時代錯誤もええとこです
あなたの今日の運気のおみくじです
HPの茶碗蒸しの画像の上を
Wクリックしてみてね↓
5月も
三分の1が過ぎようとしています![]()
こちらの
いつもの
「季節の模様替え」さんは![]()
こいのぼり
バージョンにされました![]()
可愛いです![]()
いつも
四季にあわせて
玄関を模様替えされて
えらいなぁ
すごいなぁ
と
いつも
思わせてもらっています![]()
その人の
できることが
自分に
出来ることじゃないので
すごいなぁ
えらいなぁと
人は人に思うことが出来るのだと思います![]()
明蘭さんには
出来ないことを
されているので
尊敬してしまうのです![]()
連休も
終わり
頭が
ぼ~としたまま
の
スタートの方もおられるかもしれません
嫌だ!
嫌だ!
モードの方もおられるやもしれません
体調
不良の方も
たくさん
メール頂いています
でも
「大丈夫」なのです
なんですか?
その自信?
と言われましたら
それまで・・・
ですが
「大丈夫」だと思えるから
そう
言ぅた
までなのです![]()
この
自信過剰のような気持ちは
占いだけをしていたら
出てこない
言葉かもしれないです![]()
おこがましいですが
朝の
お祈り![]()
日々の
修行のうえから
出てくる
言葉かもしれないです![]()
自信では
ありません
占い師という
名前を借りていますが
なんだか
そうじゃないかも?と
思う日々が
増えてきたのは
事実です
この
心情は
どこから
沸いてきているのか
定かではありません
人間は
いろいろな
悩みや
不安などが
次から
次へと
出てくるものが人間で
それが
人生だと思います
その
不安や悩みの内容は
人
それぞれです
先ほどの
「季節模様替えさん」
みたいに![]()
あちらが出来ても
こちらが出来ないことも
山ほどあります
悩みというものも
同じことが言えるのだと思います
皆さんが
同じ悩みとは
限らないのです
「勝手なメール」という
ものの中には
それぞれの方の
心情がつづられておられます
日々の
いろいろな
心情を
勝手なメールとして
もくもく・・・と
スマホの
画面の文字を打ちながら・・・
明蘭さんに
書いているうちに
なんだか
だんだんと・・・
・・・どうでもいいことのように
思えてきました
と
ラストあたりに書いてくださっている方も
おられます
それを
読みながら
彼女も
成長されたよな~
えらいよなぁ~と
思いながら
こちらは
こちら側で
勝手な思いをはせながら
読ませて頂いています![]()
昨日の方も
その前の方も
そのその前の方も
記憶がないような
その前の方も
あちら様が感じていないこと
明蘭さんは
感じさせて頂き
勝手に思わせてもらっている日々です
それを
勝手に祈らせてもらえている日々です![]()
今日は
水曜日ですので
ゆっくりしてください![]()
と
いう
有難い
温かい
メールをいただきながら
ゆっくりする?
という意味さえも
分からないで
おるのが正直な気持ちです
どういうことを
「ゆっくりする」というのか?
本堂で
ぼ~~と
空をながめている
数分を
ゆっくりするというのか
家で
寝転ぶことを
ゆっくりすると言うのか
好きな
映画を見ることを
ゆっくりするというのかさえも
分からない
明蘭は
やはりおかしいです
明蘭が
しゃべりの星があれども
口に出さないことも
多々あります
こころの中で
胸の中で
思うことも
たくさん
あります
それだけ
皆さまが
成長されいて
感心したりしながらの日々でもあり
また
反対に
どんだけ~
と思うことも
指摘されることかてあります
明蘭に
「いらんことばかり
言わないで
そんな
ええことを
口に
出したらええやん」
と思われいる方もおられると思います
孫くらいの
若い子が
あまりに
人を
バカにされるとき
明蘭は
「あのな・・
アホの坂田さんかて
ほんとうは
アホと
ちがうんやで
賢いから
あれだけ
アホの振りができはるんやで・・・」
と言う
例題をして
余計に
アホちゃうか?
という
目つきをされて
「ハッ」と我にかえらされることもあるのです
もう
「時代がかわってきているのです」
例題が
昔すぎて
「アホの坂田って何?」
みたいな
顔をされて
その目つきで・・・
我に
かえらされることもあります![]()
もう
例題が
古すぎるのです
時代錯誤もええとこなのです
しかし
そんな例題が
通用していた時代が
なつかしくも・・・思えたりするのです
いまは
10代半ばから
80歳代後半までの方と
お会いさせて
もらいながらも
「時代錯誤もええとこ」も
ええ加減にしいや~
という
話題をしてしまう
例題をしてしまっているのです![]()
それに・・・
気づきながらも
言うてもうたもんは
仕方ない!
飲み戻せやしない!と
思いながら![]()
この性格か?
