葬儀社アーバンフューネス
https://www.urban-funes.com
NHKやガイアの夜明けでも特集された信頼の葬儀社アーバンフューネスは、家族葬・密葬、一日葬、一般葬、火葬式・直葬、自宅葬、社葬を得割価格15.6万円からお手伝い。東京・神奈川・千葉・埼玉の1220式場と提携。斎場やご自宅での施行実績12,000件。
  • 17Jan
    • 旅する ちぃちゃん―葬儀社アーバンフューネスの映像制作サービス「Life Gallery」

      「旅する ちぃちゃん」は、2019年冬に東京都港区の青山葬儀所で行われた無宗教葬で上映された映像です。年に4回の家族旅行が定例行事だったご家庭の奥様が、旅行先のタイで突然ご逝去されました。海外旅行やフィットネス、スポーツなどがご趣味で、ポジティブに活動的だった奥様は、明るい笑顔で写っているご家族とのお写真をたくさん残されていました。太く強いご家族の絆と、奥様のお姿や優しさを、葬儀に参列された方々や、いつか成長したお孫様に思い起していただけるよう、たくさんのお写真で綴った思い出映像を上映し、奥様を偲ぶ時間を演出しました。この映像は、大切な方の思いや生きた証を形にする葬儀社アーバンフューネスの映像制作サービス「Life Gallery」によって制作されました。「Life Gallery」についてのお問い合わせは https://www.urban-funes.com まで。

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  • 15Oct
    • 大相撲の元横綱・輪島大士さんの葬儀で放映されたエンディングムービー

      大相撲の元横綱輪島で、咽頭がんなどの影響による衰弱のため2018年10月8日に死去した輪島大士=本名・輪島博=さん(享年70歳)の葬儀・告別式が10月15日、東京都港区の青山葬儀所で営まれました。葬儀・告別式では、輪島さんの生きた軌跡をたどる映像を放映しました。この映像は、葬儀社アーバンフューネスの映像制作サービス「Life Gallery」によって制作されました。葬儀・お葬式および「Life Gallery」についてのお問い合わせは https://www.urban-funes.com まで。

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  • 01Feb
  • 21Dec
  • 14Dec
    • 親父―葬儀社アーバンフューネスの映像制作サービス「Life Gallery」

      「この道は、俺がつくった道だ」。横浜新道を走るとき、彼はこう言った――「親父」は、2017年冬に神奈川県横浜市戸塚区の「親縁寺 テンプル斎場」で行われた無宗教葬・お別れ会で上映された映像です。葬儀社アーバンフューネスの映像制作サービス「Life Gallery」によって制作されました。「Life Gallery」についてのお問い合わせは https://www.urban-funes.com まで。

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  • 12Dec
  • 22Nov
  • 02Nov
  • 28Jun
    • フューネラルビジネスフェア2017

      株式会社アーバンフューネスコーポレーションは、6月26日〜27日にパシフィコ横浜で開催されたフューネラルビジネスフェア2017に出展しました。今回の出展の目玉は、葬儀社専用総合プラットフォーム「MUSUBYS」(ムスビス)。MUSUBYSは、葬儀社アーバンフューネスが、葬儀社のために開発した、葬祭業務専用の総合支援システムです。MUSUBYSを使えば、あら不思議、仕事は減るのに売り上げアップ!?というわけで、出展ブースのテーマは「不思議の国」。不思議の国にアリスがやってきました。俳優の大村崑さんも不思議の国に関心を寄せてくださいました。小蝶羽花さんをはじめ、ご協力いただいた皆さま、ブースにご来訪いただいた多くのお客様、ありがとうございました。

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  • 07Apr
    • 2017年度 新卒入社社員・中途入社員 入社式

