¥ 3,331
2009-06-24発売
よしもとアール・アンド・シー
総合:2位


楽しみです!
映画館に3度足を運ぶくらい好きな作品でしたので、発売が楽しみです!
それから、BD発売が遅いのはファンに2度買わせるための策略と捉える方が多いようですが、私は8月のアメリカ公開が関係しているのかなと思いました。
確かBDは日米でリージョンコードが同じなので、あまり早く発売されてしまうと興行的に問題だったのかなと。まあ英語字幕などをつけなければいいとも考えられますが・・・
(評価:5点中4点 2009-05-15投稿)

さっそく予約だぁ~っ!
例えるなら、ディシディアプリキュア無双!前回の超短編で、このオールスターズに期待をした人っ!その期待に見事に応えてくれてますっ!!
いや、それ以上っ!!スタイリッシュ!爽快っ!
凄いっ!凄すぎるっ!!
プリキュアも14人なら、敵さんもワラワラです。
さて、フレッシュファンの皆様。申し訳ないですが、フレッシュの皆さんは、始まって間もない頃の上映で、新人なので弱いです・・・。
しか~っし!対照的に、歴代の先輩方は、一度ないし、二、三度と世界を救っているためか・・・。つ、つえぇぇ~っ!ほとばしるように強いです。究極の波紋っ!深山脈波紋疾走を受け継いだジョ○サンですかっ!
技のない初代は、拳と華麗な足技でねじ伏せ。5の皆さんは、本編の頃より、気持ちいいぐらいそれぞれバージョンアップしすぎてますっ!多段っ!乱れうちっ!もはや閃光と化したシューティングスターっ!!!!スプラッシュの皆さんは、「光よっ!」「風よっ!」で凄いことになってます。もちろんミルキィも、ケン○ロウですかっ!
そして・・・。嗚呼っ!う、美しすぎますっ!...
(評価:5点中5点 2009-05-16投稿)

とても良くできた映画、そしてDVD
BDには、特別編集のブックレット、特撮の裏側(フジテレビ「映画の達人」でOAされた中身)がHDで付いています。
DVDは省かれています。よってBDが一番素晴らしいのですが、BDプレイヤーを持っていないDVDユーザーには、良くできたDVDです。
まず映画が素晴らしいです。そしてボックスに入ったDVDは丁寧に作られています。映画に携わった監督、スタッフがDVD制作に直接関わったので、映画のテイストをちゃんと継承していることも評価できます。
(評価:5点中5点 2009-05-14投稿)


心に染み入る風景と音楽が見事にマッチ
おくりびと [DVD]
車いす生活の93歳の母が、「おくりびと」を見たいといいました。劇場に連れていくことは困難でDVDが出るのを待っていましたが意外と早く発売され、「よかった、生きているうちに見せられて」と思いました。早速テレビに接続、仲良しの近所のおばあさんと見ました。とても喜んで「久しぶりにこんないい映画を見たのは」と感激していました。
なんて美しい映像でしょう。昔は日常にこのような風景の中に暮らしていたのですね。
(評価:5点中5点 2009-05-16投稿)

綾瀬はるかさんのハマリ役作品
やはり綾瀬はるかさんの作品は、こうでないといけません。
彼女の天真爛漫で誰をも魅了する笑顔がふんだんに盛り込まれた映画です。
フライトに関わる裏方さん達の苦労も盛り込む事で、なかなかの作品に仕上がってます。
娯楽映画ってこういうのを指すんだな・・・という典型的な作品です。
ハッピーになりたい方は、是非ご覧下さい。
(評価:5点中5点 2009-05-08投稿)

勢いだけで突き進む。
ここまで男性性の色濃いアニメは初めて見た。
全てにおいて女性がマンセーされる現在、
こういう男臭くてアタマの悪くて純度の高い情熱が描かれていることに感動した。
この野郎臭さ、癒されるぜ……実に。
劇場版で初めてグレラガに触れた人の感想は分からないが、
おそらく「訳が分からない」と思ったのではなかろうか。
しかし訳が分からなくとも、物語の勢いに納得してしまったのではなかろうか。
劇場版が気に入ったら、是非通常アニメ版も見られると宜しいと思う。
他の方のレビューでも言われているように、劇場版だけでは分からない点が多いのである。
そう、ドリルは男の夢。
ドリルは理屈抜きに外の世界を目指し、終には天元を突破するのである。
(評価:5点中4点 2009-05-06投稿)

そこをなんとかお願いします!
「少年メリケンサック」や製作委員会やメーカーのVAPさん…
誰にこの思いを伝えればいいのか分かりませんが、Blu-rayもデラックス・エディション出せませんかね?
この商品だけではないですが、市場活発・パッケージ業界を盛り上げたいなら、このような話題もあって、大きな映画が率先して、一番良い仕様を Blu-rayに与えないと普及が進みませんよ。DVDも買って、BDも買う…、私のように宮崎あおいさん目当てでパッケージを買うタイプの方は泣く泣く両方買うケースもあるでしょうが、何となく買おうとしたときに、Blu-rayの内容がしょぼいのでは買えません。
製造コストが掛かるなら、しばらく完全受注生産でも良いので、Blu-rayのデラックス・エディションも出して欲しいです。特典映像も美しくしてくれとは言いません。単純に二つ買うことが起こりえる今の時代にストレスが溜まります。
映画とまったく関係ない話ですが、「これからはBlu-rayなんだ!」という気合を誰か見せてください。
ハード持っていなくても、買う人多いはずです。(私もそうです)
(評価:5点中3点 2009-05-06投稿)

