血がさわぐ | 占い大阪・大東市野崎 占い師 明蘭 天国のお母ちゃんとの交信

血がさわぐ

あなたの今日の運気のおみくじです

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こちらの彼女から

クリームを頂きましたラブ

 

この間の

このクリームを爪に塗ったお話で

 

 

彼女は

ちゃんと

「こちらはこうで」と

紙を貼ってくれていましたラブラブ

 

ほんまに

優しい

有難いお話です

感謝して

少し

美にも

気をつけていこうと

いまは

思っていますおいで

 

今日は

水曜日で

3時に目がさめました目

 

目が覚めて

すぐ

布団から

飛び出して

起きるのはよくないと

姉がいいまして

 

起きて

足をあげて

手をあげて

「ぶらぶら」と

10回くらい

ゆする体操をして

起きるのがいいそうですお願い

 

姉たちは

ちゃんとしています

性格が違いますおいで

毎朝

そうして

ぶらぶら体操を10回ほどしてから

ゆっくりと起きるそうです拍手

 

今朝は

それを思い出して

3時に目がさめて

すぐ

布団をはぎ

起きるのじゃなくて

その

「ぶらぶら体操」をしてから

起きましたOK

 

これからも

そうしてみようと

いまは

思っています(笑)

 

生協さんの

オペレーターをされておられる

遠方の彼女さんは

 

今年は

「密入り

りんご」が

不足しているそうで

 

お客様が

蜜入り

りんごを

注文なさるときに

ひと声

「今年は

蜜が入っていないかもしれないです

ご了承ください」

 

と声をかけなければ

苦情がくるそうですお願い

 

いろいろな

お仕事に

いろいろな

ご苦労があるのだなぁと思いますお願い

 

今年は

りんごが不作で

蜜が入っていないのだと聞き

 

贅沢にも

「密入り

りんご」

食べさせてもらっていますお願い

 

 

 

有難いことですお願い

 

今朝

3時に起きて

 

それから

お寺にゴーですおばけ

 

お祈りしている時間は

下界の時間よりも

早くたってしまう気がします時計

 

あれも

これもと

早口で話し

欲張りますと

 

「聞いてくださる

神さまも

ちんぷんかんぷんに

なるやろ!!

 

若いころ

よく言われたものですお願い

 

「神さんだから

言ぅて

早口でも

なんでも

かんでも

ぎょうさん

言ぅたらええもんと違う

 

人間にも

理解できるように

詳しく

丁寧に説明するのと同じように

せな

アカン」

 

とよく言われものですお願い

 

いま

思えば

「若気の至り」

済ましているつもりはありませんが

 

ほんまに

そんなこと

何百回も

お母ちゃんの口から言わせて

申し訳なかった。。。。

いまは

昔に思いをはせますお願い

 

若いときは

身体の中の血がさわぎ

せっかちな

自分を思い出しますあせる

 

「血がさわぐ」

 

この言葉

お母ちゃんとの会話に

よく出てきたものですお願い

 

皆さまも

このような言葉

使っておられますでしょうか?

 

世間さまは

どのような意味で

使っておられるか

わかりませんが

 

お母ちゃんと明蘭さんの中では

「身体の中の

血が騒ぎ

お祈りしたくて

たまらない」

 

という

ときに

使っていました

 

そういう

お母ちゃんも

子供の頃の

明蘭さんからしたら

「血が騒ぎっぱなし」

お母ちゃんのように

見えたものですお願い

 

血が騒いで

血が騒いで

 

どうしても

早く

早くお祈りしたいという気持ちの中の

自分の身体の中の血を

まず

深呼吸して

整えて

冷静にしてあげないことには

何もはじまりませんお願い

 

それを

「血をととのえる」

言ってましたお願い

 

「まずは

自分の中の騒ぐ血を

静かに

整えてあげてからしか

お祈りは

通じないもんや」

 

と言われたものですお願い

 

そうだよなぁ

そうだよなぁ

 

と今となれば

その

当たり前のことの修行に

どれだけ

時間が

かかっていたかと

思うのですお願い

 

皆さまで言えば

「パチンコに行きたくて

うずうずして

血が騒ぐ」

 

