ほんまものの時代 | 占い大阪・大東市野崎 占い師 明蘭 天国のお母ちゃんとの交信

ほんまものの時代

 

 

おもむろに

冷蔵庫の中で

ポツン・・・・と取り残された

パンを

指で

ちりぎながら・・・・

どういう風に

使おうかなんて

なんも

考えていない

いつもの

明蘭さんの行為です(笑)

 

ぼ~~~としながら

パンをちぎるのも

ひとつの

「癒し」です音譜

 

 

また

野菜室にある

ブロッコリーも

使わなきゃな・・・・と思い

とりだしますと

 

 

ブロっ子ちゃんが

早く

使ってぇ~アップと出番を待ち

叫んでいるので

これも

ぼ~~としながら

おもむろに

芯の部分は

固いので

切り刻み

 

さぁ

そこから

何しようかな~~と

メニューを考えたりすることが多い

ほんとうに

ええ加減な

明蘭さん料理ですニコ

 

まずは

「主役」を先に

決めるのではなく

 

「端役」を

こうして

ぼ~としながら

決めて

手を動かしているうちに

何かが

浮かぶ

てな・・・もので

いいものじゃないでしょうが音譜

 

そこから

頭を回転させはじめロケット

「料理の開始」~~ってことが多い

明蘭さんです

 

そして

端役を先に決めて

 

そのまた

あとに

主役さんたちが

きまるのですお願い

 

そして

脇役さん

メンバーは

 

ブロッコリー

鶏もも肉

アルトバイエルンソーセージ

タマネギの微塵切

えび

タマネギです

 

 

 

それらを

炒めて

牛乳を入れて

マカロニを入れます

 

 

市販のものは

使わず

次は

小麦粉を入れて

「とろみ」のあんばいを見るのです

塩こしょうで味を確かめますおいで

 

そして

先ほどの

ゆでておいた

ブロッコリーの青い部分を

下に敷き

 

 

 

その上から

できた

ソースをかけます

その上に

チーズをひきつめおいで

 

 

冷蔵庫の中の

余ったチーズも

ついでに

入れちゃえ!と

契りいれますおいで

 

 

さきほど

一番最初に

ぼ~~~~としながら

おむむろに

ちぎった

パンを

その上に

ふりかけます

 

 

粉チーズがなかったので

変わりのパンをちぎったのを

使いました

 

そして

オーブンへ

お引越し

 

 

こんがり色目が

濃いほうが好きなので

 

こんな感じで

できあがりです拍手拍手拍手

 

 

 

 

ひとり

何個食べるねん!!!

 

という

作り過ぎという病気の

明蘭さんのグラタンのできあがりですおいで

クマさんは

太る太る~といいながら

 

2皿たべましたおいで

 

ヘルシーにと

ブロッコリーを使いましたが

二個食べたなら

余計に

ヘルシーから遠ざかっただけでしたおいで

 

クマさんが

いうように

 

確かに

明蘭さんは

「ぶたにさせる要素」があると

思いますチョキ

 

しかし

ある意味

明蘭さんにとっての料理は

「頭の体操」ですあし

 

今日も温かい1日でした

12月とは思えない暖かさです晴れ

 

温度が

あまり

ドン~!バン!と

差がないほうの日々のほうが

皆さまの気持ちにもかかわりますので

朝の

お祈りのときは

 

それも

いつも

お祈りさせてもらっていますお願い

 

お客様から

滋賀の

木ノ本に

息子夫婦といってきましたラブ

 

お写真をもらいました

 

 

思わず

「えっ?木ノ本」と思いました

紅葉散策にいかれ

かえりに彦根の

ひこにゃんにを見てこられたそうです

 

なつかしき・・・40年以上前・・・・

新婚のときに

この

木ノ本に

数年

住んだいたことがある

思い出の地ですお願い

 

懐かしい~と

思いながら

 