      2017年4月3日、2017年度 新卒入社社員・中途入社員 入社式が、東京都江東区豊洲の本社セミナールームで行われました。新卒社員17名と中途社員3名に向けて、弊社代表取締役社長兼CEOの中川貴之が述べた祝辞を掲載します。おはようございます。本日よりアーバンフューネスコーポレーションの一員になって頂いた皆さん、誠におめでとうございます。皆さんは、昨今の厳しい状況の中で生まれてこられて生きてきた、そして、これから新たに日本と向き合っていく人たちです。そういう時代に生まれてきた。僕がとても大事にしていることだし、皆さんに大事にして欲しいことは、「時代に生まれた責任というものが必ずある」ということです。もし、戦争の時代に生まれていたら、大事な命を戦争に使っていたかもしれない。それは未来の幸せのために。確かにいまの時代は経済的には厳しくなっているかもしれないし、色んなことの先行きは不透明かもしれないけど、まだまだ発展をしていく豊かになっていく可能性を秘めてる時代に皆さんは生まれて育ってきました。そして今日晴れて社会に出てきたのが、皆さんです。その命をこれから先の輝かしい未来に向けて精一杯使って頂きたいという風に思います。私達はもちろんサポートしますが、サポートよりも、一緒に命を使い、未来を切り開いていく仲間であることを今ご理解頂いて、共に、明日への未来を切り開いていきたいと思います。ぜひ命輝く生き方をしてください、本日は誠におめでとうございます。新卒社員のコメントを、弊社リクルートサイトでご紹介しています。

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  • 28Mar
  • 27Feb
    • NHKラジオ番組でエンディングプランナーが葬儀の仕事を紹介

      NHKラジオ第2放送「高校講座」で毎週木曜日に放送されている「仕事の現場 real」に、アーバンフューネスのエンディングプランナーが出演しました。2017年2月23日放送の第41回「葬儀に関する仕事」で、葬儀業界を代表して仕事の内容や働き甲斐について、熱く語っています。下記URLでいつでも視聴できます。NHK高校講座 | 仕事の現場 real | 第41回 葬儀に関する仕事

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  • 22Jan
    • 書き初め

      こんにちは、アーバンフューネスの五十嵐です。年が明けてすることといったら、そう【書き初め】!アーバンフューネスでは毎年この時期に今一度、自分と向き合って今年の動きを考えるという意味をこめて全社員で書初めをします。書体からイラストまで様々な個性あふれる書は、社員同士のコミュニケーションツールともなります。「何でこの文字にしたの?」 「これってどういう意味なの?」など、そこここで会話がおこっています。みなさんは【書き初め】するとしたら、何を書きますか?心機一転、今年も頑張ろうと自分に誓うイベントでした。

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  • 26Dec
    • 採用サイトをリニューアルオープン

      アーバンフューネスコーポレーションは、この度、採用サイトをリニューアルオープンしました。「LIFE STORY CONSULTING」をテーマに、アーバンフューネスの中川代表と社員18名が「スマートフューネラル構想」の核となる理念・想いを語るインタビューは必見です。

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  • 06Oct
  • 26Sep
    • 葬儀社アーバンフューネスの無料の電話相談

      ご葬儀のお困りごとを無料で相談できる、葬儀社アーバンフューネスの電話相談の様子を動画にまとめました。エンディングプランナー・谷花美穂がご家族様のお困りごとにお応えし、葬儀のご不安を解消いたします。

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  • 14Sep
    • 葬儀を支える縁の下の力持ち

