昨年までミニカーや記念バッヂをディスプレイしていたアクリルケースを加工した。硝子細工の時の安全カバーになる。この作業、簡単に見えるのだが飛び散り安いのでダイアモンドカッターで摩擦温度を上げて切る。溶ける寸前で切って行く。きりくずが飛ばず、高温になった切りくずは泡のようにその場に付着するため作業がしやすい。(よい子はまねしないでね)ディスプレイ用の段を少し残して材料の棚にしたり、補強の役割もしている。こうして、トンボ玉などの製作シーンを間近で見学していただく事が可能になった。挨拶代わりに、ボトル型のビーズを作ってみた。友人チャックからの依頼品だ。何かのゲームのアイテムらしい。
昨年までミニカーや記念バッヂをディスプレイしていたアクリルケースを加工した。硝子細工の時の安全カバーになる。この作業、簡単に見えるのだが飛び散り安いのでダイアモンドカッターで摩擦温度を上げて切る。溶ける寸前で切って行く。きりくずが飛ばず、高温になった切りくずは泡のようにその場に付着するため作業がしやすい。(よい子はまねしないでね)ディスプレイ用の段を少し残して材料の棚にしたり、補強の役割もしている。こうして、トンボ玉などの製作シーンを間近で見学していただく事が可能になった。挨拶代わりに、ボトル型のビーズを作ってみた。友人チャックからの依頼品だ。何かのゲームのアイテムらしい。