雪が

山ほど

降る

木ノ本の

景色を見れて

なつかしさで

いっぱいになりましたお願い

 

木ノ本は

視力がよくなるくらいの

緑だらけの地で

田舎ですが

いい地でしたお願い

 

ずっと

住んでてもいいかなぁと思う地でした音譜

懐かしさをありがとう

ですお願い

 

懐かしさは

ずっと前に飛び

 

鳥取の米子は

一生分の思い出が

半分くらい

つまったところでした

 

随分前に

お客様が

「占いをしていなければ何になっていたか?」とかの

質問に

 

すぐ

「ダンス」と言ったことあり

いまの

明蘭さんから

余りにも

かけ離れていたせいか

のけぞられたことがありますあせる

 

社交ダンスとか

上品なものでなく

 

いまなら

ヒップオップダンス

というのですかね

 

身体を

動かすのが好きで

 

「まっすぐ歩け」と

お母ちゃんに

よく

叱られたのも

ジッとできなかったのですよね

 

でも

子供心に

ジッとしていないときの

動きにも

「うれしいとき」

「寂しいとき」

「悲しとき」

 

動きかたが

違っているのを

明蘭さん自身は

感じていましたが

 

まわりからみたら

ただの

「落ち着きのない子」にしか

映ってないと思いますお願い

 

米子の家の

裏に

大きな

体育館みたいなのがあり

 

そこで

週に

一度の

「バレエ教室」がありました

 

 

とても

興味があり

そこの建物の中で

だれかが

踊っている

 

と想像しただけでも

ワクワクしたものですラブラブ

 

あの時代

「バレエ」を習える人なんて

ひと握りの

お金もちさんしか

いないものでした

 

明蘭さんは

貧乏だと思っていましたので

バレエ・・・習いたいなんて

口がさけても言えない・・・

空の空の空の上の果てのワガママな話だと

思っていました

 

バレエを言えたなら

その前に

赤い傘が欲しいが言えたと思いますお願い

 

バレエ教室の時間になりますと

そとに

かすかに

音楽が聞こえてくるのです音譜

 

それに

合わせて

外で

勝手に踊っていた明蘭さんでした

 

その願望が

ますます

増していき

 

「見てみたい」となり目目目

 

その時間なる前に

あちらこちらから

木箱などを

持ってきて

積んで

そこの上に背伸びして乗り

 

教室の窓が

少し開いてたので

そこからの

「のぞき見」が

はじまったのですキメてる

 

人の心とは

いま

思えば

あさはかなもんだと

思えるのですが

 

あの頃は

まだまだ子供でした

明蘭さんの頭の中は

「好奇心」で

パンパンでしたラブ

 

見るだけでも

嬉しく

そのポーズを頭の中でおぼえ

 

ひろっぱで

ひとりで

その振り付けを

踊っていたものです音譜

 

「イカレタ娘」と

噂たってたかもしれないです(笑)

 

「のぞき見」からの

好奇心は

ドキドキして

止まらなかったのを覚えていますラブラブ

 

グラグラ揺れる箱の上で

窓の隙間から見ていて

振り付けが頭に残し

 

ついつい

積んだ

箱の上で踊り

落ちてしまい

ひざから血と出したものですあせる

 

見つかったらアカン・・・と思い

家の水道で

血を洗い

タオルで

おさえ

家にある

「オキシドール」をぬり

あとは放置です

 

あのころは

「バンドエイド」がなかった時代です

もしかして

あったのかなぁ

我が家に

なかったのかなぁ

 

傷は

血さえとまれば

なんともないものだ!