なんや
わからないもんが
日々
おるのは
真実です![]()
例題をあげながらも
そやな
知らん人やわな・・:・と
ちゃんと
言います
ごまかすことは
しませんが
どこか
腹の
奥底では
それは
「口に
出して
イチイチ言うことでなく
こころの中で思うことだ」
という風に
育てられたのかもしれないと思う自分もいるのです
お母ちゃんは
ベタベタと褒めるタイプでは
ありませんでした
いまでも
そうです
明蘭さんの野崎の
今の場所の
今の机のところに
お母ちゃんが座っていたら
怖くて
お客様は
誰も来ないと思います(笑)
お母ちゃんは
きびしいとも・・・
怖い・・・とも
言えますが
その中に
愛があり
怖いながらも
ひっそりと
見守ってくれるタイプでした
お母ちゃんと
明蘭さんは
まるっきり
性格は
違えども
ある意味
似たところが
あるかもしれないと
おこがましくも
思う日もあります
でも
いまごろになり
この
年齢になり
ちゃんと口に出して言うことも
大事だなぁ
・・・・と
お客様と
お話をさせてもらいながら
日々
教えてもらっているのです
人間は
自分のいいところを案外
気がつかず
自分の
欠点ばかりに目がゆく人が
増えていっていて
それが
現代の
時代かもしれないです
そんなときに
身近のおばちゃんや
おっちゃんや
親や
きょうだいや
親戚などが
褒めてあげればいいのですが
そこらへんの
コミュニケーションが
薄い時代となりました
とてつもなく
「薄い」時代となりました
近所の
となりの
お節介なおばちゃんが
いなくなりました・・・
のではなく・・・・
いなくなったのではないのです![]()
それを
やめざるおえない時代になったのです![]()
しては
いけない時代へと
いざなわれいると思います
昔は
となりのおばちゃんでも
アカンところは
注意してくれました
また
それに
腹をたてる子供時代では
ありませんでした
でも
現代に
そんなことを
しようものなら
えらいことになる時代となってきているのです
良かれと思い
言ぅたつもりでも
親が
乗り込んできて
「なんなん!!!
うちの子に
何!言うねん!」
とキレてこられる時代となったのです![]()
ですから
となりのおばちゃんが
いても
もう
となりの
おばちゃんが口を出したら
アカンと思うようになった時代なのです
「はれものに触るな!時代」です
はれものに
触ったら
その
腫れものが
「パーン」と
破裂する時代ということです
そしてまた
次の
ことわざも
口から
出てくるのです
「さわらぬ神に たたりなし」
ということわざです
いらんことせんほうがええよ
そしたら
自分も
たたられんで
済むよ
というような
感じでしょうか?
でも
それが
いいことなのか
悪いことなのか
ましてや
この
ことわざの
「さわらぬ 神に たたりなし」
の
ことわざが
好きではない
明蘭です
この
ことわざだけを
読みますと
まるで
神様さまが
たたりを起こさはる・・・・
みたいにも解釈できます
そこが
好きでない理由です
意味は
簡単にいえば
「面倒なことに
手だしをしないこと!
関わりをもたないこと!」
とだけの意味です
でも
そこに
「神」を出してくるから
ち・・・ん・・・
という
気持ちになるのです
よく
皆さまが
「バチがあたった・・・」
「神さまからバチがあたった・・・」
というようなことを
言われますが
それも違うのです![]()
「神さまは
決して
バチなど
与えられません」
それは
人間が
そう思っているだけのことです
自分が
どこかで
やましい・・・こと
しているな・・・
と思う
奥底の
我の
心情が
こころの下の下の
奥底にあり
そして
何かが起きたとき!
バチが当たった!
と
人間は
いうのです
もし
自分に
ひとつも
やましいことがなければ
そのセリフが
口から
出てこないと思うのです
どの用語にも
ことわざにも
案外
「神」を
使う用語は少なくありません
でも
明蘭さんが
知る
狭い狭い世界の
神様は
そのようなことは
いっさい
されません![]()
ほんとうに
そのようなことを
されたのを
見たことも聞いたこともありません![]()
明蘭さんに
「うそ」をついていても
それを
「お見通しの明蘭」でも
そこを
責めたりしているつもりは
ありません
他の人間さまの
例題が
勝手に口から出て
お話をしているうちに
目の前の
男性が
段々と
油あせを
かいてこられたことは
あります
明蘭さんは
「暑いの?」といい
クーラーをつけました
ほんとうに
そう思っていたからです
でも
クーラーをしても
まだ
汗をかいておられ
汗を
拭いておられることもあります
こちらは
クーラーのせいで
だんだんと
さぶくなってきたので
クーラーを消したりすることも
ほんとうに
あるお話です
そうしますと
その男性が
どもりながら
「つ・つ・次の予約とれますか?」
と言われました
「なんで
そないに
どもるの?