人とのつながり
この映画は大災害を通しての人間ドラマ、専門的な分野の方々にはいろいろ意見があるようですが… 私も伊藤英明サンのプロモーションビテオ?はたまた〇猿もどき?の映像盛り沢山…だったけど、災害そのものではなくやはり家族愛が重要なキーポイント自分は危機的な状況に遭遇したとき愛する家族を守れるのか!そして消防士、レスキューの何としても助けたいという強い思い!出演者の迫力ある演技力でどっぷり感情移入!山田孝之の有無を言わさず納得のリアルなお芝居、山田孝之の演技は全てが恐ろしいほど現実的に思えてくる友達と見たので泣くまいと堪えていたが最後大森絢音ちゃんのあのリアルで緊迫感非情感たっぷりの演技力に脱帽です
(評価:5点中4点 2009-04-17投稿)

ほんとに悪徳だ
この商品が出ると知った時、怒りました。先に出た特装版を買いました。ブルーレイはないので、DVDでいいかなと思い、特装版を買いました。まあいずれは全部の劇場作品が終われば、BOXが出るのは予想できます。
ただ、このバージョンを変えて、新たに追加映像を収録した、商品を出すのは消費者を馬鹿にしてます。
これに対して、特装版を買ってなくて購入するならまだ問題ないが、先に買った人に対する気持ちは全く考えてないのかな?
ここで批判はするなと言われてもこの商品の出し方に対して言ってもいいと思う。
買った人たちのほとんどがこんな考えではないかな?
ヱヴァの映画は序だけだがかなりいい作品だと思う。
だが、この商法は明らかに悪徳商法だと思う。
儲けしか考えてない
特装版を買ってない人は買えばいい
もっているなら買う必要はない
(評価:5点中1点 2009-05-14投稿)

素晴らしい作品です
こんな素晴らしい映画は今まで生まれて何千本もの作品を観てきましたが一番好きな作品です。
自分は即予約しました。
価値が分からない(過去のレビュー)人などはかわいそうです。
絶対に見ていただきたい作品です。
(評価:5点中5点 2009-04-29投稿)

??? 小学6年生のサツキと4歳の妹メイが引っ越してきたおんぼろな家の隣には、遠く見上げるほどに大きなクスノキの森があった。やがて2人はその森の主である「へんないきもの」トトロと出会い、胸躍る体験をすることになる…。
???かつてはこんなにも豊かだった日本の自然と、それに畏敬の念をもちながら暮らす生き方のすがすがしさ。そんなテーマを夢あふれる作品に仕立てたのが、この『となりのトトロ』だ。『ルパン3世カリオストロの城』『風の谷のナウシカ』などを手がけ、アニメファンの間ではすでにカリスマとなっていた宮崎駿監督の存在を一般に知らしめた作品でもある。
???他人への優しさを忘れない人々、両親の言葉ひとつひとつに込められた愛情、何げない日常の1コマがドキドキするものに変わるその瞬間。どの場面を見てもみずみずしく、そして懐かしい。トトロの姿に子どもは目を輝かせ、大人は心が洗われる、まさに世代を超える名作と言えるだろう。(安川正吾)

初顔合わせの主力俳優たちのコラボが大成功!
舞台は第2次世界大戦が起きなかった1949年の日本、という架空の設定のため、日本でありながらどこか異国情緒を感じさせる街のたたずまいが印象的。
そんな建物の数々をひらりひらりと登ったり跳び越えたりして修行する金城君の華麗なアクションは必見! ヨーロッパの方では正式の競技となっているものなのだそうですが、どこからどこまでがCGなのか見分けのつかない生々しさが一層迫力を感じさせます。
また、善玉と悪玉、両方を演じ分けられる中村トオル氏が今回はふたつの顔を同時に見せてくれているところも見どころのひとつ。 プロモーションのインタビューでは意外と硬派で体育会系的な一面が感じられました。 海外の作品でも柔軟に活躍し、いつの間にか演技派俳優になってしまいましたね。
さらにお嬢様キャラをイヤミなく演じられる松たかこさんを含めた3人のコラボが大成功しています。 脇を固める個性的な出演者たちも魅力的でした。
過激な流血、暴力シーンのない、家族で安心して楽しめる映画。 続編を期待してもいいのでしょうか?!
(評価:5点中4点 2009-05-02投稿)


親子で考えること。
はっきりいって、野球少年には少し複雑な内容ですよ。
故障を隠し登板することが、本当に美談になるのでしょうか?
それを止めようとしない指導者がいるのでしょうか?
右投げを左投げに転向させるなどということが現実的に可能でしょうか?
吾郎君の、苦難を乗り越える強い気持ちには大いに感銘を受けて欲しい。
しかし、だからといって成長期に壊れてしまうような無謀なことはやめてほしい。
いってしまえば、野球を全く知らないと自認する原作者ならではの作品といえるかもしれない。
(評価:5点中4点 2009-05-05投稿)
