101分
¥ 3,598
2009-07-03発売
ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント
気長に
そのうちテレビで何回も放送されるので、その時に録画します。私はそれでいいや、、
(評価:5点中2点 2009-06-20投稿)
総合:1位

気長に
そのうちテレビで何回も放送されるので、その時に録画します。私はそれでいいや、、
(評価:5点中2点 2009-06-20投稿)

一年前の思い出
2008年、実際ライブに参加した者です。
ライブの中でも今後映像作品になるようなニュアンスのコメントがあったので
楽しみにしてたものの、半年経っても音沙汰なし。
完全に諦めていたのですが、一年以上になって発売です。
ライブ内容そのものは、雑誌やムックなどで取り上げられているので、
知ろうと思えば、いつでも知ることはできますが、
やっぱりこのライブは映像を見て、耳で感じて欲しいと思います。
目黒さんの洗練された音楽と実力派のシンガーたち。
原曲に充実しながら、微妙にアレンジが施されたあの曲たち。
そして意外な(?)事実が次々と明らかになるトーク。
何よりも最後の河村ゆみさんの歌う「キミの記憶」は圧巻そのもので、
聴いてる間鳥肌が立って、帰りの電車でぼーっとしてしまったことを今でも覚えています。
CDで聴くものとは一味も二味も違います。
初回限定版は特典として、
ライブ音源のCDと保管用ケースが付くそうです。
通常版はつきませんので、注文の際はご注意を。
(評価:5点中5点 2009-06-19投稿)


本編も始まりましたし話題性十分
ご存知涼宮ハルヒシリーズの公式パロディ、涼宮ハルヒちゃんの憂鬱のウェブアニメをDVDにまとめたもので、にょろ~ん☆ちゅるやさんも入っています。
本編も新アニメがスタートしネット上でも話題になっていますが、ハルヒちゃんは正直ネタのオンパレードでついてこれるか状態です。しかしそんなカオス具合が作品に合っていて面白いです。とりあえず杉田自重しろwって突っ込んだ人はたくさんいるかと…。
ちゅるやさんもほっとなごむ話が出たり、SOS団メンバーのやる気の無さが笑いを誘ったり、あしゃくらさんのどこか抜けた可愛らしさがあったりと、ほっこりしてきます。
ウェブアニメという特性上、DVDで見たいかどうかは意見が分かれるところだと思いますが、見逃した方、あるいは完全クオリティで保存しておきたい方は買って損ないでしょう。
定価がけっこう高いので星はひとつ引かせていただきましたが、内容は面白いですし是非とも見てください!
とりあえず、あちゃくらさんがかわええw
(評価:5点中4点 2009-06-03投稿)


自分には合わない…
原作はやった事はないけど興味はありましたが評判が高かっただけに放送を観て期待ハズレでした。ストーリーは雑な感じがして、キャラクターは魅力的だけどキャラが濃すぎる。あと、戦闘は迫力があって良いけど光って突撃したり、一撃で10人以上倒したりと何でも派手にすればいいものだとは思わないです。
(評価:5点中2点 2009-06-19投稿)

何度も見返す
22話、幻想世界から帰り、もう一つの現実世界で、朋也が渚を呼び止めるシーン。
そこが本当に大好きで、何度も何度も見返しました。
何が待っていようとも、出会ったことを後悔しないで欲しい。
感動的な場面が山ほどあるclannadの中でも、最も心に染み渡る愛に満ちたシーンだと思います。
勿論そこだけでなく、これまでの40数話があっての、このシーンの深さなのですが。
握った手にキスをして、ありがとう、と呟く朋也の姿に、本当によく頑張ったと褒め称えてあげたい気分になります。
家族愛は勿論素晴らしいのですが、さらに掘り下げて夫婦愛というか、
血の繋がりのない他人同士が、一生を共にする愛の深さというものに気付かされます。
(評価:5点中5点 2009-06-22投稿)

んなこたぁなぁ・・・
/)
///)
/,.=゙''"/
/ i f ,.r='"-‐'つ____ 買ってから考えりゃいいんだよ!!
_,.-‐'?/⌒ ⌒\
/ ,i ,二ニ⊃( ●). (●)\
ノ il゙フ::::::⌒(__人__)⌒::::: \
,イ「ト、 ,!,!| |r┬-| |
iトヾヽ_ィ"\ `ー'' /
(評価:5点中5点 2009-06-16投稿)

内部崩壊の可能性
(総合6.2510点)
#15「反抗の凱歌」★★☆☆☆410点
傷ついた仲間を助け、友に感謝する優しさをさりげなく描く姿に
安心感を覚えます。アローズの内紛勃発に目が行きがちですが
個人的には敵さん同様足元をすくわれる気がしてなりません。
新EDで描かれるその後にもご注目。
#16「悲劇の序章」★★★★☆710点
平和に対する考えの相違、「公式発表=真実」「軍隊=正義」という思い込み。
捉え方次第で否応無く曲解される真実の揺らぎと、想像することを忘れた
日常のぬるま湯に浸る人々の甘さを強烈に印象付ける生々しい秀作です。
前期#04のような巧妙さも見事でした。
#17「散りゆく光の中で」★★★★★910点
空から無数に舞い落ちる恐怖の前に、敵も派閥も関係無く
無我夢中全力で挑む圧倒的な迫力に言葉がありません。
原因を知ろうとせず、目の前の思い込みで暴挙に走る
人の弱さ、甘さを多数の人物を絡めて描く展開にも隙が無く、
こちらの予想を遥かに上回る悲劇の連鎖に感心するばかりです。
#18「交錯する想い」★★★☆☆510点
4ヶ月後という期間を置いたことで...
(評価:5点中4点 2009-05-28投稿)

19話のストーリーは特に良いできです。
19話の話はすばらしく良い出来きだと思います。あくまでも「アニメ」です。が、人の心情はこうありたいと思います。アニメだから、絵や声を直感的に感じられます。各話も出来が良いのですが19話は「とらドラ!」中で重要なお話と思います。ストーリーの中ツリー飾りの「星」は多分、重要な意味が含まれていると想像しました。ファンならご覧ください。
(評価:5点中5点 2009-05-23投稿)