6月始まりの時に日本へ行きました。
今回はいつもよりバタバタしてるのでゆっくり遊びできないです。
でも最もの目的は観劇なのでそれだけで満喫しました!
とても素晴らしい作品だと思います。
方言はよく聞き取れないですけど、表情と表現など特に歌声でキャラの心境を伝わりました。
それに久々に演歌をいっぱい聴きました。
出演者達はキャラの個性を再現できて観る側も一緒に泣いたり笑ったり、こんな全身全霊な作品を観れてすごく幸せでした。
しかも初めて三時間半の舞台を観ました。立ち見じゃなかったでよかったと思いました。
それは本当に体力戦ですよね!でも私の疲れたは泣き疲れた(笑
行く前にとにかくカフェに行きました、飲んでなかったけどグッズ買いに行きました。まさかJCBダメだったショックです。
そして会場でのポスターを撮り忘れちゃって悔しいです。
私本当に殺陣があるシーンが好きです!立ち見ですけど位置はとても見やすい二階でした。
殺陣を狙って行きますが、今回のストーリーもすごく美しいと思いました。
日本の歴史をあまり詳しくないですが戦国鍋を見るからちょっとだけ知りまして、でも一番印象残ったのは信長ですね...BASARAもやってないので今回は観に行く前にネットで勉強したよ!
刀剣男子と元主とのストーリーに弱いです私、毎回苦しい思い出であるか楽しい思い出であるか?と見ながら考えました。
それにしても刀達存在してた証拠であると思います。
勿論主たちの関係性も要注意です。刀たちにも影響がありますからね
感想はまだまだあるけど日本語のままで本当に伝われませんw 下手ですから
それに今回はやっとライブのためではなくはじめて舞台の出征になりました!いつも入ったダメな世界を踏み込みました。
だが、次回もまた舞台を見に行きますよ
チケット中々取れないけど何と無く一回でも見れる、楽しみにしています!