      こんにちは!インターンの石橋です。ご葬儀には、祭壇や棺、供物など、様々な備品が必要です。今回は、新木場の倉庫で備品管理を担っている『クリエイティブ課』の皆さんに、お話をうかがってきました!新木場の倉庫へ到着した私を出迎えてくれたのは、看板犬のルディ。「命について考えるきっかけになれば」との社長の考えで、保護施設からやってきたんだとか。午前中は荷物の積み込みや後遺影の印刷、午後は返ってきた荷物をリセットする作業などを行っているクリエイティブ課。「それぞれのご葬儀に必要な備品をリスト化し、専用のBOXで管理しています。積み込みの際には2人でダブルチェックを行い、足りない備品はないか、細かく検査するんです。」そう話してくださったのは、クリエイティブ課の主任をつとめる小山さん。新木場の倉庫では、現在10名のクリエイティブ課メンバーだけでなく、積み込みや葬儀場での組立のお手伝いをする人材派遣会社の方々など、多くの人が出入りしています。関わる人が増えたため、1日の流れを網羅したマニュアルを作成したり、それぞれのBOXにも必要な備品のリストを貼っておくなど、ミスを減らすための改善を続けているそうです。「クリエイティブ課が何より大切にしているのはチームワーク。時にはぶつかることもありますが、お互いが納得のいくまで話し合い、解決策を見つけます。メンバーをまとめるのは大変ですが、みんなが楽しそうに仕事しているのを見ると、やりがいを感じます」クリエイティブ課は「ミスは無いのが当たり前」と思われる仕事。膨大な量の備品に一つの漏れもないようトラックに積み込み、トラブルの電話が来ないかとハラハラ。ご葬儀の陰には、地道な作業の繰り返しによってプランナーを支える、クリエイティブ課のみなさんがいらっしゃいます。どんな仕事も、多くの人達の努力が積み重なって成り立っているのだと改めて感じさせられました。

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  • 26Aug
    • 故人様の最後の身支度を整えるプロフェッショナル

      皆さんこんにちは!学生ライターの原子です。今回は、元々事務職採用としてアーバンフューネスに入社し、後にアーバンフューネス初の納棺師としてステップアップした赤石澤さんにインタビューを行いました!皆さん、そもそも納棺師というお仕事をご存知でしょうか?納棺師とは、映画『おくりびと』でも取り上げられた、故人様の最後の身支度を整えるプロフェッショナルです。赤石澤さんは21歳のときにたまたま納棺師募集の広告を見つけ、どこか惹かれるものがあってこの道に足を踏み入れました。初めてプロの納棺師のお仕事を見学したときには、「これは私には出来ない」と衝撃を受けたとのこと。しかし同時に、最初は遠くで恐る恐る見ていた家族が、綺麗に旅支度を整えた故人様の元に嬉しそうに駆け寄る姿に感動したそうです。そしていつか納棺師になる夢を叶えようと、まずは地元の葬儀会社の事務職で働き始めました。そして震災を機に上京し、アーバンフューネスに入社。入社して1年後、上司との雑談の中で納棺師になりたいという話をしたところ、その話が社長まで伝わり、翌月には福井県にある納棺師の養成施設に出発。そこから三ヶ月間みっちりと研修を受け、「ご家族にとって大切な方に触れるのだから」と所作からまずは叩きこまれたそうです。納棺師のやりがいについて尋ねると、あるエピソードを話してくれました。以前お手伝いしたおばあさま。お体とお顔を整え、綺麗になったおばあちゃんを見て、ご家族の方々がそばに近づいて、「おばあちゃん、いってらっしゃい」とお顔にキスをされたそうです。その姿を見たときは、なんとも言えない温かい気持ちになったという赤石澤さん。本当にありがとうと握手を求められたこともあるそうです。赤石澤さんは、物腰の丁寧な、とても柔らかく微笑まれる女性で、こんな素敵な方なら大切な家族を安心して委ねられるなぁと、インタビューをしているこちらも温かい気持ちになりました。

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  • 18Nov
    • 喪中はがきに関するご質問にお応えします。

