迷い子にしないように | 占い大阪・大東市野崎 占い師 明蘭 天国のお母ちゃんとの交信

迷い子にしないように

あなたの今日の運気のおみくじです

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新車のお祈りですお願い

春は

新車に乗りかえる方や

新しい車との

出会いがある方が

毎年

多い季節でもありますお願い車

 

神様に

番号をお見せして

これから

安全運転で

気持ちよく

車と人間が

少しづつ

慣れていきますよう

お祈りいたしましたお願い

 

5月の今日の

水曜日は

朝から

どんよりしたくもりの雲の日でしたくもり

 

雨が

降るのか

降らないのか

というような

お天気の

日は

 

人間の気持ちも

曇り空のようになり

 

落ち込まれる方も多いものですお願い

 

いわゆる

「5月病」という名前がついているくらいです

 

でも

1日

1日と・・・

何かを食べ

寝ているうちに

5月が終わるものです

 

明蘭さんは

 

どうでもいいような

晩御飯を作る日々ですので

写真を撮るほどものもなく・・・

 

どうでもいい

明蘭さんの

晩御飯の

ひとコマです

 

 

 

まとなりのない

冷蔵庫の

残りもので

ぐちゃぐちゃの

メニューです

 

真ん中にあるのは

 

するめの天ぷらですチョキ

 

 

身体に良いものではありませんが

家族が好きなもののひとつです

 

そして

余った野菜の

酢づけですチョキ

 

 

新鮮な

「生さば」がありましたので

酢飯をつくり

「さば寿司」を作りましたチョキ

 

 

さば寿司は

基本

好きでない明蘭さんですが

自分が

作った

さば寿司だけは

食べれるのです

 

鮮度が

いいのが

安心の調味料となっているのかもしれないですチョキ

 

 

ほんでもって

巻きずしも作り

節分でもないのに

作りたいときには

巻き・巻きしますチョキ

 

 

ほんでもって

アスパラを

買っておいたので

それに

豚肉の

薄切りを巻いて

揚げましたチョキ

 

 

ほんでもって

「カニカマ:がありましたので

その上に

しそを乗せて

揚げてみましたが

見栄えが宜しくありませんでした

 

 

ほんでもって

冷蔵庫の

余り物で

シチューをつくり

 

 

誰か

いらっしゃるの?と

問われましても

誰も

来ておりませんあせる

 

ただ

「作り過ぎ」の

「大きな手」だということだけですあせる

 

大食いの

クマさんにも

「クマじゃあるまいし

作りすぎだ・・・」と

言われました

いつものことで

ございます(笑)

 

しかし

これで

冷蔵庫の中が

スッキリして

冷蔵庫の中で

眠るものがいなくなり

気分は

スッキリなのですチョキ

 

冷蔵庫のものが

ぜんぶ

クマさんの

胃袋に

移動しただけのことですが

 

これは

良いことではないと

確信しておりますお願い

 

食べすぎは

宜しくありません!!

 

腹八分目がいいことなのです

 

でも

食事に限らず

 

人間は

その

「八分目」で

終わることが

なかなか

できそうで

できない

生きものだと思いますお願い

 

恋愛でも

そこそこの

感情をもてば傷つきませんのに

八分目で終わることができず

 

どっぷり

はまる人も

多く

そのために

辛い目もされる方もあるのですハートブレイク

 

お金でも

そこそこの

八分目の

金額で

満足すれば

宜しくても

 

「もっと・・・・もっと」札束札束

 

お酒かて

ほどほどが

宜しくても

止まらない人も少なくありません日本酒赤ワイン生ビール

 

しかし

反対に

労働は

八分にとどまらず

10分目まで

される方も多く

 

「過酷労働」を

されて

身体をこわさている方も

少なくありませんお願い

 

ただ

明蘭さんが

料理を

作りすぎた話から

えらく

いい訳のような

飛んだ話になりましたがおいで

 

人間は

脳の片隅で

「このくらいで

ちょうどいい」

 

という

脳みそを持ちながらも

「もっと

もっと」

 

いう

願望も働く

生きものかもしれないです

 

どのくらいにするか?

 

案外

自分では

分からないものですので

そのようなときは

 

関係ない

他人さまの

助言があれば

耳を傾けることも

ひとつの

 

自分を

いじめない

生き方かもしれないですお願い

 

がんばる

という言葉を

小学生

いや

幼稚園から

学んでしまい

 

「かけっこ」でも

1等賞になりたい

 

勉強でも

1等賞がいい

 

などど

大人が植え付けてしまいますと

 

子は

1等賞にならなければ

いけない・・・とあせる

 

思いこんでしまうこともあります

 

父兄の前でも

ええかっこしたところを

見せたくなる

年齢が

段々と早く なりました

 

誰が

そんなことを教えたのか?

