サポーターの変化
昨年の興梠への感謝の気持ち
浦和レッズへ来てくれた選手への感謝の気持ちが感じられない。
チームの選手は好きなんだろうけれど、愛情とは違う。
小野伸二が来てくれた時には
浦和に来てくれてありがとう。
と思ったものだ
今のサポーターの中には
選手が来て当たり前と思っている人がいるんじゃないか?
魅力的なオレ達のチームでプレーして活躍すんのか?
くらいの気持ちなんだろうか?
ユースの選手への期待感
サポーターが歳をとって親になり
恋人への愛情が、子供への愛情に変わってしまったようだ
親バカって言葉があるように
押しつけの愛情をばらまいているんだろうか
そんな愛情を若者がリスペクト出来る訳ない
ゴール裏の高齢化。
浦和のゴール裏は目を覚まさないといけない日が近いと思う
