今日は、移植前の子宮鏡検診へ行ってきました。


10:30の予約が、呼ばれたのは11:30。
今日はめちゃくちゃ混んでました〜ショボーン


子宮鏡検診は先生の指名ができないとのことだったので
院長は9:30予約の方がまだ待ってる状態だったので、
女医さんだろうと思っていたら、




院長でした!キラキラ




初めての子宮鏡検診。
胃カメラ的な感じで子宮内にポリープなど着床の障害になるものがないかを見て、着床しやすいように子宮内を洗浄するのが目的とのことです。


久々の器具固定にビクッとしましたが、
検査自体は痛くもかゆくもありませんでしたよ



内膜は9mm



薄くない?
と思ったのですが、
「内膜は9mmあれば上等!といいますからね」
と院長。



子宮内にも問題なく、移植の日にちを決めましょう!とのことで、身支度をして院長室へ。





院長「4/8以降で来れる日はありますか?」
山田「いつでも大丈夫です」
院長「うーーーん。内膜がまだちょっと薄いからねぇ•••」

(やっぱ薄かったんかー!)


「10日はどうですか?」





ということで、
4/10(月) AM11:00に決定!!






4/4までは今の通り
プレマリン0.625mg 朝晩3錠
エストラーナテープ0.72mg 2枚(2日で交換)


4/5からはこれに加えて
ルティナス膣錠100mg 朝昼晩
ルトラール2mg 朝晩2錠



今日もらってきた薬たち

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あらハート
おちくたんのあんよが入り込んでますねラブ




そして、一発!久々の自己注射💉
久しぶりだけどできるのだろうか?とビビったワタクシ。


山田「注射はこちらに来てやっていただくこともできるのでしょうか?」
看護師さん「え?でも山田さんは練習されてもうご自分でできるんですよね?」
山田「え!?あ、う、ハイ。まぁできるはできるんですけど、日にちもあいたしちょっと不安でして•••」
看護師「••••••どうします?簡単な方の注射ですけど」






別に普通だったのかもしれないけど、
なんとなく無言の圧力を感じたワタクシ(笑)
「あ、でも大丈夫です。できますできます。やります。はい、やります」


と連答し(笑)



「もしだめそうだったら、これ持って来てくだされば費用かからずに看護師が打つことできますからね」
と言っていただきましたおねがい





今度は間違えないように、
しっかり薬の管理をしたいと思います




本日の費用
再診料 1250円
薬代 34160円
検査費 19320円
合計 58760円

そして移植費の振込
118,800円




体外受精合計
854,720円