』だ。『ルパン3世カリオストロの城』『風の谷のナウシカ』などを手がけ、アニメファンの間ではすでにカリスマとなっていた宮崎駿監督の存在を一般に知らしめた作品でもある。
???他人への優しさを忘れない人々、両親の言葉ひとつひとつに込められた愛情、何げない日常の1コマがドキドキするものに変わるその瞬間。どの場面を見てもみずみずしく、そして懐かしい。トトロの姿に子どもは目を輝かせ、大人は心が洗われる、まさに世代を超える名作と言えるだろう。(安川正吾)


次は、ジージャーを起用して「ドロップ2」に期待!!
最高に、笑いあり,涙ありの映画でした。
この映画のおかげで、自分の若き良き青春時代を思い出しました。
品川庄司・品川blogの5月29日のブログにあるように、今度は、映画「チョコレート・ファイター」のジージャーを起用して、ドロップの出演者と対峙するアクション映画を是非撮ってほしい。
ちょっと化粧でもすれば、充分アイドルでも通用する容姿で、華奢な娘にも関わらず、格闘技の達人であるジージャーが、日本のイケメンたちをバッタバッタと倒すのは、きっと爽快に違いない。
(評価:5点中5点 2009-07-23投稿)

オリジナルの改悪版
ガクトの歌声が気持ち悪い
新たに追加された部分のキャラクターの人相が悪く、元のキャラクターとも全く違い別人しか見えない。
オリジナル部分の画質が悪過ぎる。
音声が低過ぎて聞こえない。
(評価:5点中1点 2009-07-26投稿)

オリジナルの改悪版
ガクトの歌声が気持ち悪い
新たに追加された部分のキャラクターの人相が悪く、元のキャラクターとも全く違い別人しか見えない。
オリジナル部分の画質が悪過ぎる。
音声が低過ぎて聞こえない。
ラストが何故かハッピーエンドになってる、当然ZZには話が繋がらない。
オリジナルの状態でも微妙な出来だったがコレは意味がわからない。
(評価:5点中1点 2009-07-26投稿)

某野菜王子:まるでプリキュアのバーゲンセールだな!
流石にいい歳して劇場では観れないっす~レンタルするのも恥ずかしかった~(レンタルにも
オマケのミラクルライトを配布していて店員の目が痛い~)
以前のプリキュア5で劇場版2弾のお菓子の国のおまけとして出たオールスターを
長編にして
初代のマックスハートからスプラッシュスター、5、そしてさらに最近プリキュアの
フレッシュ(キュアパッションはこの時いない)を加えた
無論敵もザケンナー、ウザイナー、コワイナー、ホシイナー(流石にフレプリの敵のナキワメーケはまだいないが)のボスラッシュ~
マスコットどもも顔見知り設定
なんという神展開・・・
プリキュアといえば変身少女モノにありがちな胡散臭い魔法スティックや魔法等じゃなくて
徒手空拳による攻撃とたまに必殺技
特にやっぱ初代はインファイトが多くていい感じ
ただ登場プリキュアが多いのでどうしてもモブになりがちなキャラが何人かいてしまった
(ルミナスとか・・・)それでもそれぞれのプリキュアの変身シーンと技と登場する時の
主題歌~もバッチシ
最新プリキュア...
(評価:5点中4点 2009-07-25投稿)

オリジナルの改悪版
ガクトの歌声が気持ち悪い
新たに追加された部分のキャラクターの人相が悪く、元のキャラクターとも全く違い別人しか見えない。
オリジナル部分の画質が悪過ぎる。
音声が低過ぎて聞こえない。
(評価:5点中1点 2009-07-26投稿)

すいませんでした。
正直、私はこの映画監督も主だった役者さん達も、知りませんでした。
では何故DVDをレンタルして観たかというと、雑誌の情報からのエロ目的です。
確かに、女優さんのパンチラや自慰行為、盗撮といった場面は多々ありますが、観始めて数分でこの映画に引き込まれ、邪な思いでレンタルした自分が恥ずかしくなりました。
一言、感動しました。
義理の妹を救おうとする、兄の壮絶な自己犠牲愛。
その愛を理解し、今度は兄を救い、兄の心を取り戻そうとする妹。まさしく、愛のむきだしです。
他の方も書いてますが、時間を感じさせず、飽きさせません。
文章では上手く言い表せませんが、とても面白い映画だと思いますので是非、レンタルからでも一度観ることをお勧めします。
私は観て購入を決めました。
(評価:5点中5点 2009-07-25投稿)

特典映像追加
自分はターンエーの劇場版は持ってなかったのでこの機に購入を決めました。
情報には5.1ch対応と記載されてませんが、オフィシャルサイトには前に出した物と同様5.1ch対応と書いてあったので安心しました。
ジャケットも劇場版のポスターと同じ画にリニューアルしてなおかつリバーシブル仕様との事なので既に劇場版ターンエーを持ってる方もガッカリさせない?仕様だと思います。
(評価:5点中5点 2009-05-28投稿)

虫プロ出身者の苦悩
ちょっと前のNHKの番組で「映画の事なんか何にも知らない最低の連中の集まりだった!」と手塚治虫並びに虫プロを痛烈に批判していた富野ヨシユキだったがここに来て宮崎駿以外でまともに手塚アニメを批判する人間が出て来た事に快哉を叫びたい気分だった。がしかしはたして今作はと言うと師匠である手塚作品に負けず劣らずの駄作なのであった。すべてがぶつ切りのエピソードの羅列を観せられているようで全くストーリーに入り込めない。加えて毎度お馴染みの橋田壽賀子ばりの説明口調の富野ブシがうるさいくらい炸裂していて途中で観るのが苦痛になってくる。おそらく富野信者にはたまらない作品なのかもしれないがそれ以外の人にとっては拷問以外の何物でもない。エヴァンゲリオンが評判になった時富野ヨシユキは自分が作るべき作品だったと語っていたが庵野秀明との決定的な違いは台詞回しにある。庵野秀明の方がダイアローグが圧倒的に上手い。そもそも富野ヨシユキは本気で戦争を描く気が在るのかどうかすらかなり疑わしい。戦争というモノを商売の道具とし美少年を周りにはべらすという自らの歪んだインビな夢想に浸りたいだけなのではないか?
(評価:5点中1点 2009-07-02投稿)