 

と幼少どきに思うくらい

あちこちで

いらんことして

怪我して

傷してるのは当たり前でしたね

慣れっこでした(笑)

 

もちろん

バレエの夢は

果たせませんでしたが

 

近所のお金もちさんの

えみちゃんが

そのバレエを習っていたので

 

バレエ公演の

券をくれました

 

その公演は

その体育館でありましたので

券をにぎりしめて

ひとりで

見にいきました

 

ワクワク

ドキドキが止まら鳴ったのを

いまでも覚えていますキューン

 

公演が終わり

外に出た

明蘭さんは

あの

ワクワクの気持ちはどこへ・・・

消えたのだろう・・・・と思う気持ちがありました

 

原っぱで

ひとりで踊ったときのほうが

ワクワクしていたのです

 

人には

それぞれの素質があると思います

 

あのとき

そのバレエ発表会に

胸をズキ~ンとやられたなら

人生は

違っていたかなぁ~と思ったりしながらの想像は楽しいものです

 

公演をみた

明蘭さんは

その

お金持ちのお嬢さんの集まりの

踊りに

ひとつも

感動しなかったのです汗汗汗

 

生意気ですが

なんと言えば

いいのかなぁ

胸に打つものがありませんでした

 

素質のない人が

ただ

足をあげて踊っている・・・だけ

 

という感じで

心の中に

響くものが何もなく

ほんとうに生意気ですが

そう思いました

 

ほんとうにしたいこと

をやらせてもらった人なら

あんな

踊りをしないだろうなぁという気持ちでした

 

その足をあげて

踊る人たちから

ひとつも

魂を感じられなかったのです

 

そこから

明蘭さんの

踊りが好きという

夢は

プチンと針で

つついてなくなりましたおいで

 

風船がひとつ

消えました

 

でも

いまでも

テレビでも

ダンスなんちゃら~という番組があれば

録画するくらい好きです

 

バレエと違い

現代のダンスは

もう

圧倒されるくらい

骨を「ぽきぽき」と折るような

関節をはずすような

とてつもなく

すごいダンスで

見ているのがとても

好きです音譜

 

やれ!と言われたら

一生できません

というくらいの

高い

高い

ハードルの壁だったこと

子供の頃の

夢のひとつとして

思い出すくらいでもありがたいなぁと思ったりしています

 

「夢を叶える」

 

簡単に言葉にしますが

これは

なかなか

とてつもなく

困難なことだと思います

 

夢があるのは

とてもいいことですが

それを

叶わせる

お金もないといけないような時代となっています

 

「素質」「運勢」「根性」「オーラ」

 

この4つが

並んでも

ひと握りの人しか

残れないものだと思います

「ほんまもの」はお願い

 

明蘭の泉のガレージのとこで

たまに

踊っている兄ちゃんがいますチョキ

 

あまり

ジロジロみても

悪いし・・・・と思いながら

バックミラーごしに

見ているときもあります音譜

 

あるとき

その

兄ちゃんが

ステップをふんで転ぶところに

遭遇したので

「大丈夫?」と声をかけました

 

帽子をとった

兄ちゃんの顔はあどけなく

中校生かと思ったそのこは

小学生でした

 

「ダンス好きなの?」と聞いたら

コクンとうなづく顔には

まだ

あどけなさが

残っていました

 

しばし

僕ちゃんと

お喋りしました

 

明蘭さんが

 

「おばちゃんも

子供のころダンス好きでね

あなたを見てて

上手だなぁと思っていたのよ

どこかで

習ってるの?」

と聞きましたら

 

「どこも

いってない

月謝が高いから」

 

 

とぼくちゃんがいいました

 

明蘭さんは

「ぼくなら

習わなくても

素質があるから

自分のダンスをしたらええよ

そして

皆の心を

ほっこりさせてくれる人になったらええよ」

 

 

まあ

いらんこと言いましたわ

 

でも

ダンス僕ちゃんは

笑顔で

「ありがとう」

と言ってくれました

 

そして

次に

「ところで

おばちゃん・・・

ここらで見たことないけど

不思議なおばちゃんやな

どこで働いているん」

 

ギョッとしたような質問をされ

笑いましたわ

 

「おばちゃんは

そうやなぁ

いま

雲からおりてきて

散歩してたとこやから

また

雲にかえるんよ」

 