「音楽がなったら

そのリズムにのって

踊りたくて血がさわぐ」

 

「買い物したくて

血がさわぐ」

 

このようなものでしょうかお願い

 

今朝は

とくに

血が騒いだ朝でしたおばけおばけおばけ

 

その騒ぐ血を

おさめるために

朝の

外まわりの

お掃除は

とても

役にたちますお願い

 

鼻歌を唄いながら

寒さを吹き飛ばしながらも

ほんとうは

自分の

騒ぐ血を

おさめているのだと思いますお願い

とても

貴重な時間だと思いますお願い

 

お祈りをしたくて

したくて

たまらない人が

頭の中に

パンパンに入っていて

どうしても

早く

お祈りしたいと

身体の中の血が

そう言うのですお願い

 

今朝は

 

それを

強く感じたのですお願い

 

血を静かにさせて

 

まずは

今日の貴重なお休みの時間を

丁寧に

血をしずめてお祈りできることが

当たり前でないと思った朝でした

 

そうしていますと

あっDASH!DASH!DASH!

という間に

本堂にいって

10時間くらい

たっているのです時計

 

明蘭さんは

お仕事でも

お遊びでも

10時間することができませんのに

それが

お祈りだけは

短く感じて

気がつけば

こんな時間時計

 

ということの多い日々ですお願い

 

ええ歳しても

まだまだ

「血がさわぐ」のです

 

みなさま

いろいろ

辛いことや

考えてしまうことや・・・あせる

腹がたつことDASH!

不安なことあせるあせる

自分を責めてしまうこと

多々あるかもしれませんが

 

どうか

皆さまは

その

「負の血」をおさめながら

 

明蘭さんに

「丸投げ」してもらえれば

すごく

助かりますお願い

 

明蘭の泉で

「もっと

詳しく教えて」とか

「紙に書いて」とか

言うときもあります

 

明蘭さんが

詳しく知りたいのではありませんお願い

 

少しでも

神さまに

詳しく

お伝えしたいだけですお願い

 

お母ちゃんは

そういうことも

ご希望

されるようになりましたお願い

 

どの角度からの

お母ちゃんの質問を

投げかけてくれても

冷静に

答えたい!と

血が騒ぐ明蘭さんがいますお願い

 

先日

勝手なメールを頂いた方のお母様が足が・・・

というような内容を頂きましたお願い

 

明蘭さんは

お母様にお会いしたことがありません

お話の中に登場することがありましても

お会いしたことがないので

 

「失礼でなければ

お母様のお写真くださいませんか

嫌がられるのを

無理には

言わないでください」

 

とメールしました

 

お母様の写真が

すぐに送られてきて

有難いなぁ

お会いしたこともないのに

うさん臭い・・・と思わず

写真を撮らせてくださった

90歳のお母様に

感謝しかありませんですお願い

 

ちょうど

泉にきていた

お母ちゃんが

そのお写真をのぞき

 

「若いころは

相当の

べっぴんさんやったやろな」

 

と言われましたラブ

 

お母ちゃんがよく

使っていた

言葉の中で

 

「べっぴんさん」

よく

登場した

単語です

 

あまり

言わない

お母ちゃんが言うその言葉で

子供の頃

その人の顔を

必ず見たものです目

ほんまに

心の中まで

べっぴんさんで恋の矢

 

明蘭さんは

「顔もええけど

心も

綺麗な人やなぁ」

 

生意気なことを

言ぅてたものですお願い

 

自分の

行動や

いきざまが

歳をいけば

いくほど

顔に出てくるものです

 

お母ちゃんの

「べっぴんさん」は

「顔もべっぴんやけど

心も

べっぴんさん」

 

ということです

 

その

べっぴんさんの

お写真をお見せしながら

本堂で

お祈りしますと

まるで

当人が

そばにいるような感覚になり

とても

楽しく

神さまに

お伝えしやすいものなのです

 

でも

「写真くださいませんか?」

人間界では

失礼かな・・・と思いながら

尋ねている

人間の明蘭さんがいます

 

いま関東で

プラモデルを

コツコツ作られている

お兄様の

 