なんで
そないに
あぶら汗かいてるん?」
といいましたら
「なんだか
自分のこと
言われているみたいで・・・」
と
おっしゃったこともあります
そして
互いが
ケラケラ~と
笑いあったこともあります
それが
「笑う門には福きたる」
というものだと思います
この
ことわざには
「神」が使われてなく
「神」を否定されていなく
「神」を怖いものだと言うてないので
とても
好きな
「ことわざ」のひとつでもあります
この間・・・
お腹がよじれるほど
笑ったケースがありますが
それが
何だったのか?さえも
思い出せないのですが
笑う門には
福がきているのは感じております![]()
すべてが
「ご縁」かもしれないです
ご縁に生まれて
ご縁が消えていくのが
人生だと思います![]()
誰にも
言える
人間のことだと思います
でも
それは
悲しいことではなく
嬉しいことだと
思えるには
まだ
時間が必要な方がおられましたら
もう
少し
共に
修行していくだけのことだと思います
「ご縁」というものは
「結ばれるものだけ」じゃなく
「切れていくものでもある」
と思うべきだと
体験していくものだと思います
「結婚して」
「離婚する」
「恋愛して」
「別れる」
これも
その期間だけの
ご縁を結んで
その期間が終わり
ただ
ただ・・・
さよなら
しただけのことです
ただ
それだけのことに
人間は
胸をいため
こころが病み
布団にこもってしまうこともあるのです
そんな
こころ模様に
ふぅ~
ふぅ~![]()
言う時代でもあるのです![]()
![]()
時代は
移り変わりますように
人の
こころも移り変わらねば
ならない
「とき」が
きているのだと思います
それが
受け止められない人が
老いも若きも
胸が痛い![]()
![]()
といい
嘆いたりされているだけのことなのです
あっ![]()
![]()
![]()
胸のつかえ
と言うことで
ふと
・・・思い出しました![]()
スマホなどから
ブログなどから
明蘭の
ホームページに
飛ぶことができなくなった
ことを
皆さまから
お聞かせいただいているのに
放置しておりました明蘭です
ブログの上にも書いてある
こちらを
クリックしましても
エラーがでる・・・・という
内容
たくさん聞いておりましが
今朝
うちの
茶クマに
言いましたら
どらどら~?
と
一発で
解決してくれました![]()
↓
明蘭の占い宝石箱です
クリックしてみてください
明蘭の予定表です
クリックしてみてください
http://uraura77.sakura.ne.jp/page010.html
茶碗蒸しのおみくじも
すぐできました![]()
ひさびさに
今日の
明蘭は
おみくじをひいてみました![]()
↓
79点
子供の頃「勉強が出来なかったなぁ」なんて思う今日は
「うじうじ日」かもな~過去は過去!
今は今や!割り切らなアカン☆
今日のあなたは
新たに何かを手がけることが「吉」資格・勉強・習い事!
なんでもええから手をつけるには今日がええわ!
学校の勉強だけが勉強やあらへんねんで!
自分にあったもんが見つかりそうな今日は
あちこち「体験入学巡り」してもええんとちゃう?
家で寝ながら「ウジウジ」考えてるよりずっとええで!
さっ靴履いて出かける準備しいや
↓
と出ました![]()
今日は
水曜日ですので
朝の3時から
お寺にいっておりましたので
ウジウジしない日でした
しかし・・・
これ
何十年前に書いた
「おみくじ」内容ですが
めちゃくちゃな
おばはんの関西弁で
こんなこと
書いていたんやなぁ
と
しみじみ
思いました
もっと
上品に書けなかったのか・・・(笑)
と思いながら
我が書いたのを
当たってるなぁと
我が
我を褒めている場合じゃないぞ!
とも
思うております![]()
この「おみくじ」は
何かが
乗り移ったかのように
書いた記憶があります
それは
今も変わらず
何かが
乗り移ったかのように
喋るときがあり
批判をかうことも
多々あるやもしれませんが
もう
明蘭は
変わることができないと思います![]()
このままの
生の(なま)
明蘭でよければ
起こしくださいませ
前に書きましたように
「上手に書こうと思えば・・・
うまく
言おうと思えば・・・
うそで
染まる」
ことが
とても
嫌ですので
そこらへんは
ご勘弁ください![]()
さて
話は戻りますが
すぐ
パソコンをさわり
解決してくれた
茶クマに
ここは
褒めるべきだと思い
褒めました
すごいなぁ~
と褒めましたら
茶クマの
鼻の穴が
えらい
ふくらんでおりました![]()
今日のおみくじのように
ウジウジせず
茶クマに相談したら
吉でした![]()
と
また
我が書いて
おみくじが
当たっているように
言うてしましました(笑)
しかし
これも
笑いで
ふきとばせたら
良し!
と思える
2024年
令和6年の
5月8日の水曜日の
ひとコマでした
また
気が向けば
ブログを書かせてもらいたいと思います
時代錯誤もええとこの
この
気まぐれ
ブログ
読んでくださる方に
脱帽しかありません![]()
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