埼玉県小川町ホメオパシー下辺利恵子『うれしき便り』 -4ページ目

埼玉県小川町ホメオパシー下辺利恵子『うれしき便り』

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深い境地に 行き着いた方の 分かりやすい特徴は


身体が ゆるみ切っている



身体の どこにも チカラ が 入っていない


安らかなカラダ、、、とでも 表現したくなるような、、、



必要最低限の チカラで 座している



心に シコリ が ないのだ


心が ゆるんで いるのだ



本やブログで そのようなお写真を 拝見すると


こちらの心や身体まで ゆるんで来る



その目は 光りを放ち 透明感に満ち満ちている


心に ニゴリ が ないからだ



その瞳には 永遠 が 映っている



時を超えた 空間を超えた 宇宙そのものの


目をしている



身体を観ると その人が 解る


身体は 言葉よりも その人を 物語っている




           身体


           カラダ


           空だ



                か ・ ら ・ だ !




  きょうも お読み頂き ありがとうございます。


肉体労働の 新しい仕事を始めて まる2か月が


過ぎた



ハードな仕事だが シッカリ睡眠を取ると 大丈夫だ



勤務時間も シッカリ管理されている 


トイレも 午前中に一回 お昼休み 午後に一回 と 


決まっている



冷え性が治ったので 自分で水分を コントロール


する事で やって行けている



先日 昼食の後 心臓に負担が来て めまいがした


昼食の量が 多かったようだ



病気をしている時 昼食後に 不整脈で 呼吸が


苦しくなる発作が 時々あった



その時と 同じ状態になった


しゃがみこんで 呼吸に意識を向けて しばらくして


落ち着いた



翌日から 昼食の量を減らし ホメオパシーの肝臓の


レメディーである Nux-vomika(ナックスボミカ)を


食後にとった



快適だ



食後に心臓の発作がある と言う事は 肝臓の処理


能力が追いついてなくて 心臓に負担が掛かっている


と言う事だ



だから このような時は 心臓のレメディーだけとっても


解決しない



もう 10年以上も前から 朝食は取らない


一日二食 の 生活をしている



昼食も そんなに多くは無かったのだが わたしの


身体には もっと少なくていいらしい



肉体労働 だから シッカリ食べなくちゃ、、、


と言うのは アタマの考えだ



わたしの身体は ハードな労働にも関わらず 食事の


量は 少なくてもいいのだ



現代のわたしたちは 豊かゆえに 食べ過ぎている


食べ過ぎゆえの病気 は 多い



人それぞれ 必要な量も 違う



体調が いま一つ 思わしくない方は 食事の回数と


量を 見直してみては いかがでしょうか、、、?




        現代 の わたしたち は


        食べ過ぎて いる


        それゆえ の 病 も 多い


        自分 の 身体 に


        必要 な 量 を 知ること は


        健康 の いしずえ



             「食べる」 を 見直す !




  きょうも お読み頂き ありがとうございます。


人生の大きな流れ は 自分でも 分からない


後で 振り返ってみると ああ こうなっていたんだ


と 思う



ここ数年 わたしの人生は すべてを失う方向にある


失くして、、、 失くして、、、 失くした



本も CDも 本を読む事も お金も 都会に住む事も


仕事も・・・・・・失くした



一時は わたし 死に向かっているのかしら、、、?


と 思った



一年三か月の 休養生活を通して 自分を穴が開く


ほど 見つめた



そして 社会復帰の仕事は 肉体労働を選んだ


もう ナースの仕事は したくなかった



日が経つほど なぜ この仕事を選んだのか 合点


がいった



三位一体(さんみいったい) 霊的 精神的 身体的


の 身体 を 深く学ぼうとしているのだ



わたしには 「光り輝く地球を創る」 という壮大な夢


が ある



わたしの 魂のしごと だ



地球そのものを 愛すると言う事は 地球の営み


すべてを 愛すると言う事だ



と言う事は 地球(ガイア)の命 自然 物質 生き物


人間・・・・すべてを愛すると言う事だ



東京を離れ 埼玉県小川町にきて 畑仕事をする事で


自然への愛を 学び始めた



次は新しい仕事を通して 物質 への愛を学んでいる


そして 肉体労働によって 身体 について学び始めた



愛する と言う事は 知識 だけでは ダメなのだ



実際に クワを振り下ろして 土に触れること、、、


商品という物質を 肉体労働を通して 創ること、、、



そのような経験をして 初めて 地球を愛する と言う


事が 腑に落ちるのだ



「本気」 とは そう言う事 なのだ ・・・・・・と 解った




        地球 を 愛する と言う事は


        万物 を 愛する と言う事


        今まで 経験したことがない事を


        さまざまに 経験し


        万物への愛を 学んでいる



        愛ゆたかな わたし に なるために



                         天意 !




  きょうも お読み頂き ありがとうございます。






わたしの人生は ずっと 知識偏重(ちしきへんちょう)


の 人生だったな~



数年前 アワの歌を歌い始めて 一か月で 本を読め


なくなった



右脳と左脳が 一つになったような感覚があって


字ズラを追っても 先に進まないのだ



ああ もう 知識は要らないんだ、、、


大事なことは 知識 ではないんだ、、、


と 解った



それから 4か月後 登山家の 栗城史多さんの本を 


読みたくなって 書店に行った



ちゃんと 読めた



ああ 歓び で 読む本は読めるんだ、、、


って 解った



いま わたしたちの世界 が 大きく変化をとげようと


している



いままでの知識 は ほとんど役に立たない



最新の情報は 深い境地まで行った チャネラー


方々を通して 天から降ろされる



もう 本になった時点で その情報は古くなるのだ



そのような事が 解ったので もう 本をほとんど


読まなくなったのだ



もちろん ただただ 楽しみのため には 読んでいる




それより いまのわたしには 



    肉体を通した 学び



が 必要なようだ



脳 より 身体 の方が 賢い、、、


と言う事は 知っていたが それは単なる アタマの


知識であった と 解った



いま 肉体労働 を通して わたしは 身体 と言うもの


を 実践で 学んでいる



わたしの 労働を通しての 身体の変化 心の変化 


は 少しずつ ブログに書いてきた



これからも 仕事を通した 身体の学び を書いて行く




        いま 身体の学び に


        真摯に 取り組んでいる



              からだ の まなび !




  きょうも お読み頂き ありがとうございます。


  




進化すると フリ が なくなる



    賢い フリ


    いい人の フリ


    大人の フリ



自分を 大きく見せようと しなくなる


大きく 見せる必要もない と 分かる



進化する とは 本当の自分 に 成る


と言う事と 同じことだ



たった今の 瞬間に生きていれば


フリ を している ヒマ など ないのだ



逆に言うと フリ をしているから


たった今に 生きれないのだ




わたし、、、


まだまだ フリ してるな~


日々 気づく わたし、、、




        フリ が なくなると


        ドンドン 進化 の 波に


        乗って行く



            今に 生きると 


              進化(神化)が 加速する !




  きょうも お読み頂き ありがとうございます。