それでも傑作。自分の作った物には傑作だと思う物がたまにある、手放す時の気持ちが複雑なのだ。お客様が喜ばなかった時にには世界にたった一つのビーズも何の意味も無い物になると思うのである。迷いながらどこにもないものを伝統的な技術を取り入れながらそのステージに合わせて作る物、二度と作らない渾身の一作なのだ。話を変えて元気を出す!龍マッキーの探して来たドリンクを飲んで元気になろう。