 

自然と

身についてしまったのか?

わかりませんが

 

人生

 

もう

3歳くらいから

 

「かけっこ競争」みたいな

お話も

少なくありません

 

そんなに

がんばってどないするの?

 

 

という

お話も少なくない中・・・

 

その

反対の

そないに

がんばらんで

どないするの?

 

 

という

お話かて

あると思いますが

 

もともと

明蘭さんは

 

「がんばれ」というふうに

育ってないので

 

その

やり方さえも

教えてもらっていなく

 

 

走りたいから

走る走る人走る人走る人

 

走りたくなくなったから

走らない

 

みたいな

人生の

レールをうえを

 

ぼちぼち

生きているうちに

こんな風になった人生ですお願い

 

 

そのような

明蘭さんが

どうの

こうのという

権利もありませんが

 

ただ

性格を

把握しながら

その方に

向いていると思う

職業の

提案はしていますひらめき電球

 

 

提案に

乗ってみて

突き進んで

おられるかたや

止められた方や

ひとは

 

さまざまだと思います

 

5月のお天気のように

人の心も

さまざまです

 

先へ先へと

その先の先の事を考えるのが

お好きな方や

 

考えるのが

嫌いな方

 

それぞれです

 

でも

幼いころからの

「しつけ」は大事だと思う日々ですお願い

 

 

たとえば

こんな場面があったとします

 

お金もちの

おっちゃんや

おばちゃんが

 

札束のはいった

財布をだして

 

「お~~い

こどもたち~

おこづかい欲しいものは

おいで~」

という

声かけをしたとします札束

 

そこに

「ササぁ~」と行き

1万円を

ゲットした子と

 

もぞもぞしていて

1万円をもらそこねた子がいたとします

 

そしたら

さささ~と

その前に行く子に

 

「目先が早いなぁ~」といい

頭をなでなでして

 

もたもたした子に

「グズグズしているからや」

 

という

ようなことは

言ってはいけませんバツレッド

 

その

瞬間から

 

その

もたもたの子は

悲観的な

考えをもってしまうことになるのですお願い

 

まだまだ

幼い子が

大人の

行動や発言で

 

振り回されるような

ことは

 

大人が

子供の人生をつぶしているようなものです

 

目先の早い

1万円をゲットした子が

いい人生を歩み

お金もちになるわけでもなく

 

もたもたの

1万円もらそこねた子が

お金のない

人生を

歩むのではないことを

 

大人が教えてあげねばなりません

 

まず

「お~~~い」と

金をばらまく側に

大きな問題があるのです札束

 

ええかっこしいの

せいで

その瞬間に

子供が卑屈になることも・・・・

考えもしない

大人にも

問題があります

 

昔は

10円玉

ひとつで

スキップをしながら音譜

駄菓子を買いに

いった時代では

もうありません

 

そういうことを

大人は

せず

 

もっと

大事なことを

教えてあげて欲しいです

 

現代は

嫌がおうでも

「甘やかしの時代」となりました

 

我が子が

 

可愛いのは

どの家でも

同じです

 

でも

 

可愛いのは

自分たちだけなのだ!

 

他の人も

同じだけ

可愛いいと思ってくれているわけじゃないのだ!

 

ということを

 

じいじや

ばあばや

親が

とくと知らなければいけない時代かもしれないです

 

もしかして?

自分も

ええ

しつけじゃないことをしているのでは

ないだろうか?

傲慢ではないだろうか?

 

ということを

まず

とくと

知らねなりません

 

そこが

希薄な時代となり

子は

何が大事なのか?

 

何が

真実なのか?が

分からなくなってしまい

 

子を

殻に閉じ込めたような子にしてや

しないだろうか?

 

迷い子に

させてしまっているではないだろうか?

 

それは

大人の責任かもしれないと

 

大人も

大人と言う文字の

「だい」の「ひと」と

 

いう

文字を

読み直して

自分の手を

胸にあてて

考える時代が

目の前に

いや

その中にいるということ

 

とくと

わからなければ

次の世代の子が

苦しむ時代だ・・・と思うことも大切だと思うのです

 

ひとりの大人が

叫んだところで

何が

はじまるわけでもなく

 

でも

何も・・・ならないわけでもない時代です

 

ご縁がある子と

ご縁させてもらい

その子の目線になって

子の話を

うんと

聞いてあげて欲しい時代が

来ていると思いますお願い

 

そして

間違っていることは

ちゃんと

間違いだと教え!

 

いいことは

ちゃんと

いいことだ!

と教えて

 

 

少しでも

正しい道を

教えてあげて欲しいと切に思いますお願い

 

現代の子を

「迷い子」にしないように

導いてあげてほしいと思います

 

 

 

 

 

 

 

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