59分
¥ 5,772
2009-07-29発売
Aniplex Inc.(SME)(D)
総合:2位


子どもに見せたいと思える作品
2年前に構想を知ってから、公開を楽しみにしてきた作品。
主人公のヒロイン「ポニョ」は、これまでの宮崎アニメにはない、はちゃめちゃでわがままな性格。でも、物語の中で、小さいけれど大切なこと(人に物をあげるとか、喜ばせてあげるとか)を成し遂げるシーンが印象的。もう一人の主人公ソウスケは、実にかわいらしくたくましい少年だ。
子ども向けのファンタジーでありながら、大人が考える価値のある普遍的な問いを投げかける秀作です。「恥ずかしい作品は作りたくない」と言っていた宮崎監督、自分の子どもに見せたい作品を作ってくれてありがとう。
(評価:5点中4点 2009-05-11投稿)

目の前にぶら下げたニンジン
完全にネタで購入しましたが意外と使えると思います。
PCで見る場合ディスプレイは机の上なので、腕立てで腕を曲げると画面が見えなくなり、伸ばすと見えるようになるのでひなこを見たいが為に回数も増えます!
確かに運動のキッカケとして役立つと思います。
・・・腹筋スピードは並み以上に感じました。オイツケナイ
(評価:5点中4点 2009-05-10投稿)

眉毛。
配信を毎週楽しみに待ってますが、2巻は8話からの分になります。
注目は、イギリスです。眉毛が・・・・詳しくはアニメを見てください。
(評価:5点中4点 2009-04-20投稿)

このままでわ!
このDVDが出たと同じぐらいにDVDに入っている話だけYouTubeから消えるとかないのでしょうか?そんな不安を覚えるのわ自分だけ?
内容わ面白いのに
長門、最高なのに
たった37分間しか見せてくれない!
どうせならBDできりのいい話まで収録して(10話ぐらい、ハルヒちゃんのみ収録で)ついでに(特典として→)オリジナル話までつけて1万ぐらいで出せばいいのに。
バカ売れ間違いなし。
クオリティ高いから仕方ないのか?
でも、絶対にいつかBDでも出して欲しい。全話収録で。絵とか、ちょっと追加したり直したりとかして。(ハルヒちゃんだけ)
ちゅるやさんわ、個人的にクオリティが低いからちょっと……、とゆうか元からあれ(絵が)だけど、(そこそこ)面白いけど、でもハルヒちゃんと別で欲しかった。
(評価:5点中5点 2009-05-02投稿)


感性の表現
こんなに自分に(作品としても)素直に向き合えるアーティストは珍しいのでは…。エスカフローネからのファンですが、彼女の成長、そして自己表現の壁がこのライブの日、突き抜けたと感じ、自分のことのように涙しました。人間としても、アーティストとしても魅力たっぷりな彼女の気持ちがしっかり詰まったDVD になることを願い、とても楽しみです!
(評価:5点中5点 2009-05-08投稿)


父とのフラッシュバックのシーン
やはりクレヨンしんちゃんのひまわりや少年アシベのゴマちゃんの声で定評のあるベテラン声優こおろぎさんの汐は本当に素晴らしいです。
BGM「空に光る」「願いが叶う場所」がSTORYをより強調してますね。
19話回想
泣け無しのお金でおもちゃを買い与え、お菓子を食べさせて自分の運や成功する機会を全て犠牲にしてまで朋也を手放さず育てた父、直幸
「父さん今日も帰りが遅くなるからごめんな」で私は落ちました。
最後はLiaさんの「トーチ」でごちそうさまでした(^ニ^)
(評価:5点中5点 2009-05-11投稿)

単行本掲載前のアニメ化もオツなものだ。
「銀魂」は万事屋バックのBGオンリーと、放送コードスレスレの番組進行がなぜか似合う。のっけから「すいませんでした~」という、「とにかく形だけ謝ればいいんだ」丸出しの出だしからみても、何かやらかしてくれそうな気がするのだ。
通常原作付を取り扱うときは単行本掲載から優先的にアニメ化していくものだ。だが、1本目の「己の居場所~」はなんと単行本掲載前にアニメになった前代未聞の作品である。4年目はおそらくオリジナル中心でいくと思うが、原作に配慮してあえてクオリティを低くしているようにも見える。だが、これはオリジナル作品の完成度の試金石と読める作品でもある。理不尽にさいなまれるいつものマダオは顕在だ。
収穫を拾えば、銀さんの過去を描いた138話は設定の後づけ感がバレバレの作品である。銀さん以外のメンバー、新八、神楽、定春、はてはキャサリンのキャラ・シフトを強引にひきついでいるとしているのが笑える。137話はクリスマスネタでまとめた前後編。二大ストーカー、近藤とさっちゃんのスピンオフと、1年目に登場したサンタとベンのその後を描いた話。前者に東城の姿はないようだが、これは九兵衛がいないとわ...
(評価:5点中5点 2009-03-27投稿)