101分
¥ 3,598
2009-07-03発売
ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント
気長に
そのうちテレビで何回も放送されるので、その時に録画します。私はそれでいいや、、
(評価:5点中2点 2009-06-20投稿)
総合:2位

気長に
そのうちテレビで何回も放送されるので、その時に録画します。私はそれでいいや、、
(評価:5点中2点 2009-06-20投稿)


んなこたぁなぁ・・・
/)
///)
/,.=゙''"/
/ i f ,.r='"-‐'つ____ 買ってから考えりゃいいんだよ!!
_,.-‐'?/⌒ ⌒\
/ ,i ,二ニ⊃( ●). (●)\
ノ il゙フ::::::⌒(__人__)⌒::::: \
,イ「ト、 ,!,!| |r┬-| |
iトヾヽ_ィ"\ `ー'' /
(評価:5点中5点 2009-06-16投稿)

ワクワク
最初から最後までワクワクして観ました。平吉がいろんな意味で本物になっていくシーンが秀逸。源治との掛け合いは本当に愉快。泥棒長屋でハトに聴診器をあてるシーンは金城さんのアイデアとのこと。さすが、コメディのセンスが光ります。CGをあまり使わずに撮影したこの映画は一味違うと思います。ラストも良い感じですよ。「俺は20面相じゃないっ!」あれだけ嫌がってたのに「それもいいさ」…う~ん素敵っ!!
特典DVD目当てでこちらを予約。
(評価:5点中5点 2009-06-14投稿)

この映画ゎ………!!
絶対DVDを買ってやると決めていた。金城武のファンというのもあるが、脇を固める俳優達は演技派ばかり。この映画の見所はやはりアクション!! 監督のこだわりが随所に見られる作品です。あなたのDVDコレクションに追加してみてはどうですか?
(評価:5点中5点 2009-06-06投稿)

プリキュア祭り!DVDで幸せゲットだよ!
「歴代プリキュアが大集合はいいけど 自分の好きなプリキュアはちゃんと活躍 してるのか
なぁ?」と心配している方。
大丈夫です!それぞれに見せ場がしっかりと用意されており大満足です。
あの短い時間内によくぞ詰め込んでくれました!と ばかりに最初から最後まで正に「フルス ロットル」!息もつかせぬ高速バトルに 美麗な画質、本気です!気合入ってます !!。
各シリーズの雰囲気もしっかり 表現されており、なぎさとほのかの 掛け合いに「いつものなぎほのだぁ!」 と思わず涙が・・(本当です!) スタッフは本当にプリキュアシリーズを 大切に思っているんだなぁと感じられました。
「ずっと・・・ありがとう」そんな作品です。
(評価:5点中5点 2009-06-06投稿)

物足りないかな?
受賞もしてるし題材が素晴らしいので、当然のごとく買ってしまいました。
が、正直なところ…
非常にあっさりしていてとぎれとぎれにつなぎ合わせているような流れが非常に物足りなさを感じ、かつ終わり方もすっとしていて、そんなに騒ぎ立てるほどの作品かな?とさえ思ってしまいました。元になった本を読んだ方が、よさそうな感じ。。。前評判に踊らされてしまったなという印象です。
他の方のレビューにあったように、映画からカットしてるシーンが多いようみたいなので、映画を観ずにDVDを見た人は私同様、物足りなさを感じるかもしれません。
演者さんは、もっくんだけでなく皆さんとても素晴らしい演技をされています。
(評価:5点中3点 2009-06-21投稿)

ルーキーズ映画本編のメイキング。ナビゲートじゃないです。
本DVDは、ルーキーズ映画本編のメイキングである。公開前にありがちな、キャストのインタビュー&予告編により構成される、いわゆる「ナビゲート」とは一線を画すもので、これは評価していい。何となく筋も理解できてしまったからね。それにしてもこのドラマ&映画は、2008年3月から12月にかけて一気に撮られている。それでもって、公開は2009年5月末。まさにハリウッドばりのスピーディーな作り方だ。なぜか日本映画は撮影から公開までの期間が長く、舞台挨拶などでも「撮影は1年以上前で・・・」みたいなのが多いから。メイキングでは約1か月の撮影風景を追うが、3か月ブランクがあった分、キャストに余裕が見えるので、それが安心でもあり、また不安でもある。TVドラマの時にあった「熱気」が感じられなかったからだが、そこは平川組だ、シャシンはきちんと仕上げてくるだろう。新たに石田卓也が加わったのも見どころだ。楽しみな作品である。
(評価:5点中3点 2009-05-04投稿)

??? 小学6年生のサツキと4歳の妹メイが引っ越してきたおんぼろな家の隣には、遠く見上げるほどに大きなクスノキの森があった。やがて2人はその森の主である「へんないきもの」トトロと出会い、胸躍る体験をすることになる…。
???かつてはこんなにも豊かだった日本の自然と、それに畏敬の念をもちながら暮らす生き方のすがすがしさ。そんなテーマを夢あふれる作品に仕立てたのが、この『となりのトトロ』だ。『ルパン3世カリオストロの城』『風の谷のナウシカ』などを手がけ、アニメファンの間ではすでにカリスマとなっていた宮崎駿監督の存在を一般に知らしめた作品でもある。
???他人への優しさを忘れない人々、両親の言葉ひとつひとつに込められた愛情、何げない日常の1コマがドキドキするものに変わるその瞬間。どの場面を見てもみずみずしく、そして懐かしい。トトロの姿に子どもは目を輝かせ、大人は心が洗われる、まさに世代を超える名作と言えるだろう。(安川正吾)