完成した

プラモデルの写真が欲しいよなぁ~

そして

プラモデルの写真と

お兄様をお祈りしたいなぁと思いましても

 

なんせ

ひとりで

血がたぎっているので

それも

失礼かと。。。

思うことだって

まだ

人間をしていますので

あります

 

反対に

お祈りの中には

 

「はよ死んでくれたらええねん」

という

願いの方も

たくさん

おられます

 

その方の

お写真を頂いていますと

そのまま

写真をお見せして

お祈りしますお願い

 

そのまま

そのまま

お伝えしています

 

それは

悪いことではなく

素直にそのまま

伝えることが大事ですお願い

 

ただ

それは

神さまが

お決めになることですので

それ以上の

境界線に立ち入ることができません

 

いろいろなことが

自分の感情を

ゆさぶりましても

なんも

心配せず

「丸なげ」をすることは

悪いことではありませんお願い

 

こちらからしたら

とても

「助かるお話」なのですお願い

 

スカッ!!

ええかっこせずに!!

伝えることは

決して

悪いことではないのですお願い

 

お祈りしていますと

あれほど

「騒いでた血」も

少しづつ落ち着き

お寺からの帰りは

血がさわいでいませんお願い

 

こうして

1日は

アッという間に

陽がくれて終わります

 

自分のことは

お祈りできない明蘭さん

自分の夢もお祈りできません

 

ですから

このブログで勝手に書いています

 

今朝

たま子が

夢に出てきました

 

あちらがゆめに出てくるときは

あちらが

明蘭さんを思い出していることが

ほとんどです

 

姉を車の乗せて駅まで

送っています

 

姉が車から

下りたら

たま子が

どこからか

急に

明蘭さんの

車に乗りこんできました

そして

たま子は

 

このまま会社まで送って!!!!

と偉そうに言うのです

 

会社がどこかもしらないので

送れません!

 

と言いますと

「ええから送り!」

指で指示して

どんだけ偉そうか

 

そして

たま子は

明蘭さんの車の

助手席にのりながら

今日から

あんたんちに住むから!!

というのです

 

あんたんちとは

明蘭さんのおうちです

 

なんで?という顔をしたら

また

いうのです

「また

その

ふざけた顔しやがって」

キレまくるのですむかっむかっむかっ

 

勝手に言わせておきながら

明蘭さんは

運転に集中しています

 

こんなところに

駅があったかな・・・お願い

 

というような

幽霊屋敷のような駅があり

 

明蘭さんは

「ここの駅でおりて」

 

とたま子に

いいましても

降りるはずもありません

 

明蘭さんは

車の外にでて

たま子のほうの

ドアをあけて

嫌がる

たま子を

無理やり

ひきづり

おろそうとしましたが

たま子は

相当の力で

抵抗して降りてくれません

 

まぁ

それはそれは

力がいりましたグー

 

なんとか

ひきづり降ろし

車を走らせたところで

目がさめました

 

布団から

飛び出していました

 

 

起きて・・・から

たま子

ホストとうまく

いってないんか~と思いましたねお願い

 

あちらが

気にさわれば・・・

今度は

こちらにいく!寝返る

たま子の性格そのものですお願い

 

しかし

ホストが嫌になったか

たま子が嫌になったか

明蘭さんの

知ったことではありません

 

自分から

縁を切り

ヒステリーをおこして

あんな

ヒドイ態度をとり

あちらから

バイバイされたのですから

 

こちらが

引き戻すことはありません

ぜったい

ありませんお願い

 

しかし

ひとときの

幸せの布団の中の時間に

現れないでほしいと思いましても

 

夢とは

不思議なものです

 

みたくて

見るものでもなく

見たくなくても

みるものです

 

夢の中で

姉が車から降りていなく

その車に

たま子が乗ってきましたら

 

「女3人のゆめ」に

なってしまいますが

 

姉が降りたあとですので

 

2人の夢と解釈しています

 

また

たま子を

ひきづり降ろすことができましたので

良し!と解釈して

 

血がさわぐ

朝に

たんまり

お祈りができたことを

 

当たり前でなく

有難いなぁと

思った朝です

 

明日も

血がさわぐ

自分と向き合いたいと思いますお願い

 

 

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