と言いますと

 

ますます

興味をもたれたのか

いかれたババアと思われたのか

しりませんが

眼が

らんらんと

光っていた

ダンス僕ちゃんでしたキューン

 

「またね

会えるときに会えたらいいね」

車に乗る

明蘭さんに

 

ダンス僕ちゃんは

「空に車でかえるの?」

 

と聞いてきて

そうよ~

と生駒の山を指さして

 

「あの山まで

車で

いって

それから

雲にのるのよ」

 

 

まぁ

ええ加減なような

嘘でもないような

ことを

言ってしまいましたわ

 

これも

ひとつのご縁ですねお願い

 

何十年かしたら

この

僕ちゃん

ダンスで

テレビに出てるかもしれないなぁと

思いながら

バックミラーごしに僕ちゃんを見ていました

 

雲から

ちょいと降りてきた

明蘭さんは

今年は

不思議な出会いが多いです

 

ずいぶん

昔に

大阪におられた方が

東京に行かれて何十年という青年

 

名前が

登録してありますが

もう

昔の顔も思い出せないくらい

大人になっておられました

 

「東京から

こちらに

出張?」

と聞きましたら

 

「いえ

ここのためだけに

 

と言われ

それはそれは~

遠くからと思い

はりきり

鑑定に入ろうとしましたら

カバンの中から

明蘭さんが書いて渡した紙を出されました

 

「こんなの

まだ

持っていたん?」

と言いましたら

「はい

よく見ているんです」

 

と言われ

明蘭さんは

自分の書いた紙をみて

「ほんまに

汚い字やなぁ

よまれへんわ~」

と笑いましたら

 

彼は

「これは

僕のお守りです

辛いとき

これを見てがんばれたのです」

 

とか

言われ

なんだか

照れてしまうくらいのこと言われ

 

「それで

いまは

東京で何しているの?」

 

と聞きますと

名刺を出してこられ

 

そこには

横文字の字の会社名がかいてあり

彼の名前が書いてありました

 

「あなた

社長さんになったの?」と問いましたら

うなづきました

 

明蘭さんは

「さぁ出番だ!」のような

意気込みで

 

「たくさんの

従業員さんに

給料を出さなあかんのやから

なんでも聞いて」

 

腕まくりの状態でしたが

彼は

「先生に鑑定してもらい

絶対いける!

と言われたので

ここまでこられました」

 

おっしゃってくださいました

 

東京なので

標準語の彼に

大阪のおばちゃんが

話しているサマですあせる

 

「なんちゃら~かんちゃら~」とか

いう

かなりの

会社になっているようで

これから

どうしたいの?やら

聞いていましたら

あまり

お金に興味がない彼は

 

「会社は

次の子に任せて

運営してもらい

僕は

また

新に

勝負していいのか

それを

聞きにきました」

 

と明確におっしゃいました

 

「次に

あなたの会社をまかせることができる

存在かどうかを

鑑定してみなくては

わかりません

その人の運勢をみたいです」

 

 

と言いました

彼は

生年月日を教えてくださいました

 

明蘭さんは

二本の指をたてて

「2秒ほど

まってな」

 

といい

書きだして

すぐ

「これは

アカンな

表の顔と

裏の顔のある

どうしようもない

詐欺師みたいな男やわ

おまけに

会社を運営するだけの

運勢がない

明蘭さんは

反対です!」

 

キッパリ!!!