      皆さん、こんにちは。 ご葬儀後のお手続きや法要などのご相談にお応えしていま す、アフターサポート担当の吉川健一と申します。娘が志望していた大学に合格しました。朝の連ドラのヒロインと同じ学校です。そろそろ師走の足音が聞こえて参りました。この時期になりますと、お身内に不幸があった方は、新年の挨拶を控えさせていただくことをお伝えする、喪中はがきをお送りすることになります。喪中はがきをお送りする時期は、11月中がよいとされています。なぜなら、年賀状をご用意される方の中には、12月を迎える前にご用意されるからです。喪中はがきは、どなたまでお送りすべきなのか、お悩みの方もいらっしゃるかと思います。一般的には、ご葬儀に参列されたご親族は、ご葬儀を行ったことはご存じなので、お送りいたしません。普段親しくお付き合いされていないご親族や、ご葬儀に参列されなかった方には、お送りされたほうがよろしいでしょう。あくまで、新年の挨拶を控えることをお伝えするためなので、お送りされたほうがより丁寧だからです。また、自営でご商売をされている方の場合は、法人としての立場でお考えになるか、私人としての立場でお考えになるかによって、ご事情が変わって参ります。法人としての立場であれば、お取引先様に年賀状をお送りいたしますが、私人としての立場であれば、新年の挨拶を控えることになります。どちらの立場で考えたほうが良いのか迷われた際は、ご事情に合わせて、その都度アドバイスをさせていただきますので、いつでもご相談ください。最後に、11月中旬以降にご葬儀を行われる方は、慌てて喪中はがきをお送りせずに、松の内(門松などお正月の松飾りを飾っておく期間)が明ける1月8日から2月3日の節分までに、寒中見舞いはがきとしてお出しされることをお勧めいたします。ご葬儀でお疲れになったご家族様にとって、ご負担を抑えられるだけでなく、故人様に宛てて年賀状を投函されてしまった先方に、気を遣わせることもないからです。

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  • 05Nov
    • 23人の新たな仲間を迎えて 2015年内定式

      皆様、初めまして。社長室の望月康司と申します。 この度、6回目を迎える内定式が行われました。社長室に配属になり、心機一転。さらなる成長を目指します。これまでの内定式は、アーバンフューネスが運営する葬儀会館「西葛西セレモニーホール」で行われてきましたが、今年は趣向を変え、東京・渋谷にありますウェディング施設「TRUNK BY SHOTO GALLERY」で開催することに。内定式は、社会人になるための始めの一歩。内定者の皆さんには、輝かしいステージを用意したい。輝かしい人生を踏み出す結婚式場を、内定式の場に選んだのは、そうした想いがあったからです。内定式の当日を迎えるまで、どんな内容にするのか、運営スタッフで何度もミーティングを行いました。内定者の皆さんは、未来への第一歩を踏み出す期待とともに、未知の世界への不安も抱えているはず。内定者の皆さんに、社員全員の歓迎の気持ちが伝わるように。懇親会では新しい仲間として早く打ち解けてもらいたい。そこで、私たちが23人の内定者に一人ずつプレゼントしたのが、内定者キャッチフレーズとタペストリーです。キャッチフレーズは、聞いただけでどんな人柄なのか、どんな趣味を持っているのかが簡単に伝わるよう、人事部も巻き込んで考えだしました。内定者の顔と名前が一致するように、会場には内定者全員のタペストリーも用意。内定式では、ウェディング施設の作りを活かし、2階から1階へとつながる大階段を利用して、内定者の皆さんを紹介することに。一人ひとりの名前を呼び、踊り場でキャッチフレーズを紹介。タペストリーは、踊り場から見えるように、設置しました。内定式が続くにつれて、緊張した面持ちの内定者の皆さんも穏やかな表情に。懇親会でも、先輩の社員と会話が弾んでいました。今回の内定式は、私が社長室に配属になって、初めて携わったイベントでした。不安な中、無事に終えることができたのは、周囲のサポートがあったおかげ。来年4月に入社する内定者の皆さんは、初めてのことだらけで、私以上に不安が大きいだろうと思います。アーバンフューネスに入社してよかった。そう思ってもらえるよう、私たちが、皆さんと会社の橋渡し役となって、精一杯サポートします。皆さん、よろしくお願いします!

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プロフィール

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お住まいの地域:
東京都
自己紹介:
NHKやガイアの夜明けでも特集された信頼の葬儀社アーバンフューネスは、家族葬・密葬、一日葬、一般葬、...

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