おもしろかったです
私は原作を全巻読んだのですが、個人的に「血の大晦日」まで(つまり第1章)は圧倒的に原作のほうが面白いと思いますが、カンナが高校生になってから(第2章以降)はこの映画版のほうが面白いと思います。
この映画版20世紀少年は「映像」「音楽」「演出」「小ネタ」「伏線」などどれをとっても申し分ないです。2章を詰め込みすぎと言っている人もいますが、私はよくまとまっていると感じました。むしろ内容の少ないはずの第1章のほうが描ききれていないと思います。あれではフクベエがかわいそうです・・・。
先に述べたように小ネタや伏線がいたるところに仕掛けてあるため、原作を読んでいる人はさらに深く楽しむことができます。また、2章の中盤からは原作と異なった解釈によるストーリー展開が始まるため、原作を踏まえた上での考察なども楽しめました。
第2章と、最終章の予告を観る限りでは、結末が確実に原作よりも面白くなっていると思います。原作では収束しきれなかった壮大な物語がうまく"完結"してくれそうです。
最終章が楽しみです。
(評価:5点中5点 2009-06-06投稿)

ただのラブコメではない
お互いの心に気づかない幼馴染みのもどかしい関係。
あらすじだけ読めば平凡な話だし、数ある青春ラブコメ物の一つとして
埋もれていく作品なのかも知れない。
でも、俳優達の演技は本物だ。ボクシングによって変わっていく彼らの表情を
是非見て欲しい。ラストの二人の表情が、どんなに最初と違うことか。
北乃きいは、「ハルフウェイ」といい、彼女独特の持ち味である素直な明るさを
存分に発揮している。
林遣都も、「バッテリー」に続き、不器用ながらひたむきな男の子を好演している。
(評価:5点中4点 2009-04-09投稿)

好感の持てる作品
客として利用しているだけでは知る由も無い航空業界の裏事情を
一部垣間見たような作品です。(信憑性はともかく)
航空機一機を無事に飛ばす為にいかに多く関係者の心血が
注がれているかということを感じました。(思う壷?)
随所に笑いの要素が散りばめられてて綾瀬さんのボケっぷりも相俟って、
最後まで気楽に楽しめるコメディー映画になってます。
特別感動するわけでもないが、なかなかいい映画でした。
(評価:5点中5点 2009-06-10投稿)

楽しかったよ、エヴァンゲリオン。
庵野秀明総監督作品。
画・音を再調整したデジタルマスター版。
私はこれで初めてこの作品を見た感想です。
すごく面白かったんだけど。
TVシリーズをしっかりと踏襲したカットやセリフ、そこにアレンジを加えて、一本の作品にちゃんと仕上がっています。エヴァの暴走、一時的離別、ヤシマ作戦、そしてレイとの和解など一連の流れを断つことなく見れて、盛り上がる所は音楽や映像でスゴく魅せてくれました。それと14年以来のエヴァのキャストさんたちが一同に集結し、またこの作品を当時と変わらなく演じているのが見れたのも良かった。とくにシンジくんなんて相変わらずナイーブっぽさ全開(笑)。あ、でもラストの彼はカッコ良かった。
映像の面では第6の使徒がスゴい。
なんかガラス細工みたいな美しさで、しかもメチャクチャ強いし。こういうアレンジはイイね。今作は手描きとCGが混合されてるけどそれを巧く利用して効果的に臨場感を与えていて素晴しかった。DVDだけど発色はかなりくっきりハッキリしていてTV映えする作品でした。
販売方法には疑問はある。
私はこの新作カットありの方で初視...
(評価:5点中5点 2009-06-21投稿)

??? 空から少女が落ちてくる―!少年パズーがその少女を助けたことで物語は幕を開ける。少女の名はシータ。空の海賊一味となぞの黒眼鏡の男達に追われていた。シータが持っていた「飛行石」の神秘的な輝きに導かれ、2人はやがて、天に浮かぶ伝説の城「ラピュタ」に足を踏み入れることになる…。
?『未来少年コナン』や『ルパン3世カリオストロの城』など、「マンガ映画」と形容するにふさわしい、いきいきとした作品を手がけてきた宮崎駿が、またしてもその天性を発揮したのがこの作品。彼の作品にしばしば登場する「空を飛ぶ」というモチーフを物語の中心に据え、昔ながらの胸躍る冒険活劇に仕立てあげた。まっすぐで行動力あふれる少年、可憐(かれん)でしんの強い少女、一見怖そうだが愛すべき悪党たち、など宮崎アニメでおなじみの要素がほかにも盛りだくさんの娯楽作品だ。(安川正吾)

全ての人へ
内容について書きません。
言葉にできるほど簡単な内容ではありません。
一心に成ることを求めることの難しさを知りました
久しぶりに考えさせられる一作に出会えました。
(評価:5点中5点 2009-06-17投稿)

映画観ましたが、DVDも購入します。
映画を観て、DVDも買おうと思ったことが既にこの作品への評価だと思います。
キャスティングも非常に凝っていて、「ここまで似ている人が実際にいるんだな」と
改めてびっくりすることが多いです。
もちろん、2時間の映画を三本だけで、あの壮大なストーリーを完結させないと
いけないので、話はだいぶスピーディだし、はしょっている感は否定しません。
でも、観始めると完全に世界に引き込まれます。
いつの間にか最後まできてたって感じです。
ただ、原作を読んでいない人にとっては、「それって何なの?」みたいなシーンは
多いと思いますので、原作を読むことを強くおすすめします。
最終章も必ず映画館に行きます。
その前にDVDを観て復習です!
あ。もちろん第1章も購入済みです。
(評価:5点中4点 2009-06-09投稿)