 

彼は

すこし驚いた顔をされましたあせる

 

だまる彼に

「アカンもんは

なんぼ見ても

アカンから」

 

と言い渡しました

 

「これを聞いて

東京にかえり

もう一度

次にまかせようと思っている

彼をみてみ~

そしたら

段々と

化けの皮がはがれていくのを

あなたなら

見ぬけるから」

 

といいました

彼は

イエスの答えだと思っておられたので

かなり

驚かれましたので

 

「明蘭さんの答えは

ひとつだけだから

一度

東京にも

有名な占いしさん

ぎょうさんあるやろから

そこでも

試しに聞いてみィ」

 

と言いましたら

 

「どの人も

信用なりません」

 

とすかさず

返答されましたので

 

だいぶ

東京のあちこちの

占いに行かれたと思います

 

明蘭さんは

「そうかぁ」だけいいますと

彼は

椅子に

座りなおすようにして

 

こう言うのです

「週に3回

いや

週に1回だけでもいいですから

東京の

オフィスの近くの

ビルに

来てもらませんか?」

 

 

といわれ

何を言ってるか意味がわからず???

 

「明蘭さんに

東京に出張しろと言うこと?」

 

と言いますと

 

「それは

違います

東京と

大阪のここと

2つを拠点にもってほしいのです」

 

と言います

 

言っている意味がわからず

 

「明蘭さんのブログよんでる?」

聞きましたら

ぜんぶ

読まれているとか

 

「ブログを読んでて

なぜ

明蘭さんを誘うの?」

 

と言いますと

 

彼は

困惑したような顔をされました

 

「そこなのです

今回

来て

このお話をするとき

どうしても

お母ちゃんさまのお寺が・・・」

 

 

と言われました

 

明蘭さんは

 

「気持ちだけ

ありがたく

もらっておくわな」

 

と言いましたら

彼は首を

縦にふらないので

 

「東京の方で

電話鑑定の方おられますから

電話鑑定でも」

 

 

と言いますと

首を横にふり

それはちがいます

 

というような顔をされました

 

「あなた

ええ子やな

でも

ええ子だけでは

アカンで」

 

といらんこと山ほど

言ってましたら

 

「これは

ビジネスだと考えてもらえるなら

とか言われ

 

東京の

自分のビルの横のビルも

所有しているそうで

その

ビルの

ひと部屋に

週に・・・

何回か

いて欲しいとか・・・

 

「〇〇さん

気持ちは

有難いなぁ「

大きな

東京の

一等地の

ビルに

ただで

居させてもらい

お金の心配もせんでええ

お客様の心配もせんでええ

ってことやんな

こんな

オバハンには

有り難た過ぎるお話やと思うけど

 

明蘭さんは

そこで

何のために生きたらええの?」

 

 

といいましたら

 

「おっしゃるとおりです

そう言われると思っていましたが

一度

一度だけ

交渉してみたかったのです

断われる覚悟で

来ましたが

まだ

諦めてはおりません」

 

とか

言われ

名刺をおいて

3月の予約をとられました

彼に

「3月のとき

これと同じ

お話なら

キャンセルしてね

違う

従業員の鑑定の話なら

のるよ

 

 

と笑いました

 

人には

いろいろが人がいて

いろいろな

考えをもつ

動物だよなぁ

 

寂し気な

彼の後ろ姿をみて

思った

明蘭さんですお願い

 

東京におられる

お客様がおられます

 

妹さんとお兄様とお母様です

その

お兄様に

山ほどある

プラモデルのケース

買うだけ

買って

作ってないやろ

綺麗には

作られへん

明蘭さんと同じとこあるけど

ぼちぼち

作ってみいや~

気持ちが晴れるから

 

と・・・・電話鑑定でいいましたら

お兄様

ぼちぼち

プラモデルつくられているそうです

 

どうでも

 

いいお話のようですが

こういう話が

とても

嬉しい

明蘭さんが

都会の東京にいき

高いビルをながめて

何をしたら

ええんですかね

 

ひまで

その

東京の

お兄ちゃんと

不器用どうしが

プラモデルでも

作ってるのを

想像するほうが楽しいですわ

 

これからは

「にせもの」の

時代は

終わっていきます

 

静かに

終わっていきます

 

必ず

終わります

 

残った

「ほんまものの」時代がくるまで

みなさま

歯をくいしばり

熱中できるものがあれば

してくださいお願い